Komori
アルバック(6728)・施策前進

国内外の研究開発拠点による独創技術開発

FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再定義FY2020その他FY2023-Q3 – FY2024-Q32016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
グローバル研究開発拠点連携と共同開発38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「新たに世界的な半導体研究機関であるimecの産学連携プログラムに参画しました。共同研究や技術交流を通じて、先端半導体分野における研究開発力を高めるとともに、グローバルな研究開発連携の拡充に取り組んでおります。」

    グローバル研究開発体制について、imecの産学連携プログラムへの参画、東京科学大学等との国際学会発表を通じた連携拡充が示された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「さらに、顧客の近くで製品・技術開発を加速し、コラボレーションと技術サポートを強化するため、韓国平澤市に設立したTechnology Center PYEONGTAEKの開所式を開催し、パートナー企業・地元自治体の方々をお招きしました。」

    韓国平澤のTechnology Center PYEONGTAEKについて、開所式の開催が記載され、顧客近接型の開発・技術サポート拠点としての運用段階が示された。
  3. FY2024-Q3研究開発拠点の完成予定月を変更有価証券報告書

    「ULVAC KOREA,Ltd. Technology Center PYEONGTAEK (韓国平澤市) 真空機器事業 研究開発 設備増強 6,000 4,592 自己資金 2023年 4月 2024年 5月 (注)前連結会計年度末の計画では、完成予定は2024年3月でしたが2024年5月に変更し完成しております。」

    韓国平澤Technology Centerの研究開発設備増強計画は、総額60億円、既支払額45億92百万円を示し、完成予定月を2024年3月から5月へ変更した。
  4. FY2023-Q3着手予定を2023年4月へ更新有価証券報告書

    「ULVAC KOREA,Ltd. Technology Center PYEONGTAEK (韓国平澤市) 真空機器事業 研究開発 設備増強 6,000 - 自己資金 2023年 4月 2024年 3月」

    韓国平澤のTechnology Centerの研究開発設備増強計画は、総額60億円、自己資金、2024年3月完成予定を維持しつつ、着手年月が2023年3月から2023年4月へ更新された。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ULVAC KOREA,Ltd. Technology Center PYEONGTAEK(韓国平澤市) 真空機器事業 研究開発設備増強 投資予定金額(百万円) 総額 6,000 既支払額 - 資金調達方法 自己資金 着手年月 2023年3月 完成年月 2024年3月」

    韓国平澤のTechnology Centerについて、研究開発設備を総額60億円で増強する計画が新たに示された。2023年3月着手、2024年3月完成予定で、自己資金を用いる。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「さらに、2021年9月には国立大学法人東京工業大学と「アルバック先進技術協働研究拠点」を大岡山キャンパス内に設置し、企業と大学という組織単位での連携を強めております。」

    国内外の研究開発拠点による開発方針に加え、2021年9月に東京工業大学内へ共同研究拠点を設置した。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「②世界のリーディング企業との最先端技術の共同開発を推進するグローバル開発体制の強化 ③当社の研究所を統合し、プロセス開発から製品開発に重点シフト」

    国内外の開発拠点を活用する従来方針が、世界のリーディング企業との共同開発、グローバル開発体制強化、研究所統合と製品開発重視へ具体化された。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「国内外の各開発拠点において競合他社に先駆けた独創的な新技術の開発、積極的な応用技術の開発を行っております。」

    国内外の開発拠点を活用した独創技術・応用技術の開発方針が継続した。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「国内外の各開発拠点において競合他社に先駆けた独創的な新技術の開発、積極的な応用技術の開発を行っております。」

    国内外の開発拠点を活用して独創技術・応用技術を開発する方針が継続した。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「技術開発部、超材料研究所、半導体電子技術研究所、未来技術研究所、韓国超材料研究所等海外研究所の各開発拠点において競合他社に先駆けた独創的な新技術の開発、積極的な応用技術の開発を行っております。」

    国内外の複数拠点を活用した研究開発体制。
一緒に動いた変遷

「半導体・電子部品製造装置による成長牽引」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1半導体・電子部品製造装置による成長牽引4回
  3. 2研究開発を経営の重要な柱に位置付ける方針4回
  4. 3次世代不揮発性メモリ・高機能電子デバイス向け装置の開発4回
  5. 4高感度XPS分析装置の開発・販売開始3回
  6. 5財務体質の強化と自己資本比率の改善3回
  7. 6ESG非財務情報開示・SDGs対応の検討開始3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルバックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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