メーカー力の強化
FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2025前進有価証券報告書
「メーカーとして、将来に向けた基礎研究や要素技術開発を強化するなど、中長期の視点で「モノづくり力」を高めるとともに、高品質でコスト競争力のある製品を適切な納期で提供できるよう、グローバルでのサプライチェーンの体制整備を図っております。」
基礎研究・要素技術開発と、グローバルなサプライチェーン体制整備をメーカー力強化の手段として継続・具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、メーカーとして、将来に向けた基礎研究や要素技術開発を強化するなど、中長期の視点で「モノづくり力」を高めるとともに、高品質でコスト競争力のある製品を適切な納期で提供できるよう、グローバルでのサプライチェーンマネジメントの体制整備を図っております。」
メーカー力の強化を、基礎研究・要素技術開発とグローバルなサプライチェーン体制整備に具体化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、国内・海外ともに、将来にわたって、高品質で、コスト競争力のある製品を最短の納期で提供できるよう、商品企画・商品開発・部品調達・生産技術・製造等のサプライチェーンマネジメントを再構築するとともに、新たな付加価値商品の創出に向けた取り組みを推進します。」
モノづくり力の強化を、商品企画から部品調達・生産・製造までのサプライチェーンマネジメント再構築と付加価値商品の創出へ具体化している。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「VISION2023」の初年度として①「競争優位性の高いビジネスモデル」の追求、②持続的な成長を支えるモノづくり基盤の強化、③環境変化に適応した経営改革による競争優位性向上に取り組んでおります。」
従来の「メーカー力の強化」という表現から、「持続的な成長を支えるモノづくり基盤の強化」へ、新中期計画上の位置づけと表現を改めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「モノづくりにおいては、将来に向けた基礎研究や要素技術開発に継続的に投資し、中長期的な視点で「モノづくり力」を高めます。」
基礎研究・要素技術開発への継続投資とモノづくり力の強化を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」
メーカー力の強化を中長期的な企業価値向上に向けた変革の柱として再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」
メーカー力の強化を中長期的な企業価値向上に向けた変革の柱として再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」
メーカー力の強化を中長期的な企業価値向上に向けた変革の柱として再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「将来に向けた基礎研究や要素技術開発を強化し、100年を超えてなお成長・発展する土台を作り、中長期的な視点で「モノづくり力」を高めます。」
基礎研究、要素技術開発、モノづくり力の強化を引き続き推進している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」
メーカー力の強化を中長期的な企業価値向上に向けた変革の柱として再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」
メーカー力の強化を中長期的な企業価値向上に向けた変革の柱として再掲している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「将来に向けた基礎研究や要素技術開発を強化し、100年を超えてなお成長・発展する土台を作り、中長期的な視点で「モノづくり力」を高めます。また、高品質で、コスト競争力を持った製品を最短の納期で供給する生産・物流体制の構築を図るとともに、新たな付加価値商品の創出に向けた取り組みを推進します。」
メーカー力の強化を、開発・生産だけでなく基礎研究、要素技術、生産・物流体制、新たな付加価値商品まで拡張している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、」
メーカー力の強化を中長期的な企業価値向上に向けた変革の柱として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「①メーカー力の強化(主に、開発・生産のモノづくり力強化)」
メーカー力の強化を長期ビジョンの目指す姿の一つとして再掲し、開発・生産のモノづくり力強化として具体化している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、」
メーカー力の強化を中長期的な企業価値向上に向けた変革の柱として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、」
メーカー力の強化を中長期的な企業価値向上に向けた変革の柱として再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「中長期的な企業価値向上のための取組み その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、」
中長期的な企業価値向上に向けた変革の柱として、メーカー力の強化を新たに明示している。