シャープ(6753)・施策前進
AIoTクラウドとDynabookの連携強化
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多角的事業群の有機的結合によるグループシナジー創出35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「エッジとクラウドAIを組み合わせた独自AI技術「CE-LLM」によるAI応用や、次世代通信技術、Green Energy、EV等の成長分野における新たな事業創出を加速させ」
AIoT・Dynabook連携の方向性を、CE-LLM、XR、AIデータソリューション、次世代通信等の製品・サービス創出へ進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「独自技術「エンパワーテクノロジー」適用により快適なエッジAI処理を実現する高性能モバイルノートPC<dynabook R9>を発売しました。また、XRグラスを活用しXR空間での可視化や、生成AI技術を組み合わせた新たなソリューションを提案しました。」
AIoTクラウドとDynabookの連携方針を、エッジAI搭載PC、XR及び生成AIソリューションの製品・提案へ進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「機器のIoT化開発から異なるプラットフォームの機器・サービスにおけるデータ連携、総合ユーザーインターフェース構築まで幅広く支援するスマートライフ構築支援サービス<AIoT LINC>の提供を開始しました。」
AIoTクラウドとDynabook等の連携を、機器・サービス間のデータ連携や総合ユーザーインターフェースを支援するサービス提供へ進めている。 - FY2021初出有価証券報告書
「AIoT戦略のさらなる高度化を狙いに、AIoTプラットフォーム事業を担う㈱AIoTクラウドを、パソコンを主力にIT事業を展開する「Dynabook㈱」の100%子会社とし、ICTグループ内の連携強化を進めています。」
AIoTプラットフォーム事業とDynabookのIT事業を組み合わせるための新たなグループ内連携施策を記載している。