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EIZO(6737)・目標年間配当110円・13期連続増配直近の自己株式(2026-10-01)では「前進」

総還元性向40%~50%を目標水準とする株主還元

FY2016に初出。40回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載は2026-10-01。

40記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2023-Q3その他FY2025-H1 – 2026-05-122016: 320162017: 320172018: 320182019: 520192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当110円・13期連続増配有価証券報告書

    「株主への還元率(総還元性向)の目標水準を連結当期純利益の70%+αとしております。長期的な株主価値の向上に資するため、当社の財務基盤と成長資金の確保状況を鑑み、1株当たり年間配当金は105.00円(2025年3月期実績)を下限といたします。また、当社実績、株価の水準や株式市場の状況等から総合的に勘案して、機動的に自己株式の取得を実施いたします。」

    70%+αの総還元性向目標と年間配当105円の下限を維持し、期末配当55円を加えて年間配当110円、13期連続増配となった。
  2. FY2026-H1中間配当55円を決議有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当として、総額2,264百万円、1株当たり55円を決議した。
  3. FY2025年間配当105円・還元率104.2%・12期連続増配有価証券報告書

    「この結果、年間配当金は株式分割前ベースで1株につき210.00円、株式分割後ベースで1株につき105.00円となり、株主への還元率は104.2%となります。当事業年度にて12期連続の増配となります。」

    株式分割後ベースの年間配当は105円、総還元性向は104.2%となり、12期連続増配を実施した。70%+αの還元方針を維持している。
  4. FY2025-H1中間配当105円を決議有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額 2,160百万円(2)1株当たりの金額 105円(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2024年11月29日」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当として、総額2,160百万円、1株当たり105円を決議した。金額は2024年10月1日付の株式分割前の基準である。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「還元率の目標水準を連結当期純利益の70%+αとし、当社の業績、事業環境及び成長投資の資金需要などに応じ、柔軟に還元率を決定いたします。」

    従来の総還元性向70%から、第8次中期経営計画期間で70%+αへ目標水準を引き上げた。2024年3月期は年間配当200円、総還元性向75.4%、11期連続増配となった。
  6. FY2024-Q2中間配当100円を決議有価証券報告書

    「2023年10月31日取締役会普通株式2,057百万円100円2023年9月30日2023年11月30日利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額2,057百万円、1株当たり100円を決議した。
  7. FY2024-Q1期末配当65円を実施有価証券報告書

    「2023年5月18日開催の取締役会において、剰余金の配当(期末)に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額               1,337百万円 (2)1株当たりの金額              65円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日    2023年6月2日」

    2023年3月期の期末配当として、総額1,337百万円、1株当たり65円を2023年6月2日から支払った。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「資本の収益性はROE8%以上を目標として高めてまいります。事業拡大に必要となる資金の確保、財務状況及び将来の業績等を総合的に勘案した結果、株主還元をさらに強化し、株主への還元率(総還元性向)の目標水準を連結当期純利益の70%といたします。」

    従来の総還元性向40~50%から、次期(2024年3月期)より目標水準を70%へ引き上げ、ROE8%以上を目標とする新しい株主還元方針を示した。年間配当は125円となり、次期は11期連続増配を予定している。
  9. FY2023-Q3中間配当60円を支払有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額               1,246百万円(2)1株当たりの金額              60円(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日    2022年11月30日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,246百万円、1株当たり60円を2022年11月30日から支払った。
  10. FY2023-Q2中間配当60円を決議有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額             1,246百万円(2)1株当たりの金額           60円(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日  2022年11月30日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当として、総額1,246百万円、1株当たり60円を決議した。
  11. FY2023-Q1期末配当60円を支払有価証券報告書

    「2022年5月19日開催の取締役会において、剰余金の配当(期末)に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2022年3月期の期末配当として、総額1,279百万円、1株当たり60円を2022年6月2日から支払った。
  12. FY2022年間配当120円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金は、業績の状況を総合的に勘案した結果、1株につき60円(前事業年度と同額)としております。この結果、既に2021年11月30日に実施済の中間配当金60円と合わせて、年間配当金は1株につき120円(前事業年度の年間配当金は1株につき115円)となります。」

    中間配当60円と期末配当60円により年間配当120円を実施し、前期の115円から増配した。総還元性向40~50%の目標水準は維持している。
  13. FY2022-Q3中間配当60円を支払有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり60円、総額1,279百万円を2021年11月30日から支払った。
  14. FY2022-Q2中間配当60円を決議有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当として、総額1,279百万円、1株当たり60円を決議し、2021年11月30日から支払うとしている。
  15. FY2022-Q1期末配当60円を支払有価証券報告書

    「2021年5月20日開催の取締役会において、剰余金の配当(期末)に関し、次のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額               1,279百万円 (2)1株当たりの金額              60円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日    2021年6月4日」

    2021年3月期の期末配当として、総額1,279百万円、1株当たり60円を2021年6月4日から支払った。中間配当55円と合わせた年間配当は115円となる。
  16. FY2021年間配当115円を実施有価証券報告書

    「この結果、既に2020年11月30日に実施済の中間配当金55円と合わせて、年間配当金は1株につき115円(前事業年度の年間配当金は1株につき110円)となります。」

    中間配当55円、期末配当60円により年間配当115円を実施し、前期の110円から増配した。総還元性向40~50%の目標水準は維持している。
  17. FY2021-Q3中間配当55円を支払有価証券報告書

    「2020年10月30日 取締役会 普通株式 1,172百万円 55円 2020年9月30日 2020年11月30日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,172百万円、1株当たり55円を2020年11月30日から支払った。
  18. FY2021-Q2中間配当55円を決議有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)に関し、以下のとおり決議いたしました。」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり55円、総額1,172百万円を決議し、2020年11月30日から支払うとしている。
  19. FY2021-Q1期末配当55円を支払有価証券報告書

    「2020年5月19日開催の取締役会において、剰余金の配当(期末)に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年3月期の期末配当として、総額1,172百万円、1株当たり55円を2020年6月4日から支払った。
  20. FY2020-Q3中間配当55円を支払有価証券報告書

    「2019年10月31日 取締役会 普通株式 1,172百万円 55円 2019年9月30日 2019年 11月29日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり55円、総額1,172百万円を2019年11月29日から支払った。
  21. FY2020-Q2中間配当55円を決議有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)に関し、以下のとおり決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり55円、総額1,172百万円を決議した。
  22. FY2020-Q2中間配当55円を決議有価証券報告書

    「(1)配当金の総額             1,172百万円(2)1株当たりの金額            55円(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日  2019年11月29日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、総額1,172百万円、1株当たり55円を決議した。前期中間配当の50円から増加している。
  23. FY2020-Q1期末配当50円を支払有価証券報告書

    「配当金の総額               1,066百万円 1株当たりの金額             50円 支払請求の効力発生日及び支払開始日    2019年5月31日」

    2019年3月期の期末配当として、総額1,066百万円、1株当たり50円を2019年5月31日から支払った。
  24. FY2019年間配当100円を実施有価証券報告書

    「この結果、既に2018年11月30日に実施済の中間配当金50円と合わせまして、年間配当金は、1株につき100円(前事業年度実績の年間配当金は1株につき90円)とさせていただきました。」

    中間配当50円と期末配当50円により年間配当100円を実施した。総還元性向40%~50%の目標水準自体は維持している。
  25. FY2019-Q3中間配当50円を支払有価証券報告書

    「(注)2018年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、支払を行いました。」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり50円、総額1,066百万円の支払いを実施した。総還元性向40%~50%という目標水準の変更・達成状況は記載していない。
  26. FY2019-Q2中間配当50円を決議有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)に関し、以下のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額             1,066百万円(2)1株当たりの金額            50円(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日  2018年11月30日」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当として、総額1,066百万円、1株当たり50円を決議した。従来の中間配当45円から増加している。
  27. FY2019-Q1期末配当45円を支払有価証券報告書

    「2018年5月15日開催の取締役会において、剰余金の配当(期末)に関し、以下のとおり決議いたしました。」

    2018年5月15日開催の取締役会決議に基づき、2018年3月31日を基準日とする期末配当として1株当たり45円、総額959百万円を2018年6月1日に支払った。
  28. FY2018-Q3中間配当45円を支払有価証券報告書

    「(注)平成29年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、支払を行いました。」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり45円、総額959百万円の支払いを実施した。総還元性向40%~50%という目標水準の変更・達成状況は記載していない。
  29. FY2018-Q2中間配当45円を決議有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)に関し、以下のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額             959百万円(2)1株当たりの金額            45円(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日  平成29年11月30日」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額959百万円、1株当たり45円を決議した。総還元性向40%~50%という目標水準の変更・達成状況は記載していない。
  30. FY2018-Q1期末配当40円を支払有価証券報告書

    「平成29年5月18日開催の取締役会において、剰余金の配当(期末)に関し、以下のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額               852百万円 (2)1株当たりの金額              40円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日    平成29年6月2日」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、総額852百万円、1株当たり40円を決議し、6月2日から支払を開始した。総還元性向40%~50%の目標水準の変更・達成状況は記載していない。
  31. FY2017年間配当80円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金は、業績の状況を総合的に勘案した結果、1株につき40円(前事業年度は1株につき35円)とさせていただきました。この結果、既に平成28年11月30日に実施済の中間配当金40円と合わせまして、年間配当金は、1株につき80円(前事業年度実績の年間配当金は1株につき70円)とさせていただきました。」

    中間・期末各40円、年間80円の配当を実施し、前事業年度の年間70円から増加した。総還元性向40%~50%の目標水準自体は変更していない。
  32. FY2017-Q2中間配当40円を決議有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)に関し、以下のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額 852百万円(2)1株当たりの金額 40円(3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成28年11月30日」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり40円、総額852百万円を決議した。総還元性向40%~50%という目標水準の変更・達成状況は記載していない。
  33. FY2017-Q1期末配当35円を実施有価証券報告書

    「平成28年5月19日開催の取締役会において、剰余金の配当(期末)に関し、以下のとおり決議いたしました。(1)配当金の総額 746百万円 (2)1株当たりの金額 35円 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成28年6月3日」

    期末配当として総額746百万円、1株当たり35円を実施したと記載している。総還元性向40%~50%という目標水準の変更・達成状況は記載していない。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「配当につきましては、会社の収益基盤を強化し、成長に応じた安定的な配当を継続的に行うこととしており、株主への還元率(総還元性向)は、連結当期純利益の40%~50%を目標水準としております。」

    安定配当の継続と、連結当期純利益に対する総還元性向40%~50%を明示している。
一緒に動いた変遷

「商品開発・研究開発の強化」は、この変遷が動いた39回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品開発・研究開発の強化3回
  3. 2メディカル事業領域の拡大3回
  4. 3産業市場の重点分野展開3回
  5. 4ハードウェアとソフトウェアを融合したシステムソリューション3回
  6. 5Imaging Chain Innovationによる撮影・記録・配信・表示の統合3回
  7. 6環境に配慮した製品づくり2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
EIZOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の自己株式で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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