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ワコム(6727)・施策前進

モバイル製品・3D・新興市場によるクリエイティブ事業拡大

FY2016に初出。35回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-30。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018前進FY2019 – FY2023前進FY2024-Q2 – 2026-10-302016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、2025年6月には描き心地と集中しやすさを追求したミドルレンジのディスプレイ新製品となる「Wacom Cintiq(ワコム シンティック)」を、さらには描くことに特化したオールインワン設計により軽さと使いやすさを追求したポータブルクリエイティブ新製品「Wacom MovinkPad(ワコム ムービンクパッド) 11」と、そのプロフェッショナル向け機種となる「Wacom MovinkPad Pro(ワコム ムービンクパッド プロ) 14」をそれぞれ2025年7月と10月に発表しました。」

    商品ポートフォリオ刷新が、前回のMovinkPad 11発表から、2025年10月のプロフェッショナル向けMovinkPad Pro 14発表まで進展した。
  2. 2026-05-12前進決算

    「2025年6月には描き心地と集中しやすさを追求したミドルレンジのディスプレイ新製品となる「Wacom Cintiq(ワコム シンティック)」を、さらには描くことに特化したオールインワン設計により軽さと使いやすさを追求したポータブルクリエイティブ新製品「Wacom MovinkPad (ワコム ムービンクパッド) 11」と、そのプロフェッショナル向け機種となる「Wacom MovinkPad Pro (ワコム ムービンクパッド プロ) 14」をそれぞれ2025年7月と10月に発表しました。」

    商品ポートフォリオ刷新が、ミドルレンジのWacom Cintiq、Wacom MovinkPad 11、Wacom MovinkPad Pro 14の発表まで進展した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「商品ポートフォリオの刷新にも努め、2025年6月には描き心地と集中しやすさを追求したミドルレンジのディスプレイ新製品となる「Wacom Cintiq(ワコム シンティック)」を、さらに7月には描くことに特化したオールインワン設計により軽さと使いやすさを追求したポータブルクリエイティブ新製品「Wacom MovinkPad (ワコム ムービンクパッド)11」を発表しました。」

    商品ポートフォリオ刷新が、2025年6月のミドルレンジ向けWacom Cintiqと、7月のポータブルクリエイティブ向けWacom MovinkPad 11の発表まで進展した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「ブランド製品事業においては、商品ポートフォリオの刷新を含む構造改革に取り組み、新しいユースケース「ポータブル クリエイティブ」を確立すべく、2024年4月に「Wacom Movink(ワコム ムービンク) 13」を発表しました。」

    商品ポートフォリオ刷新と新ユースケース「ポータブル クリエイティブ」の取り組みが、Wacom Movink 13の発表に続き、2025年2月の新型Wacom Intuos Pro発表まで進展した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ブランド製品事業においては、商品ポートフォリオの刷新を含む構造改革に取り組み、新しいユースケース「ポータブル クリエイティブ」を確立すべく、2024年4月に「Wacom Movink(ワコム ムービンク) 13」を発表しました。」

    商品ポートフォリオ刷新の取り組みが、新しいユースケース「ポータブル クリエイティブ」と「Wacom Movink 13」の発表まで具体化した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「「Wacom Cintiq Pro(ワコム シンティック プロ)」は、2023年10月に「Wacom Cintiq Pro 17」及び「Wacom Cintiq Pro 22」を発表しラインアップを拡充したものの、既存モデルの需要が減少したことなどから、前年同期の売上高を下回りました。」

    Cintiq Proについて、2023年10月に17インチ及び22インチを発表し、製品ラインアップを拡充した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「Wacom One(ワコム ワン)」は、2023年8月に新たな液晶ペンタブレットを発表してラインアップの強化を図り、前年同期の売上高を大幅に上回りました。」

    主要クリエイティブ製品全体では減収が続く一方、新たなWacom One液晶ペンタブレットの2023年8月発表と、前年同期を大幅に上回る売上という具体的な進展が記載された。
  8. FY2024-Q1主要クリエイティブ製品の販売減少有価証券報告書

    「ブランド製品事業については、創造性発揮のための最高体験をお客様にお届けするため、技術革新に取り組むとともに、顧客サービスの向上に努めました。当第1四半期連結累計期間では、主力のクリエイティブソリューションにおいて、ディスプレイ製品、ペンタブレット製品ともに売上高が前年同期を下回ったことから、ブランド製品事業全体としての売上高は、前年同期を下回りました。」

    技術革新・顧客サービス向上を進める一方、クリエイティブソリューションのディスプレイ製品とペンタブレット製品がともに前年同期比で減収となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「商品ポートフォリオ刷新の先陣を切って液晶ペンタブレットのフラッグシップモデル『Wacom Cintiq Pro(ワコム シンティック プロ)27』を上市し、プロクリエイターの皆様の期待に応える創作体験をご提供することができました。」

    プロ向けディスプレイの新製品について、2022年9月の発表段階から、フラッグシップモデルWacom Cintiq Pro 27の上市・創作体験提供まで進んだ。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、製品ポートフォリオ強化の一環としてプロ向けディスプレイ製品の新製品を2022年9月に発表しました。」

    製品ポートフォリオ強化の取り組みが、2022年9月のプロ向けディスプレイ新製品の発表まで進展した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「「Wacom Cintiq Pro(ワコム シンティック プロ)」は、営業活動を活発に行い、前年同期の売上高を大幅に上回りました。2021年10月には、クリエイターのために使いやすさを追求した新しい「Wacom Cintiq Pro 16」を発表しました。」

    Cintiq Pro 16の発表に加え、Cintiq Proの売上が前年同期を大幅に上回る実績が記載された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年10月には、クリエイターのために使いやすさを追求した新しい「Wacom Cintiq Pro 16」を発表しました。」

    クリエイター向けディスプレイ製品について、2021年10月に新しいWacom Cintiq Pro 16を発表する段階まで製品展開が進んだ。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、2021年3月期より引き続き、一部製品において、アンドロイドOSやクロームOSへの対応を進めました。」

    製品展開が、従来の製品ライン拡大に加えてAndroid OSやChrome OSへの対応を継続的に進める段階へ進展した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「また、近年の教育現場デジタル化需要等を背景に急速に普及しているクロームOSへの対応にも着手し、ペンタブレット「One by Wacom(ワン バイ ワコム)」にて、「Works With Chromebook」認定を取得し、ワコム初のChromebook対応製品として2021年1月に発表しました。」

    製品拡大が教育現場のデジタル化を背景とするChromeOS対応と、初のChromebook対応製品の認定・発表まで進展した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ブランド製品事業については、創造性発揮のための最高体験をお客様にお届けするため、技術革新に取り組むとともに、顧客サービスの向上に努めました。当第3四半期連結累計期間では、主力のクリエイティブソリューションにおいてディスプレイ製品及びペンタブレット製品を中心に販売を伸ばしたことなどから、ブランド製品事業全体としての売上高は、前年同期を上回りました。」

    技術革新・顧客サービス向上に取り組み、ディスプレイ製品とペンタブレット製品を中心にブランド製品事業の販売を前年同期超へ伸ばした。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「一方で、前期に発表したエントリーモデル「Wacom Cintiq(ワコム シンティック)22」、「Wacom One(ワコム ワン)液晶ペンタブレット13」を中心に拡販に努めました。これらの結果、ディスプレイ製品全体の売上高は、前年同期を大幅に上回りました。」

    エントリーモデルのWacom Cintiq 22、Wacom One 13を中心とする拡販が、ディスプレイ製品全体の前年同期を大幅に上回る売上につながった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「一方で、オンライン教育及びテレワークの普及に伴う需要増加により、「Wacom Intuos(ワコム インテュオス)」、「One by Wacom(ワン バイ ワコム)」は、いずれも前年同期の売上高を大幅に上回りました。これらの結果、ペンタブレット製品全体の売上高は、前年同期を大幅に上回りました。」

    オンライン教育・テレワークの普及を背景に、IntuosおよびOne by Wacomの売上が前年同期を大幅に上回り、ペンタブレット製品全体の売上拡大まで進んだ。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「デジタルペン搭載タブレット市場が拡大し競争環境が大きく変化するなか、Windows 10搭載クリエイティブタブレット「Wacom MobileStudio Pro 16」を2019年10月に、「Wacom MobileStudio Pro 13」を2019年12月に発表し、製品ラインアップを更新しました。」

    MobileStudio Pro 16を2019年10月、13を同年12月に発表し、モバイル製品ラインアップの更新まで進んだ。一方、既存モデルの売上は停滞した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、2019年7月にはエントリーモデル「Wacom Cintiq(ワコム シンティック)」の22インチサイズモデルを発表し、売上に貢献しました。これらの結果、ディスプレイ製品全体の売上高は、前年同期を大幅に上回る結果となりました。」

    Cintiq 22インチモデルを2019年7月に発表し、売上に貢献する段階まで製品展開が進んだ。ディスプレイ製品全体も前年同期を大幅に上回った。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「前期に市場投入した液晶ペンタブレットのプロ向けモデルならびにエントリーモデルの各新製品の拡販に努めました。2019年1月に発表したエントリーモデル「Wacom Cintiq(ワコム シンティック)」の16インチサイズモデルの売上が貢献したことにより、ディスプレイ製品全体の売上高は、前年同期を大幅に上回る結果となりました。」

    Cintiq 16インチなど前期投入製品の拡販が売上に貢献し、ディスプレイ製品全体が前年同期を大幅に上回った。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年は液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro(ワコム シンティック プロ)」の製品ラインアップの強化を図りました。また、2019年1月にはエントリーモデルの液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq(ワコム シンティック)」の16インチサイズのモデルを発表しました。」

    Cintiq Proのラインアップ強化に加え、2019年1月にCintiq 16インチを発表するなど、ディスプレイ製品の展開が進んだ。一方、MobileStudio Proは製品ライフサイクル後期化により減収となった。
  22. FY2019-Q3ペンタブレット・モバイル製品の減収継続有価証券報告書

    「「Wacom Intuos Pro(ワコム インテュオス プロ)」は、2017年1月の発表から約2年が経過し、販売が減速し始めたことから、前年同期の売上を僅かながら下回りました。「Wacom Intuos(ワコム インテュオス)」は、2018年3月に発表した新製品の市場浸透が進まなかったこと、また、競争環境の影響を受けたことにより売上が減少しました。新興地域において昨年多くの新規ユーザーを獲得した低価格エントリーモデル「One by Wacom(ワン バイ ワコム)」も、前年同期の売上を僅かながら下回りました。これらの結果、ペンタブレット製品全体の売上高は、前年同期を下回りました。」

    ペンタブレットではIntuos Proの販売減速、Intuos新製品の市場浸透遅れ、One by Wacomの減収が重なり、製品全体の前年同期比減収が続いた。モバイル製品でも主力MobileStudio Proのライフサイクル後期化による大幅減収が記載された。
  23. FY2019-Q2複数製品ラインで停滞が継続有価証券報告書

    「これらの結果、ブランド製品事業の売上高は20,660,608千円(前年同期比7.9%減)、セグメント利益は1,880,189千円(同26.3%減)となりました。」

    中低価格帯ペンタブレットの市場浸透遅れ、ディスプレイ新製品の供給不足、MobileStudio Proの製品ライフサイクル後期化などが重なり、ブランド製品事業の減収減益が続いた。
  24. FY2019-Q1一部製品の供給・市場浸透・ライフサイクルで停滞有価証券報告書

    「クリエイティブビジネスにおいて、ディスプレイ製品の新製品の供給が市場の需要を十分に満たすことができなかったこと、モバイル製品では製品ライフサイクルの後期に入った既存製品の販売が減少したこと、ペンタブレット製品では新製品の市場浸透が遅れ気味であったことなどから、ブランド製品事業全体としての売上高は前年同期を下回る結果となりました。」

    製品ラインの拡充を進める一方、ディスプレイ新製品の供給不足、モバイル製品のライフサイクル後期化、ペンタブレット新製品の市場浸透遅れが売上減少要因として記載された。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「クリエイティブ製品では、プロフェッショナル製品ラインの拡大と強化に取り組み、新世代のペン技術を搭載した大型ディスプレイタブレット「Wacom Cintiq Pro(ワコム シンティック プロ)24P」やVR・3D対応の高性能モジュール型PC「Cintiq Pro Engine」などを発売しました。さらに業界を大きくリードする32インチモデルの開発などに取り組んでおります。」

    主要ハイエンド製品の市場投入が進み、Cintiq Pro 24P、Cintiq Pro Engine、次世代Intuos、新興国向け低価格モデルなど製品展開がさらに進んだ。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新興地域向けの低価格エントリーモデル「One by Wacom(ワン バイ ワコム)」は、出荷台数が前年同期比で3割増加し、新規ユーザーを獲得しました。」

    新興地域向けエントリーモデルの出荷台数が前年同期比3割増となり、新規ユーザー獲得につながった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新興地域向けの低価格エントリーモデル「One by Wacom(ワン バイ ワコム)」は、出荷台数が前年同期比で4割増加し、新規ユーザーの獲得に貢献しました。デジタルペン搭載タブレット市場が拡大し、競争環境が大きく変化しました。一方で、プロクリエイターの制作プロセスを支える当社の高機能モデルへの需要は継続しており、前期に発表した新製品「Wacom MobileStudio Pro(ワコム モバイルスタジオ プロ)」の販売が好調に推移し、モバイル製品全体の売上は、前年同期を大幅に上回りました。」

    One by Wacomの出荷台数が前年同期比4割増となり、MobileStudio Proも好調に推移するなど、製品展開と新規ユーザー獲得が進んだ。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新興地域向けの低価格エントリーモデル「One by Wacom(ワン バイ ワコム)」は、出荷台数が前年同期比で5割増加し、新規ユーザーの獲得に貢献しました。」

    新興地域向け製品の出荷台数が前年同期比5割増となり、新規ユーザー獲得に結び付いた。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「次世代デジタルペン技術を搭載し、3D機能、カラーマネジメント機能などを強化した次世代製品ラインの開発を進め、市場投入しました。」

    次世代ペン、3D、カラーマネジメントを備えた製品ラインについて、開発段階から市場投入まで進展した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新製品に関しては、9月に、クラウドをベースとしたデジタル文具の製品ラインを拡充し「Bamboo Slate(バンブースレート)」や「Bamboo Folio(バンブーフォリオ)」を、また一般コンシューマでも3Dモデリングや3Dプリンティングを始められる第一弾の製品として「Intuos(インテュオス) 3D」を発表しました。さらに、10月に、プロフェッショナルクリエイター向けに、モバイル環境でも自由な作品づくりを可能にするパワフルなタブレットPCの「Wacom MobileStudio Pro(ワコム モバイルステュディオ プロ) 13インチ/16インチ」を、11月に、当社の製品テクノロジーを集結したディスプレイ製品である「Wacom Cintiq Pro(ワコム シンティック プロ) 13インチ/16インチ」を次々と発表し、順次市場投入してまいりました。今後、当連結会計年度第4四半期には、紙に描くアナログ工程とデジタルな仕上げ工程をシームレスに連携する「Wacom Intuos Pro(ワコム インテュオス プロ) 」シリーズなどの発表を予定しています。これらをもって今回の主要ハイエンド製品ラインにおける製品サイクルの移行を完了させ、事業基盤の再強化を通じて次連結会計年度以降の事業成長を目指します。」

    Bamboo Slate、Bamboo Folio、Intuos 3Dに続き、Wacom MobileStudio ProとWacom Cintiq Proを発表・順次市場投入し、主要ハイエンド製品ラインの製品サイクル移行を第4四半期のWacom Intuos Pro発表で完了させる計画を示した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「下期については、次世代製品ラインを順次市場投入することで事業基盤の強化を図ってまいります。それに先がけて、クラウドをベースとしたデジタル文具の製品ラインを拡充し「Bamboo Slate(バンブースレート)」や「Bamboo Folio(バンブーフォリオ)」などを、また、一般コンシューマでも3Dモデリングや3Dプリンティングを始められる第一弾の製品として「Intuos(インテュオス) 3D」を、それぞれ9月に発表しました。」

    次世代製品ラインの下期投入計画に加え、Bamboo Slate、Bamboo Folio、Intuos 3Dを9月に発表する段階まで進展した。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「次世代ペン技術を搭載し、3D機能、カラーマネジメント機能などを強化した次世代製品ラインの開発を進めました。これらの製品ラインを下期において順次市場投入する予定です。」

    次世代ペン、3D、カラーマネジメントを強化した製品ラインの開発が進み、下期の市場投入予定が明示された。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「モバイル製品ラインの強化、3D市場の拡大、新興市場への投資によってクリエイティブビジネスを加速する」

    モバイル製品の継続的な投入、3Dモデリング・デザイン・プリンティング、中国・インド・南米などへの展開を手段として挙げている。
一緒に動いた変遷

「安定配当と機動的な自己株式取得による還元」は、この変遷が動いた35回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171111999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と機動的な自己株式取得による還元17回
  3. 2WILLによるデジタルインク標準化11回
  4. 3オープンパートナーシップによる技術普及11回
  5. 4アクティブES方式デジタルペンの量産・顧客拡大9回
  6. 5デジタルインクのビッグデータ・AI・VR/MR活用9回
  7. 6IoT・VR/AR・3Dプリンティング・AI・セキュリティの成長分野化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワコムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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