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ホーチキ(6745)・事実前進

受注高減少下での売上高増加

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち13回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-05。

33記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2020-Q2 – FY2022-Q2再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q3前進FY2024 – FY2026-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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受注減少下の売上・利益増加4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

ホーチキがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05前進決算説明資料

    「受注高は、海外事業を含む火災報知設備が増加。消火設備は受注減少も計画通りの進捗。」

    全社受注高は前年同期比9.5%増の37,729百万円、受注残高は10.6%増の43,708百万円となり、将来売上を支える受注残高を維持している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注実績は、合計108,537百万円(前年同期比107.9%)、受注残高は30,030百万円(前年同期比109.8%)となりました。」

    通期受注高は108,537百万円、受注残高は30,030百万円となり、いずれも前年を上回っている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、受注高は63,540百万円(前年同期比10.9%増)、売上高は48,594百万円(同6.7%増)と増加しました。」

    中間期の全社受注高と売上高がともに前年同期を上回り、受注高は63,540百万円、売上高は48,594百万円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、受注高は57,304百万円(前年同期比5.5%増)、売上高は45,531百万円(同9.5%増)と増加しました。」

    中間期の全社受注高は57,304百万円、売上高は45,531百万円となり、いずれも前年同期を上回っている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注実績は、合計94,327百万円(前年同期比105.4%)、受注残高は27,632百万円(前年同期比103.1%)となりました。」

    通期受注高94,327百万円、受注残高27,632百万円となり、受注高・受注残高ともに前年を上回った。売上高も93,485百万円へ増加している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、受注高は75,404百万円(前年同期比7.0%増)、売上高は66,289百万円(同11.6%増)と増加しました。」

    第3四半期累計期間でも、全社の受注高と売上高がともに前年同期を上回る構図を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、受注高は54,328百万円(前年同期比9.7%増)、売上高は41,568百万円(同10.4%増)と増加しました。」

    当第2四半期累計期間も、全社の受注高と売上高がともに前年同期を上回っている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注実績は、合計89,493百万円(前年同期比110.1%)、受注残高は26,790百万円(前年同期比117.7%)となりました。」

    通期受注高は89,493百万円、前年同期比10.1%増、受注残高は26,790百万円、同17.7%増となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「VISION2023(2021~2023年度)」の実現に向け、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は70,467百万円(前年同期比8.7%増)、売上高は59,386百万円(同4.9%増)と増加しました。」

    第3四半期累計期間でも、全社の受注高・売上高がともに前年同期を上回っている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「VISION2023(2021~2023年度)」の実現に向け、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は49,504百万円(前年同期比5.4%増)、売上高は37,662百万円(同5.2%増)と増加しました。」

    第2四半期累計でも、全社の受注高・売上高がともに前年同期を上回っている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「受注高は26,712百万円(前年同期比10.6%増)、売上高は17,178百万円(同7.0%増)と増加しました。」

    第1四半期の全社受注高と売上高は、いずれも前年同期を上回っている。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注実績は、合計81,267百万円(前年同期比104.6%)、受注残高は22,754百万円(前年同期比90.1%)となりました。」

    通期受注高は前年同期比4.6%増となった一方、受注残高は前年同期比9.9%減となっている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、受注高は64,818百万円(前年同期比5.0%増)、売上高は56,620百万円(同10.8%増)と増加しました。」

    前四半期に続き、第3四半期累計でも受注高と売上高がともに前年同期を上回っている。
  14. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「その結果、受注高は46,946百万円(前年同期比7.3%増)、売上高は35,810百万円(同8.9%増)と増加しました。」

    前期まで繰り返し示されていた受注高減少・売上高増加、または受注増・売上減の構図から、第2四半期累計では受注高と売上高がともに前年同期を上回る構図へ変化している。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は24,148百万円(前年同期比8.1%増)、売上高は16,052百万円(同10.4%増)と増加しました。」

    前年度の第1四半期にみられた受注高減少・売上高増加の構図から、当第1四半期は受注高と売上高がともに前年同期を上回る構図へ変化している。
  16. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、制約がある中で営業活動を推進してまいりました結果、受注高は61,734百万円(前年同期比1.4%増)と増加しましたが、売上高につきましては、東京オリンピック・パラリンピック関連需要が一段落して、建設需要が踊り場を迎えていることに加え、新型コロナウイルス感染症に伴う影響で、51,103百万円(同8.1%減)となりました。」

    前第2四半期累計期間の受注高・売上高ともに増加する構図から、受注高は増加する一方で売上高が減少する構図へ変化している。
  17. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、制約がある中で営業活動を推進してまいりました結果、受注高は43,745百万円(前年同期比1.4%増)と増加しましたが、売上高につきましては、東京オリンピック・パラリンピック関連需要が一段落し、建設需要が踊り場を迎えていることに加え、前年同期の消費税率の変更に伴う駆け込み需要等の反動減により、32,898百万円(同13.3%減)となりました。」

    受注高が増加する一方、売上高が減少する構図に戻っており、東京オリンピック・パラリンピック関連需要の一段落、建設需要の踊り場、消費税率変更に伴う反動減を要因として示している。
  18. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は22,345百万円(前年同期比3.9%増)と増加しましたが、売上高につきましては14,538百万円(同7.8%減)となりました。」

    前第1四半期の受注高減少・売上高増加から、当第1四半期は受注高が増加する一方、売上高が減少する構図へ変化している。
  19. FY2020再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注実績は、合計78,081百万円(前年同期比100.6%)、受注残高は24,105百万円(前年同期比90.7%)となりました。」

    前期の受注高減少・売上高増加の構図から、通期受注高は微増となる一方、受注残高は減少する状態へ変化している。
  20. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は60,878百万円(前年同期比0.2%減)、売上高につきましては、防災事業、情報通信事業等ともに増加し、55,594百万円(同7.4%増)となりました。」

    前四半期の受注高・売上高ともに増加する状態から、当第3四半期累計期間は受注高が微減となる一方、売上高が増加する構図へ変化している。
  21. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は43,131百万円(前年同期比0.9%増)、売上高につきましては、防災事業、情報通信事業等ともに増加し、37,945百万円(同10.3%増)となりました。」

    従来の受注高減少・売上高増加の構図から、当第2四半期累計期間は受注高・売上高がともに前年同期を上回る形へ変化している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進した結果、受注高は21,503百万円(前年同期比1.3%減)と前年同期に比べ減少したものの、売上高は15,772百万円(同8.0%増)と増加しました。」

    第1四半期でも、受注高が前年同期を下回る一方、売上高が前年同期を上回る構図を示している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は77,579百万円(前連結会計年度比1.4%減)と前連結会計年度に比べ減少したものの、売上高は77,951百万円(同2.6%増)と増加しました。」

    通期でも受注高が減少する一方、売上高が増加する構図を示している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進した結果、受注高は60,805百万円(前年同期比2.2%減)と前年同期に比べ減少したものの、売上高は51,766百万円(同1.3%増)と増加しました。」

    第3四半期累計でも、受注高が前年同期を下回る一方、売上高が前年同期を上回る構図を示している。
  25. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は42,757百万円(前年同期比4.1%減)と前年同期に比べ減少したものの、売上高は34,409百万円(同4.2%増)と増加しました。」

    第1四半期の受注高・売上高ともに減少する状態から、第2四半期累計では受注高が減少する一方で売上高が増加する状態へ戻っている。
  26. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進したものの、受注高は21,778百万円(前年同期比2.6%減)、売上高は14,601百万円(同2.0%減)といずれも前年同期に比べ、減少しました。」

    従来の受注高減少下で売上高が増加する状態から、当第1四半期は受注高・売上高がともに前年同期を下回る状態へ変化している。
  27. FY2018再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は78,711百万円(前連結会計年度比5.9%増)、売上高は75,961百万円(同3.9%増)といずれも前連結会計年度を上回りました。」

    受注高減少下で売上高が増加する状態から、通期では受注高・売上高がともに前年を上回る状態へ変化している。
  28. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は62,181百万円(前年同期比10.0%増)、売上高は51,112百万円(前年同期比4.3%増)といずれも前年同期を上回りました。」

    従来の受注高減少・売上高増加から、当第3四半期累計期間は受注高と売上高がともに前年同期を上回る形へ変化している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は74,324百万円(前連結会計年度比1.2%増)、売上高は73,118百万円(同1.7%増)といずれも前連結会計年度を上回りました。」

    通期の全社受注高と売上高はいずれも前年を上回った。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、全社を挙げて営業活動を推進してまいりました結果、受注高は56,612百万円(前年同期比4.5%減)、売上高は49,084百万円(同0.8%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の全社受注高は前年同期比4.5%減少した一方、売上高は0.8%増加している。
一緒に動いた変遷

「原価率改善等による営業利益・経常利益の増加」は、この変遷が動いた33回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1398766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原価率改善等による営業利益・経常利益の増加13回
  3. 2収益性・資産効率の向上と利益の最大化9回
  4. 3防災事業の受注減・売上横ばい・セグメント利益減少8回
  5. 4安定配当を原則とする株主還元7回
  6. 5海外事業のマーケティング・商品企画・商品開発の強化6回
  7. 6中国景気減速・中東政情不安による先行き不透明感6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホーチキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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