ジャパンディスプレイ(6740)・方針前進直近のその他開示(2026-07-08)では「実績引用」
サステナビリティ経営を中核とするマテリアリティ管理
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-07-08。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制860社が書いているテーマ・逆風0社・追い風874社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの879件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-08実績引用その他開示
「当社の ESG に関する取組みが継続的に評価され、今年も同インデックスの構成銘柄に選定されました。」
サステナビリティに関する取組みについて、FTSE Blossom Japan Indexの構成銘柄に4年連続で選定された実績を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループでは、各マテリアリティに設定した取組方針、行動計画、指標及び目標を定期的にモニタリングし、取組みを進めています。」
サステナビリティ経営について、マテリアリティごとの行動計画・指標・目標と2024年度実績を体系的に開示し、モニタリング運用を具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「サステナビリティ推進部は、各委員会・マネジメントシステムと連携し、サステナビリティ活動に関する基本計画の策定、教育・啓発の実施、リスクと機会の評価等を行い、その内容を取締役会へ報告しています。」
サステナビリティ経営について、CFO管掌下のサステナビリティ推進部、各委員会、取締役会、監査委員会・内部監査部の役割分担を具体化し、マテリアリティごとの指標・目標のモニタリング体制を示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、「企業の存在意義は社会貢献にある」との信念のもと、サステナブル社会に資する経営を堅持すべく、サステナビリティ経営を経営戦略の中核として位置づけています。」
サステナビリティを経営戦略の中核に位置付け、企業倫理、ステークホルダーとの共生・共創、持続可能な成長を基本方針とし、マテリアリティ、推進部門、取締役会による監督体制を開示した。