EIZO(6737)・施策前進
RBA加盟によるグローバルサプライチェーンCSR
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理157社が書いているテーマ・逆風6社・追い風162社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「グローバルサプライチェーンにおけるサステナビリティ推進を掲げる企業連合であるResponsible Business Allianceの行動規範(労働安全衛生・倫理・人権・環境等)への順守状況について監査を実施しました。」
RBA加盟、人権方針、人権デューディリジェンス等の取組みに加え、RBA行動規範の遵守状況を内部監査の対象として確認した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2020年からはグローバルサプライチェーンにおけるCSRの推進に取組む企業連合「RBA(Responsible Business Alliance)」に加盟しており、2022年4月の「EIZOグループ人権方針」の制定に続き、人権デューディリジェンスの実施、人権苦情窓口の設置など、人権と多様性の尊重の取組みをさらに強化・徹底してまいります。」
RBA加盟と人権方針の制定に続き、人権デューディリジェンスと人権苦情窓口の設置を進める段階へ取組みを具体化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2020年からはグローバルサプライチェーンにおけるCSRの推進に取組む企業連合「RBA(Responsible Business Alliance)」に加盟しており、人権と多様性の尊重の取組みをさらに強化・徹底していくため、2022年4月に「EIZOグループ人権方針」を新たに制定しました。」
RBA加盟を継続し、サプライチェーンを含むCSR、人権、多様性への取組みを強化している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2020年からはグローバルサプライチェーンにおけるCSRの推進に取組む企業連合「RBA(Responsible Business Alliance)」にも加盟し、グローバル企業としてのサステナビリティに関する取組みを着実に進めております。」
2020年からRBAに加盟し、グローバルサプライチェーンにおけるCSRを推進する取組みを初めて明示している。