古野電気(6814)・事実悪化
減損損失の計上
FY2018-Q3に初出。29回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2027-H1。
29記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
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産業用事業の製造装備に係る減損損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1悪化有価証券報告書
「減損損失は26百万円となりました。」
中間連結会計期間の減損損失は前年同期の15百万円から26百万円へ増加した。 - 2026-07-10悪化決算
「減損損失 2 20」
当第1四半期の減損損失は20百万円となり、前年同期の2百万円から増加した。 - FY2026悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、産業用事業の製造装備について減損損失65百万円を計上しております。」
通期の減損損失は前年の43百万円から65百万円へ増加し、対象は引き続き産業用事業の製造装備である。 - 2026-04-09悪化決算
「減損損失は43百万円から65百万円へ増加した。」
通期の減損損失が前年の43百万円から65百万円へ増加した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「減損損失 7 15」
当中間連結会計期間の減損損失は15百万円となり、前年同期の7百万円から増加した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「減損損失 4 7」
当中間連結会計期間の減損損失は7百万円となり、前年同期の4百万円から増加した。 - FY2025-Q1悪化有価証券報告書
「減損損失 0 1」
当第1四半期連結累計期間の減損損失は1百万円となり、前年同期の0百万円から増加した。 - FY2024対処有価証券報告書
「減損損失は12百万円となりました。」
通期の減損損失は前年の24百万円から12百万円へ減少した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「減損損失 22 10」
当第3四半期連結累計期間の減損損失は10百万円となり、前年同期の22百万円から減少した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「減損損失 2 1 - 4」
当第2四半期連結累計期間の減損損失は4百万円となり、前年同期の21百万円から減少した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「減損損失 10 0」
当第1四半期連結累計期間の減損損失は0百万円となり、前年同期の10百万円から減少した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「減損損失は22百万円となりました。」
当第3四半期連結累計期間の減損損失は前年同期の16百万円から22百万円へ増加した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「減損損失 14 21」
当第2四半期連結累計期間の減損損失は21百万円となり、前年同期の14百万円から増加した。内訳は舶用事業7百万円、産業用事業14百万円である。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「減損損失 8 10」
当第1四半期連結累計期間の減損損失は10百万円となり、前年同期の8百万円から増加した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「減損損失 10 5 - 16」
当第3四半期連結累計期間の減損損失は16百万円で、前年同期の17百万円から小幅に減少した。内訳は舶用事業10百万円、産業用事業5百万円である。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「減損損失 6 8」
当第2四半期連結累計期間の減損損失は8百万円となり、前年同期の6百万円から増加した。内訳は舶用事業4百万円、産業用事業4百万円である。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「減損損失 6 8」
当第1四半期連結累計期間の減損損失は8百万円となり、前年同期の6百万円から増加した。内訳は舶用事業4百万円、産業用事業4百万円である。 - FY2021対処有価証券報告書
「合計49百万円」
通期の減損損失は49百万円となり、前年度の65百万円から減少した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「減損損失 21 17」
当第3四半期連結累計期間の減損損失は17百万円となり、前年同期の21百万円から減少した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「減損損失 10 6」
当第2四半期連結累計期間の減損損失は6百万円で、前年同期の10百万円から減少した。第1四半期の6百万円からは同額である。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「減損損失 6」
当第1四半期連結累計期間の減損損失は6百万円となり、前年同期の1百万円から増加した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「減損損失 7 21」
当第3四半期連結累計期間の減損損失は21百万円となり、前年同期の7百万円から増加した。セグメント別では舶用事業と産業用事業でそれぞれ10百万円を計上している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「減損損失 10」
当第2四半期連結累計期間の減損損失は10百万円で、前年同期の6百万円および第1四半期の1百万円から増加した。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「減損損失 1」
当第1四半期連結累計期間の減損損失は1百万円で、前年同期の6百万円から減少した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において減損損失336百万円を計上しております。舶用事業及び産業用事業において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込であるグループ単位については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。」
減損損失は前年度の58百万円から336百万円へ増加し、対象も舶用事業に加えて産業用事業に広がった。 - FY2019-Q3減損損失7百万円を計上有価証券報告書
「減損損失 7」
当第3四半期連結累計期間に減損損失7百万円を計上しており、前回の6百万円から増加した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「減損損失 6」
当第2四半期連結累計期間にも減損損失6百万円を計上しており、直前の第1四半期連結累計期間と同額である。 - FY2019-Q1減損損失6百万円を計上有価証券報告書
「減損損失 6」
当第1四半期連結累計期間に減損損失6百万円を計上している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「減損損失 21 58」
当第3四半期連結累計期間に減損損失58百万円を計上しており、前年同期の21百万円から増加している。