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ワコム(6727)・施策引き上げ

新型コロナウイルス感染症へのテレワーク等による対応

FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021再掲FY2022-Q3前進FY2024 – FY20262020: 120202021: 320212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革747社が書いているテーマ・逆風214社・追い風492社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの751件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社グループでは、全ての地域において、各国の労働基準法を遵守する範囲において、勤務場所を自由に選べる仕組みを整えております。オフィスへの出社は必須ではなく、個人の裁量に委ねており、勤務時間においても、フレックスを基本としております。」

    柔軟な働き方の対象が、日本でのスーパーフレックスから全地域の勤務場所・勤務時間の自由度を含む制度説明へ広がった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年3月期よりコアタイムなしのスーパーフレックス制及び時間単位での有給休暇を導入し、より柔軟な働き方ができるようになったことで、育児と仕事の両立が図りやすくなり、短期間での復職や、復職後もフルタイム勤務を選択するチームメンバーが増加しております。」

    テレワーク等の柔軟な勤務対応が、コアタイムなしのスーパーフレックス制と時間単位有給休暇の導入まで具体化した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「全社的な取り組みとしては、全世界的に、テレワークの実施等柔軟な勤務体制を継続することで、コロナ禍後の新しい働き方の在り方を検討するとともに、従業員の安全確保、感染拡大防止に向けた社会的責任の遂行を図りました。」

    全世界でテレワーク等の柔軟な勤務体制を継続し、コロナ禍後の働き方の検討と従業員の安全確保を進めている。
  4. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「全社的な取り組みとしては、全世界的に、テレワークの実施等柔軟な勤務体制を継続することで、コロナ禍後の新しい働き方の在り方を検討するとともに、従業員の安全確保、感染拡大防止に向けた社会的責任の遂行を図りました。」

    テレワーク等による感染防止・安全確保の対応を継続しつつ、コロナ禍後の新しい働き方の検討へ取り組みの位置付けを広げている。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「全社的な取り組みとしては、全世界的に、テレワークの実施等柔軟な勤務体制を継続することで、従業員の安全確保、感染拡大防止に向けた社会的責任の遂行を図りました。」

    全世界でのテレワーク等の柔軟な勤務体制を継続し、従業員の安全確保と感染拡大防止を図った。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「全社的な取り組みとしては、全世界的に、テレワークの実施等柔軟な勤務体制を継続することで、従業員の安全確保、感染拡大防止に向けた社会的責任の遂行を図りました。」

    全世界でテレワーク等の柔軟な勤務体制を継続し、従業員の安全確保と感染拡大防止を図る対応を再確認している。
  7. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「全社的な取り組みとしては、全世界的に、テレワークの実施等柔軟な勤務体制を継続することで、従業員の安全確保、感染拡大防止に向けた社会的責任の遂行を図りました。」

    COVID-19への対応として、全世界でテレワーク等の柔軟な勤務体制を継続する取り組みを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「安定配当と機動的な自己株式取得による還元」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と機動的な自己株式取得による還元2回
  3. 2デジタルインクのビッグデータ・AI・VR/MR活用2回
  4. 3報酬委員会の設置と業績連動報酬制度の整備2回
  5. 4サムスングループへの販売依存2回
  6. 5CTO主導の技術ロードマップとエンジニア・研究開発投資の強化2回
  7. 6毎期20億円~25億円程度の資本的支出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワコムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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