EIZO(6737)・リスク対処
特定取引先への依存リスク
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「株式会社ジェイ・ティ 9,469 11.8」
主要顧客である株式会社ジェイ・ティ向け売上高は94億69百万円、総売上高に占める割合は11.8%となり、前期の12.2%から低下した。 - FY2024対処有価証券報告書
「株式会社ジェイ・ティ 9,802 12.2」
主要顧客である株式会社ジェイ・ティ向け売上高は9,802百万円、総売上高に占める割合は12.2%となり、前期の12.5%から低下した。顧客売上集中度は小幅に低下している。 - FY2023対処有価証券報告書
「株式会社ジェイ・ティ 10,076 12.5」
主要顧客である株式会社ジェイ・ティ向け売上高は10,076百万円、総売上高に占める割合は12.5%となり、前期の24.7%から低下した。顧客売上集中度は前期より低下している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「株式会社ジェイ・ティ 21,408 24.7」
主要顧客である株式会社ジェイ・ティ向け売上高は21,408百万円、総売上高の24.7%となり、前期の22.5%から集中度が上昇した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「アミューズメント市場向けモニターが組み込まれている遊技機の販売動向は、市場でのユーザーの嗜好及び当社の販売先遊技機メーカーである三洋物産グループの遊技機の販売、開発、製造状況により左右されます。」
アミューズメント用モニターの販売が、ユーザー嗜好と三洋物産グループの遊技機の販売・開発・製造状況に左右されるリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社のアミューズメント市場用モニターは、遊技機メーカーである三洋物産グループ向けであります。三洋物産グループの遊技機の販売、開発、製造状況等によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
三洋物産グループの遊技機の販売・開発・製造状況への依存を引き続きリスクとして記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社のアミューズメント用モニターは、遊技機メーカーである三洋物産グループ向けであります。三洋物産グループの遊技機の販売、開発、製造状況等によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
三洋物産グループの遊技機の販売・開発・製造状況への依存を引き続きリスクとして記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社のアミューズメント用モニターは、遊技機メーカーである三洋物産グループ向けであります。三洋物産グループの遊技機の販売、開発、製造状況等によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
アミューズメント用モニターについて、三洋物産グループの販売・開発・製造状況への依存を記載している。