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古野電気(6814)・方針引き上げ

株主への配当還元

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち20回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-10-14。

41記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3引き上げFY2025-H1 – 2026-10-142016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 420242025: 120252026: 122026
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配当による株主還元497社が書いているテーマ・逆風2社・追い風672社
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比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの680件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たり中間配当金 115.00円」

    中間配当は1株当たり115円となり、前年同期の75円から増額された。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記の基本方針に基づき、1株当たり85円を予定しております。この結果、すでに実施しております中間配当金(1株当たり75円)と合わせ、当期の年間配当金は160円となる予定です。」

    年間配当金は160円となる予定で、前年度の110円から増加した。中間配当75円と期末配当85円の構成も示された。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たり中間配当金 75.00円」

    中間配当は1株当たり75円となり、前年同期の35円から増額された。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たり中間配当金 35.00円」

    中間配当は1株当たり35円となり、前年同期の20円から増額された。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年5月23日 定時株主総会 普通株式 1,263 40.00 2024年2月29日 2024年5月24日 利益剰余金」

    前年度に決議された年間配当60円のうち、期末配当1株当たり40円の支払いを確認している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記の基本方針に基づき、1株当たり40円としました。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金(1株当たり20円)と合わせ、60円となります。」

    年間配当金は60円となり、前年度の25円から増加した。期末配当は15円から40円、中間配当は10円から20円となった。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たり中間配当金 20.00円」

    1株当たり20円の中間配当を実施し、前四半期に決議された配当水準を確認している。
  8. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たり中間配当金 20.00円」

    中間配当は1株当たり20円となり、前年度の中間配当10円から増額された。
  9. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「2023年5月25日 定時株主総会 普通株式 473 15.00 2023年2月28日 2023年5月26日 利益剰余金」

    2022年2月期の期末配当は1株当たり15円となり、前年度の期末配当20円から減少した。
  10. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「②1株当たり中間配当金 10.00円」

    中間配当は1株当たり10円となり、前年度の中間配当20円から減少した。
  11. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「2022年5月26日 定時株主総会 普通株式 630 20.00 2022年2月28日 2022年5月27日 利益剰余金」

    2022年2月期の期末配当は1株当たり20円となり、前年度の期末配当30円から減少した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年9月22日取締役会 普通株式 630 20.00 2021年8月31日 2021年11月12日 利益剰余金」

    1株当たり20円の中間配当を実施し、前四半期に決議された配当水準を確認している。
  13. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たり中間配当金 20.00円」

    中間配当を1株当たり20円とし、前年度の中間配当10円から増額した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月27日 定時株主総会 普通株式 945 30.00 2021年2月28日 2021年5月28日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり30円の期末配当を実施し、前連結会計年度に示された年間配当40円の還元方針を確認している。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記の基本方針に基づき、1株当たり30円としました。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金(1株当たり10円)と合わせ、40円となります。」

    年間配当金は40円となり、前年度の20円から増加した。期末配当も15円から30円へ増加している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たり中間配当金 10.00円」

    2020年8月31日を基準日とする中間配当を1株当たり10円とし、配当還元を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「②1株当たり中間配当金 10.00円」

    2020年8月31日を基準日とする中間配当を1株当たり10円とする決議を開示し、配当還元を継続している。
  18. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「2020年5月28日 定時株主総会 普通株式 315 10.00 2020年2月29日 2020年5月29日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を実施した。前回の同時期に開示された1株当たり15円から配当額が減少している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月11日取締役会 普通株式 315 10.00 2019年8月31日 2019年11月11日 利益剰余金」

    1株当たり10円の中間配当を実施し、株主への配当還元を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月11日開催の取締役会において、2019年8月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり10円の中間配当を決議し、株主への配当還元を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月23日 定時株主総会 普通株式 472 15.00 2019年2月28日 2019年5月24日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり15円の期末配当を支払い、前連結会計年度に示された配当水準を確認している。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記の基本方針に基づき、1株当たり15円としました。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金(1株当たり10円)と合わせ、25円となります。」

    年間配当金は25円となり、前年度の年間10円から増加した。中間配当には創立70周年記念配当5円が含まれている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たり中間配当金 10.00円」

    創立70周年記念配当5円を含む1株当たり10円の中間配当を継続して開示している。
  24. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「②1株当たり中間配当金 10.00円」

    中間配当を1株当たり10円に増額した。5円は創立70周年記念配当であり、前回の中間配当4円から増加している。
  25. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「平成30年5月24日 定時株主総会 普通株式 189 6.00 平成30年2月28日 平成30年5月25日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり配当額が、前回記載の4円から6円に増加している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月10日開催の取締役会において、平成29年8月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり4.00円の決議・支払いを開示し、株主への配当還元を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月10日開催の取締役会において、平成29年8月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり4.00円の決議を開示し、株主への配当還元を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月25日 定時株主総会 普通株式 126 4.00 平成29年2月28日 平成29年5月26日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり4円の配当支払いを開示し、株主への配当還元を継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月14日開催の取締役会において、平成28年8月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり4.00円の支払いを開示し、株主への配当還元を継続している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月14日開催の取締役会において、平成28年8月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対して、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当4.00円の決議を開示し、株主への配当還元を継続している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月27日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額189 1株当たり配当額6.00円」

    当四半期に係る配当支払額として、1株当たり6円を記載している。
一緒に動いた変遷

「産業用事業の売上拡大と製品別の濃淡」は、この変遷が動いた41回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1産業用事業の売上拡大と製品別の濃淡10回
  3. 2売上・利益の減少10回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの改善9回
  5. 4無線LAN・ハンディターミナル事業の増収増益7回
  6. 5総資産・負債・純資産の減少7回
  7. 6フェーズ1中期経営計画による事業体質改善・体力強化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
古野電気の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
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