Komori
ピクセラ(6731)・施策前進

Pipicoサイネージソリューションの投入

FY2022に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2023悪化FY2024-Q1 – FY2024-Q22022: 12023: 420232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
デジタルサイネージ専用アドネットワークの構築6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「業務ブランド「BIZmode」 と「BIZmode」を元に開発したサイネージ事業ブランド「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注およびソフトウェアロイヤリティは、5百万円(前期比185%増)となりました。」

    BIZmode・pipicoの機器受注およびソフトウェアロイヤリティは5百万円、前期比185%増となり、前年の低迷から収益化が一部回復した。
  2. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「業務ブランド「BIZmode」及び「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注およびソフトウェアロイヤリティは低迷し、1百万円(前年同期比93.6%減)となりました。」

    BIZmode・pipicoの機器受注およびソフトウェアロイヤリティは1百万円、前年同期比93.6%減となり、販売・収益化が悪化した。
  3. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「業務ブランド 「BIZmode」及び「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注およびソフトウェアロイヤリティは低迷し、0百万円(前年同期比93.5%減)となりました。」

    BIZmode・pipicoの機器受注およびソフトウェアロイヤリティは0百万円、前年同期比93.5%減となり、販売・収益化が悪化した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「一方、業務ブランド「BIZmode」と「BIZmode」を元に開発したサイネージ事業ブランド「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注およびソフトウェアロイヤリティは引き続き好調に推移し、34百万円(前期比119.1%増)となりました。」

    BIZmode・pipicoの機器受注とソフトウェアロイヤリティが年間3,400万円、前期比119.1%増となった。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「業務ブランド「BIZmode」と「BIZmode」を元に開発したサイネージ事業ブランド「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注およびソフトウェアロイヤリティは引き続き好調に推移し、33百万円(前年同期比112.9%増)となりました。」

    BIZmode・pipicoの機器受注とソフトウェアロイヤリティが引き続き好調で、売上高は前年同期比112.9%増となった。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「業務用ブランド「BIZmode」と「BIZmode」を元に開発したサイネージ事業ブランド「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注およびソフトウェアロイヤリティは好調に推移し、28百万円(前年同期比176.7%増)となりました。」

    BIZmode・pipicoの機器受注とソフトウェアロイヤリティが拡大し、売上高は28百万円、前年同期比176.7%増となった。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、業務用ブランド「BIZmode」と「BIZmode」を元に開始したサイネージ事業ブランド「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注及びソフトウエアロイヤリティは好調に推移し、売上高は13百万円(前期比6,597.1%増)となりました。」

    pipicoを含むサイネージ事業で、機器受注とソフトウェアロイヤリティが拡大し、売上高13百万円を計上した。
  8. FY2022初出有価証券報告書

    「一方新たに投入を開始致しました「pipico」サイネージソリューションの機器販売とソフトウエアのライセンス収入が始まりました。」

    サイネージソリューション「pipico」の機器販売とソフトウェアのライセンス収入を開始した。
一緒に動いた変遷

「生活家電分野での新製品投入と販路開拓」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生活家電分野での新製品投入と販路開拓5回
  3. 2新株予約権による新規事業資金の調達5回
  4. 3EVO FUNDを割当先とする株式発行プログラムによる資金調達5回
  5. 4固定費の削減5回
  6. 5AV・家電事業における独自ブランドの確立4回
  7. 6ソフト・ハードの自社開発を基盤とする新ソリューション創出4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ピクセラの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Pipicoサイネージソリューションの投入|ピクセラ(6731)の変遷 | Komori