EIZO(6737)・目標前進
SBT基準による温室効果ガス排出削減目標
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社の2024年度 Scope1~3におけるGHG排出量の内訳はScope1:752t-CO2e、Scope2:1,683t-CO2e、Scope3:307,307t-CO2eであり、Scope3が全体の99%を占めています。」
GHG排出量の2024年度実績を開示し、Scope3が全体の99%を占めることを示した。Scope1・2の2030年度70%削減・2040年度Net Zero、Scope3の2030年度27.5%削減・2040年度Net Zeroを目指す方針は継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「Scope1、Scope2のGHG排出量を70%削減(2019年度比)し、2040年度にNet Zeroにする。Scope3のGHG排出量をステークホルダーと連携しNet Zeroを目指す。」
Scope1・2の2030年度70%削減・2040年度Net Zero、Scope3の削減・Net Zeroという目標を継続している。2022年度の排出量実績としてScope1 782t-CO2e、Scope2 3,394t-CO2e、Scope3 411,207t-CO2eも開示した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「Scope1、Scope2のGHG排出量を70%削減(2019年度比)し、2040年度にNet Zeroにする。Scope3のGHG排出量をステークホルダーと連携しNet Zeroを目指す。」
Scope1・2について2030年度70%削減、2040年度Net Zeroの目標を継続し、Scope3についても2030年度27.5%削減に加えて2040年度Net Zeroを目指す方針を示した。Scope3の長期目標を追加し、対象範囲を広げた。 - FY2022初出有価証券報告書
「Scope1、Scope2の排出量において、基準年を2019年度として2030年度までに70%削減、2040年度までに100%削減(実質ゼロ)を目指しています。またScope3排出量においては、2030年度までに温室効果ガス排出量を27.5%削減するという目標を掲げています。」
SBT基準に基づき、Scope1・2を2030年度までに70%、2040年度までに100%削減し、Scope3を2030年度までに27.5%削減する目標を初めて明示した。