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古野電気(6814)・事実前進

総資産・負債・純資産の減少

FY2018-Q1に初出。32回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-10-09。

32記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-10-092017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 420242025: 120252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09前進決算

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.2%から65.6%となりました。」

    純資産の増加により自己資本比率が63.2%から65.6%へ上昇し、財務基盤の改善が進んだ。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「総資産は1,495億5千3百万円(前連結会計年度比5.8%増)となりました。負債は510億6百万円(前連結会計年度比1.1%減)となりました。純資産は985億4千6百万円(前連結会計年度比9.8%増)となりました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.2%から65.6%となりました。」

    総資産と純資産が増加し、負債は減少した。自己資本比率も63.2%から65.6%へ上昇した。
  3. 2026-07-10前進決算

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.2%から64.2%となりました。」

    利益剰余金の増加などにより、自己資本比率が前連結会計年度末から上昇した。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末と比較して171億5千2百万円増加し、897億7千2百万円となりました。これは主に、利益剰余金が119億9千5百万円及び為替換算調整勘定が30億3千万円、それぞれ増加したことによるものであります。この結果、当連結会計年度の自己資本比率は前連結会計年度の58.4%から4.8ポイント上昇し、63.2%となりました。」

    利益剰余金等の増加により純資産と自己資本比率が改善した。自己資本比率は58.4%から63.2%へ上昇した。
  5. 2026-04-09前進決算

    「この結果、当連結会計年度の自己資本比率は前連結会計年度の58.4%から4.8ポイント上昇し、63.2%となりました。」

    純資産の増加と自己資本比率の上昇により財務基盤の改善が進んだ。
  6. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「総資産は1,273億1千8百万円(前連結会計年度比3.1%増)となりました。負債は469億9千3百万円(前連結会計年度比7.7%減)となりました。純資産は803億2千4百万円(前連結会計年度比10.6%増)となりました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の58.4%から62.7%となりました。」

    総資産は増加した一方、負債は減少し、純資産と自己資本比率は改善した。自己資本比率は58.4%から62.7%へ上昇した。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「総資産は1,181億7千7百万円(前連結会計年度比3.3%増)となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が24億1千8百万円増加したことによります。負債は495億5千2百万円(前連結会計年度比6.5%減)となりました。純資産は686億2千4百万円(前連結会計年度比11.7%増)となりました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の53.4%から57.7%となりました。」

    総資産は増加した一方、短期借入金の減少により負債は6.5%減少し、純資産は11.7%増加した。自己資本比率は53.4%から57.7%へ上昇した。
  8. FY2025-Q1総資産・負債減少、純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,136億7千6百万円(前連結会計年度比0.6%減)となりました。これは主に、現金及び預金が27億6千5百万円減少したことによります。当第1四半期連結会計期間末における負債は507億5千7百万円(前連結会計年度比4.1%減)となりました。これは主に、短期借入金が23億1百万円減少したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末における純資産は629億1千9百万円(前連結会計年度比2.4%増)となりました。これは主に、為替換算調整勘定が12億5千万円増加したことによるものであります。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の53.4%から55.0%となりました。」

    現金及び預金と短期借入金の減少により総資産・負債は減少した一方、為替換算調整勘定の増加により純資産と自己資本比率は上昇した。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末と比較して89億3千1百万円増加し、614億3千4百万円となりました。これは主に、利益剰余金が51億3千3百万円及び為替換算調整勘定が25億7千1百万円、それぞれ増加したことによるものであります。この結果、当連結会計年度の自己資本比率は前連結会計年度の49.0%から4.4ポイント上昇し、53.4%となりました。」

    純資産は17.0%増加し、自己資本比率も49.0%から53.4%へ改善した。
  10. FY2024-Q3総資産増加・負債減少・純資産増加、自己資本比率改善有価証券報告書

    「総資産は1,139億4千7百万円(前連結会計年度比7.1%増)となりました。負債は530億4百万円(前連結会計年度比1.7%減)となりました。純資産は609億4千3百万円(前連結会計年度比16.1%増)となりました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の49.0%から53.1%となりました。」

    商品及び製品の増加により総資産は7.1%増加した一方、短期借入金の減少により負債は1.7%減少した。利益剰余金等の増加により純資産は16.1%増加し、自己資本比率も改善した。
  11. FY2024-Q2総資産増加・負債減少・純資産増加、自己資本比率改善有価証券報告書

    「総資産は1,102億1千9百万円(前連結会計年度比3.6%増)となりました。負債は523億1千3百万円(前連結会計年度比2.9%減)となりました。純資産は579億5百万円(前連結会計年度比10.3%増)となりました。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の49.0%から52.2%となりました。」

    商品及び製品の増加により総資産は増加した一方、短期借入金の減少により負債は減少した。利益剰余金と為替換算調整勘定の増加により純資産と自己資本比率は上昇した。
  12. FY2024-Q1総資産・負債減少、純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,060億5百万円(前連結会計年度比0.4%減)となりました。これは主に、現金及び預金が30億9千2百万円減少したことによります。当第1四半期連結会計期間末における負債は526億8百万円(前連結会計年度比2.4%減)となりました。これは主に、短期借入金が20億9百万円減少したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末における純資産は533億9千6百万円(前連結会計年度比1.7%増)となりました。これは主に、利益剰余金が6億6千8百万円増加したことによります。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の49.0%から50.1%となりました。」

    現金及び預金と短期借入金の減少により総資産・負債は減少した一方、利益剰余金の増加により純資産と自己資本比率は上昇した。
  13. FY2023-Q3総資産・負債の増加幅拡大、自己資本比率低下有価証券報告書

    「総資産は1,033億1千6百万円(前連結会計年度比20.2%増)となりました。…負債は501億8千万円(前連結会計年度比31.7%増)…純資産は531億3千5百万円(前連結会計年度比11.0%増)となりました。」

    総資産・負債・純資産はいずれも前連結会計年度末から増加し、特に短期借入金60億円の増加により負債の増加幅が拡大した。自己資本比率は55.7%から51.1%へ低下した。
  14. FY2023-Q2総資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は950億4千9百万円(前連結会計年度比10.6%増)となりました。…負債は421億8千8百万円(前連結会計年度比10.8%増)…純資産は528億6千1百万円(前連結会計年度比10.4%増)となりました。」

    総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から約10%増加した。受取手形・売掛金及び契約資産、原材料及び貯蔵品、短期借入金などが増加し、自己資本比率は55.7%から55.3%へ低下した。
  15. FY2023-Q1総資産・負債の増加幅縮小、純資産の増加幅拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は908億8千7百万円(前連結会計年度比5.7%増)となりました。当第1四半期連結会計期間末における負債は408億8百万円(前連結会計年度比7.1%増)となりました。当第1四半期連結会計期間末における純資産は500億7千9百万円(前連結会計年度比4.6%増)となりました。」

    総資産・負債・純資産はいずれも増加した。前四半期の前年度末比と比べ、総資産と負債の増加幅は縮小し、純資産の増加幅は拡大した。
  16. FY2022-Q3総資産・負債の増加幅拡大、純資産の増加幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は879億1千1百万円(前連結会計年度比6.9%増)となりました。当第3四半期連結会計期間末における負債は413億6千9百万円(前連結会計年度比13.2%増)となりました。当第3四半期連結会計期間末における純資産は465億4千2百万円(前連結会計年度比1.9%増)となりました。」

    総資産の増加幅は4.8%から6.9%へ、負債は1.3%から13.2%へ拡大した一方、純資産の増加幅は7.5%から1.9%へ縮小した。研究開発棟建設に伴う固定資産・未払金の増加も記載された。
  17. FY2022-Q2総資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は861億8千5百万円(前連結会計年度比4.8%増)となりました。これは主に、現金及び預金が33億9千9百万円増加、研究開発棟の新築工事に伴って有形固定資産が9億2千5百万円増加したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末における負債は370億4千5百万円(前連結会計年度比1.3%増)となりました。当第2四半期連結会計期間末における純資産は491億3千9百万円(前連結会計年度比7.5%増)となりました。」

    総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。現金及び預金と研究開発棟関連の有形固定資産の増加が総資産増加の主因とされている。
  18. FY2022-Q1総資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は862億2千8百万円(前連結会計年度比4.8%増)となりました。これは主に、現金及び預金が40億9千6百万円増加、研究開発棟の新築工事に伴い、有形固定資産が10億2千6百万円増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末における負債は393億4千3百万円(前連結会計年度比7.6%増)となりました。当第1四半期連結会計期間末における純資産は468億8千5百万円(前連結会計年度比2.6%増)となりました。」

    総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。現金及び預金の増加と研究開発棟の新築工事に伴う有形固定資産の増加が総資産増加の主因とされている。
  19. FY2021総資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して61億1千5百万円増加し、822億4千8百万円となりました。以上の結果、当連結会計年度末の負債合計は前連結会計年度末と比較して26億6千6百万円増加して、365億5千6百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して34億4千8百万円増加し、456億9千2百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産はいずれも前年度末から増加した。自己資本比率は55.1%で横ばいとなった。
  20. FY2021-Q3手元資金・借入増加継続、総資産負債増加幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は878億7千8百万円(前連結会計年度比15.4%増)となりました。これは主に新型コロナウイルス感染症が拡大している状況に鑑み、手元資金を厚くしたことにより現金及び預金が増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末における負債は439億1千万円(前連結会計年度比29.6%増)となりました。これは上述の通り、不測の事態に備えて手元資金を厚くしたことにより短期借入金が増加したことによるものであります。」

    感染症への備えによる手元資金の厚化が続き、総資産は前連結会計年度比15.4%増、負債は29.6%増となった。
  21. FY2021-Q2手元資金・借入増加による総資産・負債増有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は833億8千6百万円(前連結会計年度比9.5%増)となりました。これは主に新型コロナウイルス感染症が拡大している状況に鑑み、手元資金を厚くしたことにより現金及び預金が増加したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末における負債は404億8千1百万円(前連結会計年度比19.5%増)となりました。これは上述の通り、不測の事態に備えて手元資金を厚くしたことにより短期借入金が増加したことによるものであります。」

    新型コロナウイルス感染症への備えとして手元資金を厚くした結果、総資産は9.5%増、負債は19.5%増となった。純資産は1.6%増、自己資本比率は55.1%から51.1%へ低下した。
  22. FY2021-Q1現金・借入増加による総資産・負債増、純資産減有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は812億5千5百万円(前連結会計年度比6.7%増)となりました。当第1四半期連結会計期間末における負債は400億7千9百万円(前連結会計年度比18.3%増)となりました。当第1四半期連結会計期間末における純資産は411億7千6百万円(前連結会計年度比2.5%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症を踏まえた手元資金の増加と短期借入金の増加により、総資産・負債が増加し、為替換算調整勘定の影響で純資産は減少した。
  23. FY2020-Q3総資産・純資産の増加幅縮小、負債減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は776億3千9百万円(前連結会計年度比2.0%減)となりました。これは主に現金及び預金が増加したものの、その他流動資産並びに受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末における負債は357億1千8百万円(前連結会計年度比5.2%減)となりました。これは主に短期借入金が減少したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末における純資産は419億2千1百万円(前連結会計年度比0.9%増)となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    総資産は前四半期の前年度末比1.0%減から2.0%減へ減少幅が拡大し、負債は4.2%減から5.2%減へ減少幅が拡大した。純資産は1.9%増から0.9%増へ増加幅が縮小した。
  24. FY2020-Q2総資産減少・負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は784億2千7百万円(前連結会計年度比1.0%減)となりました。当第2四半期連結会計期間末における負債は360億9千万円(前連結会計年度比4.2%減)となりました。当第2四半期連結会計期間末における純資産は423億3千7百万円(前連結会計年度比1.9%増)となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比で減少に転じ、負債は減少幅が拡大した。純資産は利益剰余金の増加を背景に増加を続けた。
  25. FY2020-Q1総資産・純資産微増、負債増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は794億7百万円(前連結会計年度比0.2%増)となりました。これは主に商品及び製品が増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末における負債は378億1千3百万円(前連結会計年度比0.3%増)となりました。これは主に賞与引当金が増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末における純資産は415億9千4百万円(前連結会計年度比0.1%増)となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    総資産と純資産は小幅に増加し、前年度末に減少していた負債も0.3%増加に転じた。
  26. FY2019総資産・純資産増加、負債微減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して28億9千8百万円増加して、796億7千2百万円となりました。負債合計は前連結会計年度と比較して8千1百万円減少して、381億3千2百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して29億8千万円増加し、415億3千9百万円となりました。」

    総資産と純資産は増加し、負債は小幅に減少した。自己資本比率も49.8%から51.7%へ上昇した。
  27. FY2019-Q3総資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は804億9千万円(前連結会計年度比4.8%増)となりました。これは主に商品及び製品が増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末における負債は391億8千8百万円(前連結会計年度比2.5%増)となりました。これは主に短期借入金が減少した一方で、その他流動負債が増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末における純資産は413億2百万円(前連結会計年度比7.1%増)となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    総資産は前回の2.6%増から4.8%増へ、純資産は6.6%増から7.1%増へ増加幅が拡大した。負債は前回の1.4%減から2.5%増に転じた。
  28. FY2019-Q2総資産・純資産の増加幅拡大、負債減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は788億1百万円(前連結会計年度比2.6%増)となりました。これは主に原材料及び貯蔵品、商品及び製品および受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末における負債は376億8千万円(前連結会計年度比1.4%減)となりました。これは主に短期借入金が減少したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末における純資産は411億2千万円(前連結会計年度比6.6%増)となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    総資産の増加幅は前回の1.3%増から2.6%増へ、純資産の増加幅は3.0%増から6.6%増へ拡大した。負債は減少を継続し、減少幅も0.3%減から1.4%減へ拡大した。
  29. FY2019-Q1総資産・純資産増加、負債微減有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は777億9千6百万円(前連結会計年度比1.3%増)となりました。当第1四半期連結会計期間末における負債は380億9千9百万円(前連結会計年度比0.3%減)となりました。当第1四半期連結会計期間末における純資産は396億9千6百万円(前連結会計年度比3.0%増)となりました。」

    総資産と純資産は前連結会計年度末から増加し、負債は小幅に減少した。
  30. FY2018-Q3総資産・純資産増加、負債減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は773億2千9百万円(前連結会計年度比2.1%増)となりました。当第3四半期連結会計期間末における負債は385億4千1百万円(前連結会計年度比2.2%減)となりました。当第3四半期連結会計期間末における純資産は387億8千8百万円(前連結会計年度比6.8%増)となりました。」

    総資産は前四半期の小幅減少から増加に転じ、純資産の増加幅も4.5%から6.8%へ拡大した。負債は減少を続けているが、減少幅は5.8%から2.2%へ縮小した。
  31. FY2018-Q2総資産微減・負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は750億9千4百万円(前連結会計年度比0.8%減)となりました。当第2四半期連結会計期間末における負債は371億3千2百万円(前連結会計年度比5.8%減)となりました。当第2四半期連結会計期間末における純資産は379億6千2百万円(前連結会計年度比4.5%増)となりました。」

    総資産は小幅減少、負債は減少幅が拡大し、純資産は前回の減少から増加に転じた。
  32. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は748億7百万円(前連結会計年度比1.2%減)となりました。当第1四半期連結会計期間末における負債は386億4百万円(前連結会計年度比2.0%減)となりました。当第1四半期連結会計期間末における純資産は362億2百万円(前連結会計年度比0.3%減)となりました。」

    総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から減少した。総資産の減少はその他流動資産、純資産の減少は為替換算調整勘定の影響が主因と説明されている。
一緒に動いた変遷

「株主への配当還元」は、この変遷が動いた32回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主への配当還元7回
  3. 2産業用事業の売上拡大と製品別の濃淡7回
  4. 3売上・利益の減少6回
  5. 4フェーズ1中期経営計画による事業体質改善・体力強化6回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの改善5回
  7. 6FURUNO GLOBAL VISION「NAVI NEXT 2030」と2030年度成長目標5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
古野電気の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算で、「前進」でした。
報道
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