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ホーチキ(6745)・目標前進

収益性・資産効率の向上と利益の最大化

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

33記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020再掲FY2021-Q3前進FY2024 – 2026-08-052016: 220162017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 120212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
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売上高営業利益率・ROEの向上目標28社が書いているテーマ・逆風1社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これまで強化してきた収益基盤とキャッシュ創出力を基に、投資判断と実行のスピードを高め、成長領域への投資を計画的に進めるとともに、営業利益率及びROEの維持・向上を図り、持続的な成長と企業価値向上を目指します。2027年3月期(連結) 売上高 1,100億円 営業利益 123億円 売上高営業利益率 11.2% ROE 12.6%」

    2027年3月期について、売上高1,100億円、営業利益123億円、営業利益率11.2%、ROE12.6%の新たな経営目標を設定している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「利益においては、収益性の高いリニューアルや保守の売上増に加え、採算性を重視した受注活動を推進したことにより、営業利益は4,306百万円(同27.5%増)、経常利益は4,375百万円(同30.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,015百万円(同32.0%増)と、いずれも前年から大幅に増加しました。」

    収益性の高いリニューアル・保守の売上増と採算性重視の受注活動により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益が前年同期を上回った。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「2025年3月期における目標及び実績(連結) 目標 実績 売上高 950億円 1,009億円 営業利益 76億円 95億円 売上高営業利益率 8.0% 9.5% 自己資本利益率(ROE) 10.4% 13.7%」

    GLOBAL VISION 2030における2025年3月期の売上高、営業利益、営業利益率、ROEの目標をいずれも実績が上回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、採算性の良いリニューアルや保守の売上増に加え、原価率を意識した受注活動を推進したことにより、営業利益は3,376百万円(同88.9%増)、経常利益は3,363百万円(同59.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,284百万円(同51.0%増)と、いずれも前年から大幅に増加しました。」

    採算性の良いリニューアル・保守の売上増と原価率を意識した受注活動により、営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期を大幅に上回っている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月期における目標及び実績(連結) 目標 実績 売上高 865億円 934億円 営業利益 61億円 73億円 売上高営業利益率 7.1% 7.9% 自己資本利益率(ROE) 9.5% 11.4%」

    VISION2023の2024年3月期目標に対し、売上高、営業利益、営業利益率、ROEの実績がいずれも目標を上回った。新計画では2025年3月期に売上高950億円、営業利益76億円、営業利益率8.0%、ROE10.4%を目標としている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「VISION2023(2021~2023年度)」の実現に向け、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました。」

    VISION2023に基づく全社営業活動を継続しているが、新たな数値目標や達成実績はこの記載では示していない。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「VISION2023(2021~2023年度)」の実現に向け、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました。」

    VISION2023の実現に向けた全社営業活動を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月期において海外事業の計画を超える販売拡大が進み、「VISION2023」で目標と定めた売上高80,300百万円を前倒しで達成しております。」

    海外事業の販売拡大により、「VISION2023」の売上高目標80,300百万円を前倒しで達成した。2024年3月期については売上高86,500百万円、営業利益6,100百万円、営業利益率7.1%、ROE9.5%以上の目標を掲げている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「VISION2023(2021~2023年度)」の実現に向け、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、」

    「VISION2023(2021~2023年度)」の実現に向けた活動を引き続き進めている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「VISION2023(2021~2023年度)」の実現に向け、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました」

    VISION2023の実現に向けた全社営業活動を引き続き進めている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「VISION2023(2021~2023年度)」の実現に向け、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました」

    VISION2023の実現に向けた取り組みを引き続き進めている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「「VISION2023」では、「将来への成長投資」を確実に実行し、「経営体質改善」と「財務基盤強化」により、「営業利益率」の改善を目指し、「ROE」を維持します。上記に伴い、2023年3月期の経営目標を次のとおり掲げております。売上高 83,000百万円 営業利益 5,900百万円 売上高営業利益率 7.1% 自己資本利益率(ROE) 9.7%以上」

    2023年3月期について、売上高830億円、営業利益59億円、営業利益率7.1%、ROE9.7%以上の目標を設定している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年3月期の業績につきましては、国内建設需要が踊り場を迎えることに加え、海外において、中・大規模市場向け戦略商品の拡販に時間を要している経営環境にある中、新型コロナウイルス感染症による景気悪化に伴い、企業の設備投資の抑制が想定されることから、上記数値といたしました。」

    2021年3月期について、売上高740億円、営業利益30億円、営業利益率4.1%、ROE6.0%の業績予想を、COVID-19等を踏まえた目標水準として引き続き開示している。
  14. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「売上高営業利益率 4.1 % 自己資本利益率(ROE) 6.0 %」

    従来掲げていたROE10%以上の目標に対し、2021年3月期の業績予想ではROE6.0%、売上高営業利益率4.1%を示しており、目標水準を引き下げている。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社が経営上の目標の達成状況を判断するための経営指標としている自己資本利益率(ROE)は、売上高の伸長に加え、国内事業の増収等に伴う増益により、11.3%(前連結会計年度比0.5ポイント増)となりました。」

    ROEを経営指標として引き続き重視し、当連結会計年度の実績は11.3%となっている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    財務戦略を強化し、収益性・資産効率の向上と利益最大化を目指す方針を再確認している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    財務戦略を強化し、収益性・資産効率の向上と利益最大化を目指す方針を再確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    財務戦略を強化し、収益性・資産効率の向上と利益最大化を目指す方針を再確認している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、持続的かつ収益性の高い成長と資本効率の向上を目指しており、自己資本利益率(ROE)10%以上を目標として掲げ、企業価値向上に努めております。」

    ROE10%以上の目標を引き続き掲げ、当連結会計年度のROEは10.8%となっている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    グループ全体の財務戦略を強化し、収益性・資産効率の向上と利益最大化を目指す方針を再確認している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、国内における営業・施工力、メンテ・サービス力に基づく収益基盤強化を中核に置き、その収益力を源泉に「メーカー力の強化」「海外事業の強化」「働きがいのある会社の実現」に向けた変革に挑み、グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    グループ全体の財務戦略を強化し、収益性・資産効率の向上と利益最大化を目指す方針を再確認している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、持続的かつ収益性の高い成長と資本効率の向上を目指しており、自己資本利益率(ROE)10%以上を目標として掲げ、企業価値向上に努めております。」

    ROE10%以上の目標を引き続き掲げている。当連結会計年度のROEは12.9%と記載されている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    グループ全体の財務戦略を強化し、収益性・資産効率の向上と利益最大化を目指す方針を再確認している。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループでは、持続的かつ収益性の高い成長と資本効率の向上を目指しており、自己資本利益率(ROE)10%以上を目標として掲げ、企業価値向上に努めております。」

    従来の収益性・資産効率向上の方針をROE10%以上という数値目標に具体化し、当年度のROEは16.8%となっている。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    グループ全体の財務戦略を強化し、収益性・資産効率の向上と利益最大化を目指す方針を再確認している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、リスク管理体制の強化に努め、企業の社会的責任を果たしてまいります。」

    中長期的な企業価値向上に向けた収益性・資産効率の向上と利益最大化の方針を含む取組みを継続している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「中長期的な企業価値向上のための取組み グループ全体としての財務戦略の強化に努め、収益性と資産効率の向上を目指し、利益の最大化に取組んでまいります。」

    グループ全体の財務戦略を強化し、収益性・資産効率の向上と利益最大化を中長期目標としている。
一緒に動いた変遷

「海外事業のマーケティング・商品企画・商品開発の強化」は、この変遷が動いた33回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12101010109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業のマーケティング・商品企画・商品開発の強化12回
  3. 2メンテナンス物件を起点とするリニューアル受注の拡大10回
  4. 3国内の営業・施工・メンテナンス・サービス力による収益基盤強化10回
  5. 4原価率改善等による営業利益・経常利益の増加10回
  6. 5安定配当を原則とする株主還元10回
  7. 6中小規模市場・リニューアル・保守契約への営業強化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホーチキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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