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大同信号(6743)・事実前進

営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2021-Q32016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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売上債権減少・利益確保による営業キャッシュ・フロー改善31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。26社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、38億17百万円と前連結会計年度末と比べ3億21百万円の増加となりました。営業活動の結果、増加した資金は9億18百万円(前連結会計年度は5億円の減少)となりました。」

    期末現金は前年度末から増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年の5億円の減少から9億18百万円の増加へ転じた。
  2. 2026-05-20対処決算

    「営業活動の結果、増加した資金は9億18百万円(前連結会計年度比14億18百万円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の減少から918百万円の増加へ転じ、キャッシュ創出面が改善した。
  3. FY2026-H1現金残高減少・営業CF赤字縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ6億74百万円減少し、28億21百万円となりました。当中間連結会計期間における営業活動による資金は、1億10百万円の減少(前年同期は6億8百万円の減少)となりました。」

    現金及び現金同等物は減少したが、営業活動によるキャッシュ・フローの赤字幅は前年同期から縮小した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、34億96百万円と前連結会計年度末と比べ2億48百万円の減少となりました。営業活動の結果、減少した資金は5億円(前連結会計年度は17億7百万円の増加)となりました。」

    期末現金は減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年度の17億7百万円の増加から5億円の減少へ転じた。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ20億18百万円減少し、17億26百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は20億18百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の14億41百万円の増加から6億08百万円の減少へ転じた。
  6. FY2024現金残高減少・営業CF黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、37億44百万円と前連結会計年度末と比べ4億45百万円の減少となりました。営業活動の結果、増加した資金は17億7百万円(前連結会計年度は25億80百万円の減少)となりました。」

    期末現金は減少したが、営業活動によるキャッシュ・フローは前年の25億80百万円の減少から17億07百万円の増加へ転じた。
  7. FY2024-Q3現金残高増加有価証券報告書

    「現金及び預金 4,541,279 4,592,720」

    第3四半期末の現金及び預金は45億92百万円で、前年度末から約51百万円増加した。当第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ5億61百万円増加し、47億52百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金は、14億41百万円の増加(前年同期は5億75百万円の減少)となりました。」

    現金及び現金同等物が前年度末比で増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の減少から14億41百万円の増加へ転じた。
  9. FY2024-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金及び預金が14億94百万円、投資有価証券が10億63百万円、棚卸資産が8億29百万円それぞれ増加しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が41億60百万円減少したこと等によるものです。」

    第1四半期末の現金及び預金は前年度末から14億94百万円増加した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金が29億87百万円減少したこと等によるものです。」

    第3四半期末の現金及び預金は前年度末から29億87百万円減少し、40億14百万円となった。なお、第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ15億22百万円減少し、50億89百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金は、5億75百万円の減少(前年同期は12億14百万円の増加)となりました。」

    現金及び現金同等物が前年度末から15億22百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の増加から5億75百万円の減少へ転じた。
  12. FY2023-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金及び預金が3億39百万円増加しました。」

    第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比3億39百万円増加し、73億42百万円となった。なお、第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、66億11百万円と前連結会計年度末と比べ9億40百万円の増加となりました。営業活動の結果、増加した資金は15億77百万円(前連結会計年度は14億22百万円の増加)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比9億40百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも15億77百万円へ増加した。
  14. FY2022-Q3現金残高増加有価証券報告書

    「これは、現金及び預金が8億97百万円増加しましたが、棚卸資産が19億98百万円、投資有価証券が10億10百万円それぞれ減少したことなどによるものです。」

    第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から8億97百万円増加した。
  15. FY2022-Q2現金残高増加・営業CF減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2億97百万円増加し、59億69百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金は、12億14百万円の増加(前年同期は14億35百万円の増加)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比2億97百万円増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で減少したものの、12億14百万円の増加を確保した。
  16. FY2022-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金及び預金が11億14百万円増加しました。」

    第1四半期末の現金及び預金は72億04百万円となり、前連結会計年度末から11億14百万円増加した。なお、第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、56億71百万円と前連結会計年度末と比べ5億64百万円の増加となりました。営業活動の結果、増加した資金は14億22百万円(前連結会計年度は2億22百万円の減少)となりました。」

    現金及び現金同等物が増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年の減少から14億22百万円の増加へ転じた。
  18. FY2021-Q3現金残高増加有価証券報告書

    「これは、たな卸資産が34億46百万円、投資有価証券が3億41百万円、現金及び預金が2億8百万円それぞれ増加しましたが、受取手形及び売掛金が49億92百万円減少したことなどによるものです。」

    第3四半期末の現金及び預金は、前連結会計年度末から2億8百万円増加した。第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  19. FY2021-Q2現金残高・営業CF増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ5億49百万円増加し、56億56百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金は、14億35百万円の増加(前年同期は1億27百万円の減少)となりました。」

    現金及び現金同等物が増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の減少から14億35百万円の増加へ転じた。
  20. FY2021-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金及び預金が25億88百万円、たな卸資産が17億66百万円、投資有価証券が8億31百万円それぞれ増加しましたが、受取手形及び売掛金が61億75百万円減少したことなどによるものです。」

    第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から25億88百万円増加した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していないため、営業活動によるキャッシュ・フローの実績は記載されていない。
  21. FY2020現金残高増加・営業CF赤字化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、51億7百万円と前連結会計年度末と比べ5億22百万円の増加となりました。営業活動の結果、減少した資金は2億22百万円(前連結会計年度は19億16百万円の増加)となりました。」

    現金及び現金同等物は増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年の増加から2億22百万円の減少へ転じた。
  22. FY2020-Q3現金残高減少有価証券報告書

    「現金及び預金 5,202,358 4,579,217」

    第3四半期末の現金及び預金は45億79百万円で、2019年3月末から6億23百万円減少した。第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  23. FY2020-Q2現金残高減少・営業CF赤字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ9億22百万円減少し、36億61百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は36億61百万円へ減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも1億27百万円の減少となった。前年同期は11億7百万円の増加だった。
  24. FY2020-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金及び預金 5,202,358 5,746,718」

    第1四半期末の現金及び預金は57億46百万円で、前連結会計年度末から5億44百万円増加した。なお、四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  25. FY2019現金残高・営業CF増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、45億84百万円と前連結会計年度末と比べ6億35百万円の増加となりました。営業活動の結果、増加した資金は19億16百万円(前連結会計年度比10億65百万円の増加)となりました。」

    現金及び現金同等物は45億84百万円へ増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも19億16百万円へ増加した。
  26. FY2019-Q3現金残高減少有価証券報告書

    「現金及び預金 4,366,526 4,288,881」

    第3四半期末の現金及び預金は42億88百万円で、前連結会計年度末から77百万円減少した。第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  27. FY2019-Q2現金残高微減・営業CF増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ49百万円減少し、38億99百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は38億99百万円へ49百万円減少した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは11億7百万円の増加となり、前年同期の7億62百万円から増加した。
  28. FY2019-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「これは、現金及び預金が14億3百万円、たな卸資産が12億31百万円それぞれ増加しましたが、受取手形及び売掛金が37億48百万円減少したことなどによるものです。」

    第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から14億3百万円増加した。なお、四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  29. FY2018現金残高減少・営業CF減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、39億48百万円と前連結会計年度末と比べ1億45百万円の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は39億48百万円へ減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも8億50百万円と前年から減少した。
  30. FY2018-Q3現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金 4,512,161 4,280,212」

    第3四半期末の現金及び預金は42億80百万円で、前連結会計年度末から2億31百万円減少している。第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  31. FY2018-Q2現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2億87百万円減少し、38億6百万円となりました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は38億6百万円となり、前連結会計年度末から2億87百万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは7億62百万円の増加となった。
  32. FY2018-Q1現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金が9億78百万円それぞれ増加しました。」

    第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比で9億78百万円増加し、54億90百万円となった。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  33. FY2017年度実績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、40億94百万円と前連結会計年度末と比べ7億5百万円の増加となりました。」

    年度末の現金及び現金同等物は40億94百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは19億78百万円の増加となった。
  34. FY2017-Q3現金残高を更新有価証券報告書

    「現金及び預金 3,806,609 4,202,778」

    第3四半期末の現金及び預金は42億02百万円で、前連結会計年度末比では3億96百万円増加している。第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ8億21百万円増加し、42億10百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは21億24百万円の増加となり、売上債権の回収による54億39百万円の資金増加が寄与した。一方、投資活動は5億30百万円、財務活動は7億72百万円の減少となった。
一緒に動いた変遷

「産業用機器関連事業の減収・赤字拡大」は、この変遷が動いた35回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1産業用機器関連事業の減収・赤字拡大5回
  3. 2製品ラインナップの拡充と独自新製品の開発3回
  4. 3鉄道信号関連事業の増収・黒字化3回
  5. 4鉄道信号コア技術の堅持と新技術への挑戦3回
  6. 5保有技術を生かした新ビジネスの展開3回
  7. 6中期経営計画『PLAN2017』の推進3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大同信号の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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