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ホーチキ(6745)・方針前進

安定配当を原則とする株主還元

FY2016に初出。35回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3前進FY2024 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の中間配当につきましては、当期の業績、将来の事業展開などを総合的に勘案し、1株当たり中間配当金40円といたしました。また、当事業年度の期末配当金につきましては、2026年6月25日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり80円の普通配当を決議する予定であります。」

    年2回配当を継続し、中間40円、期末80円予定、年間120円の配当水準を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月6日 取締役会 普通株式 1,003 40.00 2025年9月30日 2025年12月8日 利益剰余金」

    年2回配当を基本とする方針のもと、2026年3月期の中間配当を1株当たり40円と決議した。前期中間配当29円から増額している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の中間配当につきましては、当期の業績、将来の事業展開などを総合的に勘案し、1株当たり中間配当金29円といたしました。また、当事業年度の期末配当金につきましては、2025年6月26日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり51円の普通配当を決議する予定であります。」

    年2回配当を継続し、2025年3月期の年間配当を1株当たり80円(中間29円、期末51円予定)へ増額している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月6日 取締役会 普通株式 725 29.00 2024年9月30日 2024年12月9日 利益剰余金」

    2025年3月期の中間配当として、1株当たり29円、総額725百万円を決議している。前期中間配当25円50銭から増額されている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績、将来の事業展開などを総合的に勘案し、1株当たり中間配当金25円50銭、期末配当32円50銭といたしました。」

    年2回配当の運用を実施し、2024年3月期の年間配当は1株当たり58円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月6日 取締役会 普通株式 637 25.50 2023年9月30日 2023年12月11日 利益剰余金」

    年2回配当を基本方針とする変更に基づき、1株当たり25円50銭の中間配当を実施したことを引き続き開示している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月6日 取締役会 普通株式 637 25.50 2023年9月30日 2023年12月11日 利益剰余金」

    2024年3月期から年2回配当を基本方針とする変更を受け、1株当たり25円50銭の中間配当を決議している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,285 51 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり51円、総額1,285百万円を実施したことを開示している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績、将来の事業展開などを総合的に勘案し、企業体質の強化を図りつつ、永続的かつ安定的な配当の維持に努めてまいりたく1株当たり51円といたしました。なお、当社は、2023年6月28日開催の第127回定時株主総会において、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる」旨を定款に定めており、2024年3月期からは、中間配当及び期末配当の年2回の配当を基本方針とします。」

    1株当たり配当を49円から51円へ増額し、2024年3月期から年2回配当を基本方針とすることを示している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,239 49 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり49円、総額1,239百万円の配当を実施したことを第2四半期でも開示している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 1,239 49 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり49円、総額1,239百万円の配当を実施している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「つきましては、当事業年度の剰余金の配当は、前期から20円増配の1株当たり49円といたしました。」

    安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり配当を前期の29円から49円へ増額している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 730 29 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり29円、総額730百万円の配当を実施したことを引き続き開示している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 730 29 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり配当額が前年度の27円から29円へ増加し、総額730百万円の配当を実施している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 679 27 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり27円、総額679百万円の配当を実施したことを引き続き開示している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 679 27 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり27円、総額679百万円の配当を実施している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の堅調な業績、将来の事業展開などを総合的に勘案し、企業体質の強化を図りつつ、永続的かつ安定的な配当の維持に努めてまいりたく1株当たり27円といたしました。」

    安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり配当を前年度の25円から27円へ増額している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 628 25 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針のもと、2019年3月期の期末配当として1株当たり25円、総額628百万円を実施している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 628 25 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針のもと、2019年3月期の期末配当として1株当たり25円、総額628百万円を実施している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 628 25 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり25円、総額628百万円を支払ったことを記載している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の堅調な業績、将来の事業展開などを総合的に勘案し、企業体質の強化を図りつつ、永続的かつ安定的な配当の維持に努めてまいりたく1株当たり25円といたしました。」

    安定配当を基本方針とし、2019年3月期も1株当たり25円の配当を維持している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 625 25 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針のもと、当第3四半期連結累計期間に1株当たり25円、総額625百万円の配当を実施している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 625 25 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針のもと、当第2四半期連結累計期間に1株当たり25円、総額625百万円の配当を実施している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「1株当たり3円の記念配当を実施し、平成30年3月期の期末配当は、普通配当22円とあわせ25円といたしました。」

    安定配当を基本とする方針のもと、創立100周年の記念配当3円を加え、1株当たり配当を25円へ増額している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 550 22 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間に、1株当たり22円、総額550百万円の配当を実施している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 550 22 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    当第2四半期連結累計期間に、1株当たり22円、総額550百万円の配当を実施している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「前期末配当より4円増配することとし、1株当たり22円といたしました。」

    安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり配当を前期の18円から22円へ増額している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 450百万円 18円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間における配当支払額として、1株当たり18円、総額450百万円を記載している。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「普通株式 450百万円 18円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当第2四半期累計期間に、1株当たり18円、総額450百万円の配当を実施している。前年同期の配当額は1株当たり15円であった。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つと認識し、安定した株主配当の維持を原則としたうえで財務状況や利益水準を総合的に勘案することを基本方針としております。」

    安定配当を基本とし、財務状況・利益水準と内部留保を総合的に勘案する方針。
一緒に動いた変遷

「原価率改善等による営業利益・経常利益の増加」は、この変遷が動いた35回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121010988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原価率改善等による営業利益・経常利益の増加12回
  3. 2海外事業のマーケティング・商品企画・商品開発の強化10回
  4. 3収益性・資産効率の向上と利益の最大化10回
  5. 4メンテナンス物件を起点とするリニューアル受注の拡大9回
  6. 5国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力による収益基盤強化8回
  7. 6顧客ニーズに対応した安全・安心製品の開発8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホーチキの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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