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大同信号(6743)・目標前進

中期経営計画『PLAN2017』の推進

FY2016に初出。38回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「このような中、「成長戦略」、「戦略基盤」、「戦略推進力」を軸とした中期経営計画「PLAN2026」の最終年となる2026年度は、『将来への投資と「PLAN2026」数値目標達成の両立』を重点目標に、次期中期経営計画「PLAN2029」に向け、“稼ぐ力”をさらに強化するための基盤固めに注力いたします。」

    PLAN2026を最終年度として、数値目標達成と将来投資を両立させ、次期PLAN2029に向けた稼ぐ力の基盤固めへ重点を具体化した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画「PLAN2026」の2年目にあたり、重点施策である、鉄道事業者のニーズに合わせた製品開発として、設備の大幅な省力化を目的とした列車検知装置(アクスルカウンタ)のリリースに向け、第4四半期よりフィールド試験を実施することが決定いたしました。また、設備メンテナンスの省力化を目的として、AI技術を利活用した保守支援サービス(軌道リレー電圧異常予兆検知)の実証試験開始に向けた準備を進めております。」

    PLAN2026が2年目に進み、アクスルカウンタの第4四半期フィールド試験決定や、AIを活用した保守支援サービスの実証試験準備など、具体的な製品・サービス開発の進展を示した。
  3. FY20252030年の到達点とPLAN2029を明示有価証券報告書

    「当社グループは今回の「PLAN2026」、さらには次期の「PLAN2029」を経て当面の到達点と定めている2030年に向けて、 鉄道信号ビジネスを通じて社会に貢献してまいります。」

    PLAN2026の初年度施策を説明するだけでなく、次期PLAN2029を経て2030年を当面の到達点とする時間軸を明示した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は、中期経営計画「PLAN2026」の重点テーマである、収益の基盤となる製品・サービスの競争力の維持と拡大、社会の要求にこたえる製品・サービスの分野の開拓、及び既存の技術・ノウハウによる新たな事業への展開等に取り組んでおります。」

    PLAN2026の重点テーマとして、既存製品・サービスの競争力強化、新分野の開拓、既存技術・ノウハウを用いた新事業展開を継続している。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「中期計画PLAN2023では持続的発展を遂げるための基礎固めに取り組んでまいりました。この2024年4月からスタートする新たな中期経営計画PLAN2026においては、これまでの経営施策の継続に加え、新規技術開発の比率を高めるとともに、施工・運用・保守の容易性等の顧客ニーズに沿った製品作りや海外プロジェクトへの参画を進めていきます。」

    PLAN2023から、2024年4月開始のPLAN2026へ移行した。既存施策の継続に加え、新規技術開発、顧客ニーズ対応、海外プロジェクト参画を計画に組み込んでいる。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は、中期経営計画「PLAN2023」の最終年度にあたり、重点施策である、国内市場の維持・拡大及び時代にマッチした信号製品の販売戦略の確立に注力し、受注の獲得と拡大及び経費削減等にも取り組んでまいりました。」

    PLAN2023最終年度として、国内市場の維持・拡大、信号製品の販売戦略確立、受注獲得・拡大、経費削減を引き続き推進している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、中期経営計画「PLAN2023」の最終年度にあたり、重点施策である、国内市場の維持・拡大及び時代にマッチした信号製品の販売戦略の確立に注力し」

    PLAN2023が2年目から最終年度へ進み、重点施策として国内市場の維持・拡大と信号製品の販売戦略の確立を掲げている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大抑制に留意し、テレワーク等の実施により従業員の感染リスクを低減しつつ、事業活動の維持に努めてまいりました。また、国内市場の維持・拡大、時代のニーズにマッチした受注の獲得と拡大及び経費節減にも取り組んでまいりました。」

    PLAN2023の重点施策に沿い、国内市場の維持・拡大、ニーズに合った受注の獲得・拡大、経費節減を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は、中期経営計画「PLAN2023」の2年目に入り、計画策定時の想定からの乖離や状況変化を補正しつつ、コロナ禍の継続や世界的な電子部品入手困難等の不透明かつ厳しい環境の中でも、きめ細かい受注予測に基づく部材の先行手配や、徹底した納期管理を通じた戦略的な製品展開の実施等、利益確保を目指す施策に取り組みながら、受注の獲得と拡大に努めてまいりました。」

    PLAN2023の2年目として、計画前提との差異や状況変化を補正しながら、部材の先行手配、納期管理、戦略的な製品展開、受注獲得・拡大を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「3ヶ年中期経営計画「PLAN2023」の2年目にあたり、時代にマッチした信号製品開発の一環としての無線を活用した監視システムの実用化や、これまでに培った鉄道信号技術の産業機器や民生品への応用展開等、必要な取り組みを継続・強化し、ビジネス基盤拡大にも努めてまいります。」

    PLAN2023が初年度から2年目に進み、無線を活用した監視システムの実用化や鉄道信号技術の応用展開を、継続・強化する具体的な取り組みとして示している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大抑制のために、テレワーク等を継続しながら従業員の感染リスクを低減しつつ、事業活動の維持に努め、使用部品の入手状況に対応した受注の獲得と拡大、新中期経営計画のもと、時代のニーズにマッチした信号製品の開発と販売、経費削減等に取り組んでまいりました。」

    新中期経営計画のもとで、受注獲得・拡大、信号製品の開発・販売、経費削減等の施策を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このようななか、当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大抑制に留意し、テレワーク等を実施し従業員の感染リスクを低減しつつ、事業活動の維持に努めながら、新中期経営計画のもと、国内市場の維持・拡大、時代のニーズにマッチした受注の獲得と拡大及び経費削減等に取り組んでまいりました。」

    新中期経営計画のもとで、国内市場の維持・拡大、ニーズに適合した受注の獲得・拡大、経費削減を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、新中期経営計画の重点施策である、国内市場の維持・拡大および時代のニーズにマッチした信号製品の開発と販売等に着実に取り組む中で、新型コロナウイルス感染症拡大抑制に留意しつつ、事業活動の維持に努め、受注の獲得と拡大に取り組んでまいりました。」

    新中期経営計画の重点施策として、国内市場の維持・拡大および時代のニーズに合った信号製品の開発・販売を継続している。
  14. FY2021再定義有価証券報告書

    「このような中、10年後のあるべき姿を見据え、2021年4月よりスタートする中期計画「PLAN2023」を策定致しました。最初の3年間を、持続的発展を遂げるための基礎固めの期間と位置付けて、めまぐるしく変化する事業環境への対応が求められる中で、これまで培われた鉄道の安全・安心を守る技術と、デジタル技術革新をはじめとする新しい技術や産業機器による開発にも積極的に挑戦し、安全・快適で効率的な鉄道運行をグループ一丸となり支え、社会に貢献してまいります。」

    PLAN2020から、2021年4月開始の3か年中期計画PLAN2023へ移行した。10年後の姿を見据え、最初の3年間を基礎固めと位置づけている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    中期経営計画を含む既存の優先課題について、重要な変更や新規課題がないと記載している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    中期経営計画を含む既存の優先課題について、重要な変更や新規課題がないと再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと記載している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「2018年度以降3年間の中期経営計画『PLAN2020』を策定し、品質のさらなる向上と再発防止を徹底してまいります。」

    2018年度から3年間のPLAN2020が最終年度に当たり、計画の段階が進んだ。重点実施項目と対処すべき課題を引き続き掲げている。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと再確認している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年度は、中期経営計画『PLAN2020』の2年度にあたり、下記の課題に取り組んでまいります。」

    PLAN2020が第2年度に進み、品質、製品開発、利益体質、人材、グループ連携を課題として継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと記載している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと記載している。
  26. FY2018再定義有価証券報告書

    「平成30年度以降3年間の中期経営計画『PLAN2020』を策定し、品質のさらなる向上と再発防止を徹底してまいります。」

    中期経営計画がPLAN2017からPLAN2020へ移行し、平成30年度以降3年間の計画として再設定された。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと確認している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    PLAN2017を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと確認している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと確認している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年度は、中期経営計画『PLAN2017』の最終年度にあたり、下記の課題に取り組んでまいります。」

    PLAN2017が最終年度に入り、計画の段階が進んだ。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと確認している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    PLAN2017を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと確認している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    既存の対処すべき課題について、重要な変更や新規課題がないと確認している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年度は、中期経営計画『PLAN2017』の2年度にあたり、下記の課題に取り組んでまいります。」

    PLAN2017の第2年度として、複数の経営課題を推進する位置づけを示している。
一緒に動いた変遷

「製品ラインナップの拡充と独自新製品の開発」は、この変遷が動いた38回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製品ラインナップの拡充と独自新製品の開発7回
  3. 2産業用機器関連事業の減収・赤字拡大5回
  4. 3鉄道信号コア技術の堅持と新技術への挑戦5回
  5. 4継続的な安定配当4回
  6. 5取引・協力関係の維持強化を目的とする政策保有株式4回
  7. 6品質管理・コンプライアンス・財務体質の改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大同信号の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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