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アルプスアルパイン(6770)・目標引き上げ

次期年間配当30円の計画

FY2016に初出。34回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-31。

34記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020-Q1引き上げFY2025-H1 – 2026-05-262016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
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株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) - 32.00 - 32.00 64.00」

    2027年3月期の年間配当予想を64円とし、前年度実績の62円から引き上げた。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、業績動向、経営環境等を勘案し、中間配当として1株当たり30円、期末配当については1株当たり32円とし、年間配当を1株当たり62円としました。」

    年間配当は前年度の60円から62円へ引き上げられ、中間30円・期末32円となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額 6,038 百万円 (2)1株当たりの金額 30円00 銭」

    年間配当60円方針のうち、FY2025の期末配当30円が2025年6月に実施され、当期中間配当も1株当たり30円、総額60億38百万円で決議された。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、業績動向、経営環境等を勘案し、中間配当として1株当たり30円、期末配当については1株当たり30円とし、年間配当を1株当たり60円としました。」

    年間配当は前年度の30円から60円へ増加し、中間・期末各30円となった。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額                   6,169百万円 (2)1株当たりの金額                 30円00銭」

    中間配当を1株当たり30円と決議し、前回記載の1株当たり20円から引き上げた。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額                   4,111百万円 (2)1株当たりの金額                 20円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日        2023年11月30日」

    年間配当40円計画に関する当期中間配当20円の決議および2023年11月30日の支払開始日を再掲した。
  7. FY2024-Q2当期中間配当20円決議有価証券報告書

    「2023年 10月30日 取締役会 普通株式 4,111 20.00 2023年 9月30日 2023年11月30日 利益剰余金」

    年間配当40円計画に関し、当期中間配当1株当たり20円の取締役会決議と2023年11月30日の支払開始予定を開示した。
  8. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記基本方針のもと、業績動向、経営環境等を勘案し、中間配当として1株当たり20円を実施、期末配当については20円とし、年間配当を40円と予定しています。」

    第2次中期経営計画開始時に示された年間配当40円について、中間20円と期末20円の実施を開示し、年間計画の完了を確認した。次期も年間40円を予定している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額                   4,109百万円 (2)1株当たりの金額                 20円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日        2022年11月30日」

    第2次中期経営計画開始時に示された次期年間配当40円計画について、中間配当20円の取締役会決議および2022年11月30日の支払開始予定を開示した。
  10. FY2023-Q1FY2022期末配当10円の実行有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 2,072 10.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    FY2022の期末配当について、1株当たり10円の株主総会決議および2022年6月24日の効力発生を開示した。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「なお、次期の配当については、以下のとおりとさせていただく予定です。中間配当 20円、期末配当 20円、合計 40円(いずれも1株当たりの金額)」

    次期年間配当計画を前回の20円から40円へ引き上げ、中間・期末各20円とした。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1)配当金の総額                  2,072百万円 (2)1株当たりの金額                10円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日       2021年11月30日」

    当期中間配当1株当たり10円について、取締役会決議に続き2021年11月30日の支払い開始まで実行された。
  13. FY2022-Q2当期中間配当10円決議有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    当期中間配当について、1株当たり10円、支払開始日2021年11月30日とする決議を開示した。
  14. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 2,071 1株当たり配当額 10.00 基準日 2021年3月31日 効力発生日 2021年6月28日 配当の原資 利益剰余金」

    FY2021の期末配当1株当たり10円が株主総会決議・支払いまで実行され、前回記載された中間配当10円と合わせて年間配当20円の計画が完了した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    当期中間配当について、1株当たり10円、2020年11月30日を支払開始日とする決議・支払いが実行された。
  16. FY2021-Q2当期中間配当10円決議有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (2)1株当たりの金額                 10円00銭」

    当期中間配当について、1株当たり10円、支払開始日2020年11月30日とする決議を開示した。
  17. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 2,044 10.00 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    FY2020の期末配当1株当たり10円が株主総会決議・支払いまで実行され、年間配当30円の計画が完了した。
  18. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記基本方針のもと、業績動向、財務体質強化、株主の皆様の配当に対するご期待等を勘案し、中間配当として1株当たり20円を実施、期末配当については10円とし、年間配当を30円と予定しています。なお、次期の配当については、以下のとおりとさせていただく予定です。中間配当 10円、期末配当 10円、合計 20円」

    年間配当50円の計画を完了した後、当年度の年間配当は30円、次期の計画は20円へ低下した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    当期中間配当について1株当たり20円、2019年11月29日を支払開始日とする決議・支払いが実行された。
  20. FY2020-Q2当期中間配当20円決議有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    当期中間配当について、1株当たり20円、支払開始日2019年11月29日の決議を開示した。
  21. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額5,275百万円 1株当たり配当額25.00円 基準日2019年3月31日 効力発生日2019年6月24日 配当の原資利益剰余金」

    次期年間配当50円計画のうち、中間配当25円に続く期末配当25円が株主総会決議・支払いまで実行され、年間50円の計画が完了した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2018年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    年間配当50円計画のうち、中間配当1株当たり25円について取締役会決議および2018年11月30日の支払いが実行された。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    年間配当50円計画のうち、中間配当1株当たり25円について取締役会決議が行われ、2018年11月30日を支払開始日とした。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額3,918百万円 1株当たり配当額20.00円 基準日2018年3月31日 効力発生日2018年6月25日 配当の原資利益剰余金」

    FY2018の期末配当1株当たり20円が株主総会決議・支払いまで進み、年間配当37円の実行が確認された。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記基本方針のもと、業績動向、財務体質強化、株主の皆様の配当に対するご期待等を勘案し、中間配当として1株当たり17円を実施、期末配当については20円とし、年間配当を37円としました。」「なお、次期の配当については、以下のとおりとさせていただく予定です。中間配当 25円、期末配当 25円、合計 50円(いずれも1株当たりの金額)」

    当年度の年間配当は37円となり、次期年間配当は従来の34円計画から50円へ引き上げられた。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額 17円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2017年11月30日」

    年間34円計画のうち、中間配当17円について、2017年11月30日の支払いまで実行された。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「2017年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    年間34円計画のうち、中間配当17円について取締役会決議が行われ、2017年11月30日を支払開始日とした。
  28. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記基本方針のもと、業績動向、財務体質強化、株主の皆様の配当に対するご期待等を勘案し、中間配当として1株当たり15円を実施、期末配当については15円とし、年間配当を30円としました。」「なお、次期の配当については、以下のとおりとさせていただく予定です。中間配当 17円、期末配当 17円、合計 34円」

    従来計画の年間30円を実績として完了し、次期年間配当を34円へ引き上げる計画を示した。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「2016年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    年間30円計画のうち、中間配当15円について取締役会決議と支払開始日の決定まで進んだ。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「2016年6月23日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額2,938百万円 1株当たり配当額15.00円 基準日2016年3月31日 効力発生日2016年6月24日 配当の原資利益剰余金」

    前回計画した次期年間配当30円のうち、中間配当15円が株主総会決議・支払いまで進んだ。年間計画全体の完了ではない。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「なお、次期の配当については、以下のとおりとさせていただく予定です。中間配当 15円、期末配当 15円、合計 30円(いずれも1株当たりの金額)」

    次期の1株当たり配当について中間15円、期末15円、年間30円を予定。
一緒に動いた変遷

「車載・モバイルを収益の両輪とする事業拡大」は、この変遷が動いた34回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151210999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1車載・モバイルを収益の両輪とする事業拡大15回
  3. 2電子部品と車載情報機器の連携による総合提案12回
  4. 3EHIIを早期に事業の柱へ育成10回
  5. 4車載・スマートフォン・その他のバランス成長と事業ポートフォリオ転換9回
  6. 5グローバルネットワーク拡充による物流成長9回
  7. 6IoT・M2M市場での提案活動と協業9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルプスアルパインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「引き上げ」でした。
報道
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