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ホーチキ(6745)・施策前進

国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力による収益基盤強化

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3前進FY2025 – 2026-08-052016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
既存事業領域の強化・拡大と密着型営業35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。24社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、22,432百万円(前連結会計年度比6.4%増)となりました。これは主に、定期点検保有高を着実に増やす取組みや整備工事の受注活動を推進したことによるものであります。セグメント利益は5,289百万円(同4.8%増)となりました。」

    保守事業で定期点検保有高の増加と整備工事の受注活動を進め、売上高・セグメント利益が前年を上回っている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「定期点検保有高を着実に増やす取組みや整備工事の受注活動を推進した結果、受注高は15,283百万円(同11.7%増)、売上高は9,801百万円(同3.2%増)、セグメント利益(営業利益)は2,089百万円(同3.0%増)となりました。」

    国内の保守・サービス基盤について、定期点検保有高の増加と整備工事の受注活動を進め、保守セグメントの業績が増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、成長戦略として、主に、国内におけるメンテナンス事業の生産性向上、リニューアル事業の基盤強化、海外におけるシステム領域拡張に向けた施策を実行します。」

    国内メンテナンスの生産性向上、リニューアル基盤強化、海外システム領域拡張を成長戦略として実行段階に進めている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「国内においては、リニューアルや保守が順調に進捗したことに加え、施工業務の負荷平準化を目的とした工期前倒し施策の実施も業績に寄与いたしました。」

    国内のリニューアル・保守を収益基盤とし、施工業務の負荷平準化を目的とする工期前倒し施策を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、成長戦略として、主に、国内におけるメンテナンス事業の生産性向上、リニューアル事業の基盤強化、海外におけるシステム領域拡張に向けた施策を実行します。」

    国内のメンテナンス生産性向上とリニューアル基盤強化を、海外システム領域拡張と並ぶ成長戦略として具体化している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「国内においては、リニューアルやメンテナンスが順調に進捗したことに加え、業務負荷平準化を目的とした工期前倒し施策の実施も業績に寄与いたしました。」

    国内のリニューアル・メンテナンスを収益基盤の中核とし、工期前倒し施策も実施していることを再確認している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「国内においては、ストック事業であるリニューアルやメンテナンスが順調に進捗したことに加え、製品価格の改定や工期前倒し施策の実施も業績に寄与いたしました。」

    国内のリニューアル・メンテナンスの進捗に加え、製品価格改定と工期前倒し施策を収益基盤強化の具体策として実施し、業績への寄与を記載している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「国内においては、ストック事業であるリニューアルやメンテナンスが順調に進捗するとともに、」

    国内のリニューアル・メンテナンスを収益基盤の中核とする方針を、順調な進捗という形で再確認している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「防災事業の火災報知設備と消火設備につきましては、CRM(営業管理システム)を最大活用した効果的な新築・リニューアル需要の取り込みと、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の更なる連携強化を推し進めてまいりました。」

    CRM活用と新築受注からメンテナンス受注までの部門間連携による国内収益基盤強化を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「防災事業の火災報知設備と消火設備につきましては、CRM(営業管理システム)を最大活用し、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の連携強化を図り、効果的に新築・リニューアル需要を取り込んでまいりました。」

    CRM活用と新築受注からメンテナンス受注までの部門間連携による国内収益基盤強化を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「防災事業の火災報知設備と消火設備につきましては、CRM(営業管理システム)を最大活用した効果的な新築・リニューアル需要の取り込みと、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の更なる連携強化を推し進めてまいりました。」

    CRMの活用と、新築受注からメンテナンス受注までの部門間連携による国内収益基盤強化を継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「防災事業につきましては、CRM(営業管理システム)を最大活用し、効果的に新築・リニューアル需要を取り込みます。また、メンテナンス事業は更なる安定成長を目指し、業務品質の向上を続けながら、デジタル技術を活用した付加価値サービスの提供など、新たな試みに着手します。」

    国内の顧客循環サイクルについて、CRM活用とデジタル技術によるメンテナンス付加価値サービスへ施策を具体化している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「防災事業の火災報知設備と消火設備につきましては、CRM(営業管理システム)を最大活用するとともに、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の更なる連携強化を図ることにより、効果的に新築・リニューアル需要を取り込んでまいりました。」

    CRMの活用と、新築受注からメンテナンス受注までの部門間連携による新築・リニューアル需要の取り込みを継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「防災事業の火災報知設備と消火設備につきましては、CRM(営業管理システム)を最大活用した効果的な新築・リニューアル需要の取り込みと、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の更なる連携強化を推し進めてまいりました。」

    国内の新築・リニューアル需要をCRMの活用と部門間連携によって取り込む、収益基盤強化の施策を継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「防災事業の火災報知設備と消火設備につきましては、新築需要を取り込むと同時に、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の連携強化と、既存物件に対するリニューアル提案営業を推し進めてまいりました。」

    国内新築、リニューアル、メンテナンス受注を部門間連携でつなぐ収益基盤強化の施策を継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「防災事業の火災報知設備と消火設備につきましては、新築需要を取り込むと同時に、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の連携強化によって、既存物件に対するリニューアル提案営業を推し進めてまいりました。」

    国内新築、リニューアル、メンテナンス受注を部門間連携でつなぐ収益基盤強化の施策を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「防災事業の火災報知設備と消火設備につきましては、国内新築需要を取り込むと同時に、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の連携強化によって、既存物件に対するリニューアル提案営業を推し進めてまいりました。」

    国内新築、リニューアル、メンテナンス受注を部門間連携でつなぐ収益基盤強化の施策を継続している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「営業マネジメント機能」「エンジニアリング機能」「組織力・個人力」の強化を図ることにより、収益確保に努めております。併せてITツールを活用した施工現場の効率化を推進し、収益性を高める取り組みを進めております。」

    国内の営業・施工・メンテナンス基盤について、営業マネジメント、エンジニアリング、組織力・個人力、ITツールによる施工効率化へ施策を具体化している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力を収益基盤強化の中核とする方針を再確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力を収益基盤強化の中核とする方針を再確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力を収益基盤強化の中核とする方針を再確認している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「防災事業につきましては、リニューアル需要を確実に取り込みつつ、今後、需要増が見込まれる新築案件の営業・施工体制強化を進めます。加えて、メンテナンス事業の体制強化を継続することにより、国内事業の収益基盤強化を図ります。」

    国内のリニューアル、新築案件の営業・施工体制、メンテナンス体制を収益基盤強化の施策として継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力を収益基盤強化の中核とする方針を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力を収益基盤強化の中核とする方針を継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「防災事業につきましては、リニューアル需要を確実に取り込みつつ、今後、需要増が見込まれる新築案件の営業・施工体制強化を進めます。加えて、メンテナンス事業の体制強化を継続することにより、国内事業の収益基盤強化を図ります。」

    国内のリニューアルに加え、新築案件の営業・施工体制とメンテナンス体制を収益基盤強化の施策として示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、」

    国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力を収益基盤強化の中核とする方針を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「防災事業の火災報知設備と消火設備につきましては、既存物件に対するリニューアル提案の徹底ならびに、新築受注からメンテナンス受注に至る部門間の連携強化を図り、積極的な営業を推進してまいりました。」

    国内の営業・施工力、メンテナンス・サービス力を収益基盤とする方針を、具体的なリニューアル提案・部門間連携の施策を通じて継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社のコア事業である火災報知設備等のリニューアル需要の確実な獲得、及びストック事業としての保守サービス部門の体制整備による収益基盤強化策を推進しております。」

    国内のリニューアルと保守サービスを収益基盤強化の中心に置く方針を継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、」

    国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力を収益基盤強化の中核とする方針を継続している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、」

    国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力を収益基盤強化の中核とする方針を継続している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、」

    国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力を収益基盤強化の中核とする方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「メンテナンス物件を起点とするリニューアル受注の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111010988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メンテナンス物件を起点とするリニューアル受注の拡大11回
  3. 2海外事業のマーケティング・商品企画・商品開発の強化10回
  4. 3収益性・資産効率の向上と利益の最大化10回
  5. 4原価率改善等による営業利益・経常利益の増加9回
  6. 5中小規模市場・リニューアル・保守契約への営業強化8回
  7. 6安定配当を原則とする株主還元8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホーチキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力による収益基盤強化|ホーチキ(6745)の変遷 | Komori