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SMK(6798)・事実増収・営業減益直近の決算説明資料(2026-07-28)では「前進」

CS事業部の増収増益

FY2018-Q1に初出。35回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-07-28。

35記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q1 – FY2020-Q2前進FY2021-Q1 – FY2022-Q1前進FY2024 – FY20252017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・営業減益有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は225億2千万円 (前期比 1.6%増 )、営業利益は11億8千7百万円 (前期比 22.6%減 )となりました。」

    CS事業部は1.6%増収となった一方、営業利益は22.6%減少した。車載・家電・産機の好調が情報通信市場の減少を補ったが、利益面では減益となっている。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、CS事業全体では前年を下回る水準に留まり、売上高は110億9千1百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は6億6千万円(前年同期比43.1%減)となりました。」

    CS事業は前年同期比3.7%減収、営業利益43.1%減益となり、前年度の増収増益から減収減益へ悪化している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は221億5千6百万円(前期比7.6%増)、営業利益は15億3千4百万円(前期比40.0%増)となりました。」

    CS事業部は増収増益を継続し、売上高7.6%増、営業利益40.0%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は115億1千9百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益は11億6千万円(前年同期比120.5%増)となりました。」

    CS事業部は前年同期比11.3%増収、営業利益120.5%増となり、前年度の減収減益から増収増益へ進展している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は205億8千6百万円(前期比2.9%増)、営業利益は10億9千5百万円(前期比22.5%増)となりました。」

    CS事業部は前年度の増収増益基調を維持し、売上高2.9%増、営業利益22.5%増となった。
  6. FY2024-Q3減収・営業減益継続、減収幅縮小・利益減益幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は154億2千2百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は7億5千7百万円(前年同期比25.6%減)となりました。」

    CS事業部は減収・営業減益が続いている。前年同期比の売上高減少率は前四半期の4.1%減から2.0%減へ縮小した一方、営業利益の減少率は18.4%減から25.6%減へ拡大している。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は103億4千9百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益は5億2千6百万円(前年同期比18.4%減)となりました。」

    CS事業部は前年同期比4.1%減収、営業利益18.4%減益となり、前四半期の増収増益から減収減益へ変化している。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は47億2千万円(前年同期比7.7%減)、営業利益は4千5百万円(前年同期比84.7%減)となりました。」

    CS事業部は7.7%減収となり、営業利益も前年同期比84.7%減まで大幅に縮小している。
  9. FY2023増収・営業減益有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は199億9千7百万円(前期比2.3%増)、営業利益は8億9千4百万円(前期比13.7%減)となりました。」

    CS事業部は増収となった一方、営業利益は13.7%減少し、増収・営業減益となっている。
  10. FY2023-Q3増収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は157億4千4百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は10億1千8百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    CS事業部は6.0%増収、8.9%営業増益となった。前四半期の増収・営業減益から、増収増益へ変化している。
  11. FY2023-Q2増収・営業減益有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は107億8千6百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は6億4千4百万円(前年同期比4.8%減)となりました。」

    CS事業部は6.2%増収となった一方、営業利益は4.8%減少し、増収・営業減益となっている。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は51億1千3百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は2億9千7百万円(前年同期比36.0%増)となりました。」

    CS事業部は5.8%増収、36.0%営業増益となり、前年同期から増収増益へ進展している。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は195億4千3百万円(前期比1.5%減)、営業利益は10億3千6百万円(前期比28.3%減)となりました。」

    CS事業部は通期で減収となり、営業利益も前期比28.3%減少している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は148億4千7百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は9億3千5百万円(前年同期比20.5%減)となりました。」

    CS事業部は増収を維持する一方、営業利益は前年同期を下回る増収・営業減益の状況が続いている。
  15. FY2022-Q2増収・営業減益有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は101億5千5百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は6億7千7百万円(前年同期比7.2%減)となりました。」

    CS事業部は前年同期比8.6%増収となった一方、営業利益は7.2%減少している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は48億3千5百万円(前年同期比15.4%増)、営業利益は2億1千8百万円(前年同期比10.4%増)となりました。」

    CS事業部は15.4%増収、10.4%営業増益となり、車載・家電などの受注好調が事業業績の改善として現れている。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は145億6千4百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は11億7千6百万円(前年同期比269.6%増)となりました。」

    CS事業部は売上高が前年同期比0.2%減にとどまり、営業利益は前年同期比269.6%増の1,176百万円となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は93億4千7百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は7億3千万円(前年同期は営業損失2千8百万円)となりました。」

    CS事業部は減収ながら、営業損益が前年同期の28百万円の損失から7億3,000万円の利益へ転じた。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は41億9千万円(前年同期比8.1%減)、営業利益は1億9千8百万円(前年同期は営業損失1億3千1百万円)となりました。」

    CS事業部は減収が続くものの、売上高の減少率が前年同期比8.1%にとどまり、営業損益は前年同期の損失131百万円から利益198百万円へ転じている。
  20. FY2020-Q3減収・営業減益継続も減少幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は145億8千7百万円(前年同期比13.0%減)、営業利益は3億1千8百万円(前年同期比3.7%減)となりました。」

    CS事業部は減収・営業減益が続くものの、前年同期比の売上高減少率は13.0%、営業利益減少率は3.7%となり、前四半期累計より減少幅が縮小している。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は96億2千9百万円(前年同期比15.8%減)、営業損失は2千8百万円(前年同期は営業利益1億4千5百万円)となりました。」

    CS事業部は前年同期比15.8%減収となり、前年同期の営業利益145百万円から営業損失28百万円へ転じている。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は45億5千9百万円(前年同期比21.4%減)、営業損失は1億3千1百万円(前年同期は営業利益8千2百万円)となりました。」

    CS事業部は前年同期比21.4%減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じている。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は217億1千2百万円(前年同期比23.6%減)、営業利益は2億5千8百万円(前年同期比92.4%減)となりました。」

    CS事業部は通期で大幅減収となり、営業利益も前年同期比92.4%減まで減少している。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は167億6千5百万円(前年同期比23.9%減)、営業利益は3億3千万円(前年同期比89.1%減)となりました。」

    CS事業部は減収が続き、営業利益も前年同期比89.1%減まで大幅に縮小している。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は114億3千6百万円(前年同期比20.8%減)、営業利益は5千1百万円(前年同期比97.3%減)となりました。」

    CS事業部は減収が続き、営業利益も前年同期比97.3%減まで大幅に縮小している。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は58億5百万円(前年同期比13.0%減)、営業利益は3千3百万円(前年同期比96.4%減)となりました。」

    CS事業部は減収となり、営業利益も前年同期比96.4%減と大幅に減少している。
  27. FY2018-Q3増収増益継続・営業利益伸び率低下有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は220億3千9百万円(前年同期比25.5%増)、営業利益は28億7千7百万円(前年同期比120.1%増)となりました。」

    CS事業部は増収増益を継続しているが、前年同期比の売上高増加率は25.5%、営業利益増加率は120.1%となっている。
  28. FY2018-Q2増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は144億3千5百万円(前年同期比25.9%増)、営業利益は18億5千8百万円(前年同期比143.8%増)となりました。」

    CS事業部は増収増益を継続したが、前年同期比の売上高増加率は25.9%、営業利益増加率は143.8%となった。
  29. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は66億7千2百万円(前年同期比30.1%増)、営業利益は9億1千2百万円(前年同期比500.0%増)となりました。」

    CS事業部は売上高66億7,200万円、前年同期比30.1%増、営業利益9億1,200万円、同500.0%増となった。
一緒に動いた変遷

「減収・営業赤字・経常赤字・最終赤字への転換」は、この変遷が動いた35回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1減収・営業赤字・経常赤字・最終赤字への転換11回
  3. 2世界経済・地政学の不透明化9回
  4. 3SCI事業部の増収・営業損失縮小9回
  5. 4円高・為替変動へのエクスポージャー6回
  6. 5ヘルスケア関連市場の開拓6回
  7. 6自動車・ウェアラブル・メディカル・ヘルスケアへの需要分化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SMKの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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