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大同信号(6743)・事実増収・増益直近の決算(2026-11-06)では「その他」

不動産関連事業の増収・増益

FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載は2026-11-06。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2020-Q32016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
不動産賃貸事業の堅調推移30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

大同信号がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・増益有価証券報告書

    「不動産関連事業につきましては、入居率の向上等により、売上高は4億6百万円と前年同期比1百万円(0.5%)の増収、セグメント利益は1億61百万円と前年同期比3百万円(2.0%)の増益となりました。」

    テナント入居率の向上等により、不動産関連事業は通期で増収・増益となった。
  2. 2026-05-20再掲決算

    「不動産関連事業につきましては、入居率の向上等により、売上高は4億6百万円と前年同期比1百万円(0.5%)の増収、セグメント利益は1億61百万円と前年同期比3百万円(2.0%)の増益となりました。」

    不動産関連事業は入居率向上等を背景に、増収・増益を継続した。
  3. FY2026-H1増収・増益有価証券報告書

    「テナント入居率向上により、売上高は2億6百万円(前年同期比3.5%増)、セグメント利益は88百万円(同8.4%増)となりました。」

    テナント入居率の向上により、不動産関連事業は中間期で増収・増益となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「不動産関連事業につきましては、テナント入居率向上により、売上高は4億4百万円と前年同期比32百万円(8.8%)の増収、セグメント利益は1億58百万円と前年同期比26百万円(19.9%)の増益となりました。」

    テナント入居率の向上により、不動産関連事業は通期で増収・増益となった。
  5. FY2025-H1中間で増収・増益有価証券報告書

    「テナント入居率向上により、売上高は1億99百万円(前年同期比16.5%増)、セグメント利益は81百万円(前年同期比32.3%増)となりました。」

    不動産関連事業はテナント入居率の向上により、中間期で増収・増益となった。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「不動産関連事業につきましては、売上高は3億72百万円と前年同期比12百万円(△3.2%)の減収、セグメント利益は1億31百万円と前年同期比18百万円(△12.3%)の減益となりました。」

    不動産関連事業は通期で減収・減益となり、前年からの悪化が続いた。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は2億73百万円(前年同期比9.0%減)、セグメント利益は99百万円(前年同期比27.5%減)となりました。」

    不動産関連事業は減収・減益となり、売上高は9.0%、セグメント利益は27.5%減少した。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産関連事業については、テナントの入れ替え等の影響から、売上高は1億71百万円(前年同期比16.9%減)、セグメント利益は61百万円(前年同期比37.5%減)となりました。」

    不動産関連事業はテナント入れ替え等の影響により減収・減益となった。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は82百万円(前年同期比19.8%減)、セグメント利益は24百万円(前年同期比49.9%減)となりました。」

    不動産関連事業は減収・減益となり、売上高とセグメント利益が前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q3微減収・減益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は3億円(前年同期比2.0%減)、セグメント利益は1億37百万円(前年同期比2.6%減)となりました。」

    不動産関連事業は第3四半期累計で微減収・減益となった。
  11. FY2023-Q2微増収・増益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は2億6百万円(前年同期比1.0%増)、セグメント利益は98百万円(前年同期比4.9%増)となりました。」

    不動産関連事業は第2四半期累計で微増収・増益となった。
  12. FY2023-Q1微増収・微増益有価証券報告書

    「売上高は1億2百万円(前年同期比0.7%増)、セグメント利益は48百万円(前年同期比0.6%増)となりました。」

    不動産関連事業は第1四半期に微増収・微増益となった。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「不動産関連事業につきましては、売上高は4億9百万円と前年同期比3百万円(△0.8%)の減収、セグメント利益は1億90百万円と前年同期比46百万円(△19.8%)の減益となりました。」

    不動産関連事業は通期で微減収となり、セグメント利益も前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q3微減収・減益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は3億6百万円(前年同期比0.9%減)、セグメント利益は1億40百万円(前年同期比9.6%減)となりました。」

    不動産関連事業は第3四半期累計で微減収となり、セグメント利益も前年同期を下回った。
  15. FY2022-Q2微減収・減益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は2億4百万円(前年同期比0.8%減)、セグメント利益は94百万円(前年同期比11.1%減)となりました。」

    不動産関連事業は微減収となり、セグメント利益も前年同期を下回った。
  16. FY2022-Q1微減収・減益有価証券報告書

    「売上高は1億1百万円(前年同期比0.2%減)、セグメント利益は48百万円(前年同期比9.3%減)となりました。」

    不動産関連事業は微減収となり、セグメント利益も前年同期を下回った。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「不動産関連事業につきましては、売上高は4億12百万円と前年同期比1百万円(0.3%)の増収、セグメント利益は2億37百万円と前年同期比54百万円(29.7%)の増益となりました。」

    不動産関連事業は売上高が微増する一方、セグメント利益が29.7%増加した。
  18. FY2021-Q3微増収・増益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は3億9百万円(前年同期比0.4%増)、セグメント利益は1億55百万円(前年同期比18.1%増)となりました。」

    不動産関連事業は第3四半期累計で微増収となり、セグメント利益は前年同期比18.1%増加した。
  19. FY2021-Q2微増収・増益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は2億5百万円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益は1億6百万円(前年同期比12.7%増)となりました。」

    不動産関連事業は、第2四半期累計で微増収となり、セグメント利益は前年同期比12.7%増加した。
  20. FY2021-Q1微増収・増益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は1億2百万円(前年同期比0.5%増)、セグメント利益は53百万円(前年同期比13.2%増)となりました。」

    不動産関連事業は第1四半期に微増収となり、セグメント利益は前年同期比13.2%増加した。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「不動産関連事業につきましては、売上高は4億11百万円と前年同期比0百万円(0.1%)の増収、セグメント利益は1億83百万円と前年同期比16百万円(△8.4%)の減益となりました。」

    不動産関連事業は通期で売上高がほぼ横ばいとなる一方、セグメント利益は減益となった。
  22. FY2020-Q3微減収・減益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は3億7百万円(前年同期比0.1%減)、セグメント利益は1億31百万円(前年同期比19.7%減)となりました。」

    不動産関連事業は第3四半期累計で微減収となり、セグメント利益も減少した。
  23. FY2020-Q2減収・減益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は2億4百万円(前年同期比0.2%減)、セグメント利益は94百万円(前年同期比14.5%減)となりました。」

    不動産関連事業は第2四半期累計で減収・減益となった。
  24. FY2020-Q1売上高横ばい・減益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は1億1百万円(前年同期比0.0%増)、セグメント利益は47百万円(前年同期比12.8%減)となりました。」

    不動産関連事業は、第1四半期の売上高が前年同期並みとなる一方、セグメント利益は減少した。
  25. FY2019増収・増益有価証券報告書

    「不動産関連事業につきましては、売上高は4億10百万円と前年同期比2百万円(0.6%)の増収、セグメント利益は1億99百万円と前年同期比17百万円(9.5%)の増益となりました。」

    不動産関連事業は通期で増収・増益となった。
  26. FY2019-Q3増収・増益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は3億7百万円(前年同期比1.0%増)、セグメント利益は1億64百万円(前年同期比16.1%増)となりました。」

    不動産関連事業は第3四半期累計で増収・増益となった。
  27. FY2019-Q2増収・増益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は2億4百万円(前年同期比0.9%増)、セグメント利益は1億10百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」

    不動産関連事業は第2四半期累計で増収・増益となった。
  28. FY2019-Q1増収・増益有価証券報告書

    「売上高は1億1百万円(前年同期比0.7%増)、セグメント利益は54百万円(前年同期比14.3%増)となりました。」

    不動産関連事業は増収・増益となった。
  29. FY2018増収・減益有価証券報告書

    「売上高は4億8百万円と前年同期比12百万円(3.2%)の増収、セグメント利益は1億82百万円と前年同期比20百万円(△10.1%)の減益となりました。」

    不動産関連事業は増収となった一方、セグメント利益は減少した。
  30. FY2018-Q3増収・減益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は3億5百万円(前年同期比3.7%増)、セグメント利益は1億41百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」

    不動産関連事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  31. FY2018-Q2増収・減益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は2億3百万円(前年同期比3.8%増)、セグメント利益は99百万円(前年同期比3.1%減)となりました。」

    不動産関連事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  32. FY2018-Q1増収・減益有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は1億円(前年同期比3.4%増)、セグメント利益は47百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」

    不動産関連事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「不動産関連事業につきましては、売上高は3億95百万円と前年同期比16百万円(4.2%)の増収、セグメント利益は2億3百万円と前年同期比36百万円(22.0%)の増益となりました。」

    不動産関連事業の増収・増益を通期実績として確認している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は2億94百万円(前年同期比3.9%増)、セグメント利益は1億51百万円(前年同期比38.8%増)となりました。」

    不動産関連事業の増収・増益を第3四半期累計の実績として記載している。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「不動産関連事業については、売上高は1億95百万円(前年同期比3.4%増)、セグメント利益は1億2百万円(前年同期比2.5%増)となりました。」

    不動産関連事業は第2四半期累計で増収・増益となった。
一緒に動いた変遷

「鉄道信号関連事業の増収・黒字化」は、この変遷が動いた37回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555422★123456
  1. ★この変遷
  2. 1鉄道信号関連事業の増収・黒字化5回
  3. 2売上高・利益の増加5回
  4. 3原材料価格上昇・電子部品入手困難による事業影響5回
  5. 4産業用機器関連事業の減収・赤字拡大4回
  6. 5製品ラインナップの拡充と独自新製品の開発2回
  7. 6円高・新興国経済減速・地政学問題等による経営環境の不透明化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大同信号の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不動産関連事業の増収・増益|大同信号(6743)の変遷 | Komori