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アルプスアルパイン(6770)・施策前進

経営統合後の自己株式取得による希薄化対応

FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2023。

6記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY20232019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式は1,791,200株、2,499,959,683円です。」

    自己株式取得方針に基づき、1,791,200株、約25億円の取得実績を通期で開示した。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年4月28日開催の取締役会決議に基づき、自己株式1,791,200株の取得を行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間において自己株式が2,499百万円増加しました。」

    経営統合後の資本効率向上・希薄化対応に関する自己株式取得について、179万1,200株、24億99百万円の取得実績を開示した。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2019年1月29日開催の取締役会決議に基づき、自己株式4,912,100株の取得を行いました。また、2019年4月26日開催の取締役会決議に基づき、自己株式1,727,500株の取得を行いました。この結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が14,096百万円増加しました。」

    経営統合後の希薄化対応として、自己株式1,727,500株の追加取得を含む自己株式取得を実施し、当第3四半期末の自己株式残高は32,231百万円となった。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、2019年4月26日開催の取締役会決議に基づき、自己株式1,515,300株の取得を行いました。」

    経営統合後の希薄化対応として、追加で151万5,300株の自己株式取得を実施し、取得累計を更新した。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年1月29日開催の取締役会決議に基づき、自己株式4,912,100株の取得を行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間において自己株式が10,890百万円増加しました。」

    経営統合後の希薄化対応として計画された自己株式取得について、4,912,100株、108億90百万円の取得実績を開示した。
  6. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「本経営統合後の株主還元施策として、当社普通株式につき400億円相当の自己株式取得を市場買付けにより実施することで、本株式交換に伴う当社普通株式数の増加による希薄化に対応し、本経営統合後の資本効率の向上を図ります。」

    経営統合による株式数増加と希薄化への対応を目的に、自己株式取得を決定した。取得株式数は2,000万株を上限、取得価額の総額は284億円を上限とし、2019年1月30日から6月28日まで市場買付けを行う計画である。
一緒に動いた変遷

「グローバルネットワーク拡充による物流成長」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバルネットワーク拡充による物流成長4回
  3. 2次期年間配当30円の計画3回
  4. 3株主還元・成長投資・内部留保の均衡2回
  5. 4EHIIを早期に事業の柱へ育成2回
  6. 5電子部品と車載情報機器の連携による総合提案2回
  7. 6車載・スマートフォン・その他のバランス成長と事業ポートフォリオ転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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