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名古屋電機工業(6797)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2018に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-06-23。

8記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – 2026-06-232018: 220182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-23前進株式の発行・処分

    「本日、当社取締役会決議により、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)と当社の取締役を兼務しない執行役員(以下「割当対象者」という。)に対する当社第 69 期定時株主総会から 2027 年6月開催予定の当社第 70 期定時株主総会までの期間に係る譲渡制限付株式報酬として、割当予定先である割当対象者7名に対し、金銭報酬債権 21,215,200 円を支給し、割当対象者が当該金銭報酬債権の全部を現物出資の方法によって給付することにより、特定譲渡制限付株式として当社普通株式 18,400 株を割り当てることを決議いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、取締役5名および取締役を兼務しない執行役員2名の計7名を対象に、普通株式18,400株を割り当てる具体的な決議を開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 8,600 17,191,400」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式8,600株、処分価額総額1,719万1,400円を処分した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 11,500 18,572,500」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式11,500株を処分した実績を開示している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 8,600 15,695,000」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式8,600株を処分した実績を開示している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 23,100 19,866,000」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式23,100株を処分した実績を開示している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の株式数の減少31,300株は、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分であります。」

    導入決議と実施決議に続き、譲渡制限付株式報酬として自己株式31,300株を処分した実績を通期開示している。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年7月24日開催の取締役会において、当社の取締役(社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分を行うことを決議いたしました。」

    前事業年度に導入を決議した譲渡制限付株式報酬制度について、取締役6名に6,100株を平成30年8月20日に処分する具体的な実施決議に進んだ。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「なお、平成30年6月27日開催の当社第61期定時株主総会において、当社の取締役(社外取締役を除く)に、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めるため、新たに譲渡制限付株式報酬制度を導入することが決議されました。」

    平成30年6月27日の定時株主総会決議により、社外取締役を除く取締役を対象とする譲渡制限付株式報酬制度の導入を記載している。
一緒に動いた変遷

「営業利益・営業利益率の向上を重要指標とする収益管理」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・営業利益率の向上を重要指標とする収益管理4回
  3. 2政策保有株式の保有意義確認と縮減方針4回
  4. 3営業利益率を指標とする年次インセンティブ4回
  5. 4高速道路会社向け大型案件の進捗3回
  6. 5工事契約に係る将来損失の発生可能性3回
  7. 6検査装置事業の収益不振と埼玉技術センターの減損3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
名古屋電機工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-23の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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