Komori
EIZO(6737)・施策前進

サステナビリティ委員会による全社推進体制

FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20252023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制861社が書いているテーマ・逆風0社・追い風875社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの879件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「サステナビリティ・マネジメント分科会、気候変動対策分科会、人権分科会を設置し、それぞれサステナビリティ目標、気候変動・自然資本、バリューチェーン全体の人権リスク等を担当しております。」

    サステナビリティ委員会の下に、全般、気候変動・自然資本、人権を担当する分科会を置く推進体制を具体化した。各組織は年4回以上の開催と報告を行う。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「サステナビリティに係る取組みを推進するための体制として、取締役会直属の組織「サステナビリティ委員会」を設置しています。サステナビリティ統括責任者である代表取締役社長 COOを委員長とし、全執行役員および国内グループ会社の社長により委員を構成しています。」

    取締役会直属のサステナビリティ委員会について、委員長・委員構成、方針・中期目標策定、進捗評価・検証、気候変動戦略と開示を担う役割、年4回以上の開催頻度を具体化した。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「サステナビリティに係る取組みを推進するための体制として、取締役会直属の組織「サステナビリティ委員会」を設置しています。」

    取締役会直属のサステナビリティ委員会を設置し、代表取締役社長を委員長として、方針・中期目標の策定、進捗把握・評価・検証を行う体制を示した。
一緒に動いた変遷

「商品開発・研究開発の強化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品開発・研究開発の強化2回
  3. 2産業市場の重点分野展開2回
  4. 3環境に配慮した製品づくり2回
  5. 4新市場規格対応を含む設備投資2回
  6. 5指名・報酬諮問委員会による報酬決定の客観性・透明性確保2回
  7. 6マテリアリティの特定と全社目標マネジメントへの連携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
EIZOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サステナビリティ委員会による全社推進体制|EIZO(6737)の変遷 | Komori