Pipicoサイネージソリューションの投入
FY2022に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「業務ブランド「BIZmode」 と「BIZmode」を元に開発したサイネージ事業ブランド「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注およびソフトウェアロイヤリティは、5百万円(前期比185%増)となりました。」
BIZmode・pipicoの機器受注およびソフトウェアロイヤリティは5百万円、前期比185%増となり、前年の低迷から収益化が一部回復した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「業務ブランド「BIZmode」及び「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注およびソフトウェアロイヤリティは低迷し、1百万円(前年同期比93.6%減)となりました。」
BIZmode・pipicoの機器受注およびソフトウェアロイヤリティは1百万円、前年同期比93.6%減となり、販売・収益化が悪化した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「業務ブランド 「BIZmode」及び「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注およびソフトウェアロイヤリティは低迷し、0百万円(前年同期比93.5%減)となりました。」
BIZmode・pipicoの機器受注およびソフトウェアロイヤリティは0百万円、前年同期比93.5%減となり、販売・収益化が悪化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「一方、業務ブランド「BIZmode」と「BIZmode」を元に開発したサイネージ事業ブランド「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注およびソフトウェアロイヤリティは引き続き好調に推移し、34百万円(前期比119.1%増)となりました。」
BIZmode・pipicoの機器受注とソフトウェアロイヤリティが年間3,400万円、前期比119.1%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「業務ブランド「BIZmode」と「BIZmode」を元に開発したサイネージ事業ブランド「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注およびソフトウェアロイヤリティは引き続き好調に推移し、33百万円(前年同期比112.9%増)となりました。」
BIZmode・pipicoの機器受注とソフトウェアロイヤリティが引き続き好調で、売上高は前年同期比112.9%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「業務用ブランド「BIZmode」と「BIZmode」を元に開発したサイネージ事業ブランド「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注およびソフトウェアロイヤリティは好調に推移し、28百万円(前年同期比176.7%増)となりました。」
BIZmode・pipicoの機器受注とソフトウェアロイヤリティが拡大し、売上高は28百万円、前年同期比176.7%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、業務用ブランド「BIZmode」と「BIZmode」を元に開始したサイネージ事業ブランド「pipico」でのAndroid TV搭載の4Kスマートチューナー、4K衛星放送対応スマートテレビの受注及びソフトウエアロイヤリティは好調に推移し、売上高は13百万円(前期比6,597.1%増)となりました。」
pipicoを含むサイネージ事業で、機器受注とソフトウェアロイヤリティが拡大し、売上高13百万円を計上した。 - FY2022初出有価証券報告書
「一方新たに投入を開始致しました「pipico」サイネージソリューションの機器販売とソフトウエアのライセンス収入が始まりました。」
サイネージソリューション「pipico」の機器販売とソフトウェアのライセンス収入を開始した。