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電気興業(6706)・目標引き上げ

連結配当性向40%目途と年間配当5円下限による還元

FY2016に初出。31回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

31記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20242016: 320162017: 320172018: 420182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 020232024: 220242025: 220252026: 52026
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業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ決算説明資料

    「2027/3期の年間配当予想は、5円増配の105円」

    年間配当予想が100円から105円へ引き上げられている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「配当政策については、連結配当性向40%を目途に当該期の業績に連動させ、かつ連結株主資本配当率(DOE)2.0%を下限値の目途とする方針を掲げておりましたが、株主還元強化に向けた施策として、当期より下限値の目途をDOE2.5%に引き上げることといたしました。」

    連結配当性向40%目途を維持しつつ、DOE下限値の目途を2.0%から2.5%へ引き上げた。当期の年間配当は中間40円・期末60円の100円となった。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 配当金の総額………………………………………351百万円 (ロ) 1株当たりの金額…………………………………40円00銭」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当について、総額351百万円、1株当たり40円を決議している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「配当政策については、連結配当性向40%を目途に当該期の業績に連動させ、かつ連結株主資本配当率(DOE)1.5%を下限値の目途とする方針を掲げておりましたが、株主還元強化に向けた施策として、当期より下限値の目途をDOE2.0%に引き上げることといたしました。」

    連結配当性向40%目途を維持したまま、DOE下限値の目途を1.5%から2.0%へ引き上げ、年間配当を80円とした。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「配当政策については、株主還元強化に向けた施策として、連結配当性向40%を目途に当該期の業績に連動させ、かつ連結株主資本配当率(DOE)1.5%を下限値の目途とする方針を掲げております。」

    連結配当性向40%目途及びDOE1.5%下限値の目途を継続し、当期は中間・期末各30円、年間60円を配当している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日 取締役会 (注)2 普通株式 301 30.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額301百万円、1株当たり30円を決議・支給している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ) 配当金の総額………………………………………330百万円 (ロ) 1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額330百万円、1株当たり30円を決議している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 704 60.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期に係る1株当たり60円、総額704百万円の配当を実施している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「配当政策については、株主還元強化に向けた施策として、2021年11月に連結配当性向40%を目途に当該期の業績に連動させ、かつ連結株主資本配当率(DOE)1.5%を下限値の目途とする方針に変更しております。当期につきましては、配当政策変更時の予想通り期末配当金として1株当たり60円といたしました。」

    従来外れていた配当性向40%の目途に加え、DOE1.5%を下限値の目途とする方針へ変更し、当期配当は1株当たり60円となっている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 543 45.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期に係る1株当たり45円、総額543百万円の配当を実施しており、年間配当25円を下限とする従来方針のもとでの実績を再確認している。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「配当政策については事業環境の見通しと総還元性向を考慮して還元させていただくことを基本方針としております。」

    前年度まで明示していた1株当たり年間配当25円の下限および配当性向40%目途が当年度の方針記載から外れ、事業環境と総還元性向を考慮する表現に整理されている。期末配当実績は45円である。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 543 45.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期に係る1株当たり45円、総額543百万円の配当を実施したことを再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 543 45.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期に係る1株当たり45円、総額543百万円の配当を実施しており、年間配当25円を下限とする還元方針のもとでの実績を再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 543 45.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期に係る1株当たり45円、総額543百万円の配当を実施しており、年間配当25円を下限とする還元方針のもとでの実績を記載している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「配当政策については事業環境の見通しと総還元性向を考慮して還元させていただくことを基本方針としており、1株当たり年間配当25円を下限としております。」

    年間配当25円を下限とし、事業環境と総還元性向を考慮して利益還元する方針を再確認している。当期配当は45円である。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 553 45.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期に係る1株当たり45円、総額553百万円の配当を実施したことを再確認している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 553 45.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期に係る1株当たり45円、総額553百万円の配当を実施している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 553 45.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る1株当たり45円、総額553百万円の配当を実施したことを再掲している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 553 45.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る1株当たり45円、総額553百万円の配当を実施したことを再掲している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 553 45.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る1株当たり45円、総額553百万円の配当を実施している。株式併合後の基準で、年間配当25円を下限とする方針のもとでの実績である。
  21. FY2018再定義有価証券報告書

    「配当政策は業績連動型とし、経営環境等を勘案しながら株主の皆様に還元させていただくことを第一として、連結ベースでの配当性向40%を目途に、1株当たり年間配当25円を下限として、還元することとしております。」

    株式併合後の1株当たり年間配当下限を5円から25円へ変更している。5株を1株とする株式併合後の基準への置き換えであり、配当性向40%目途は維持している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 916 15.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る1株当たり15円、総額916百万円の配当を実施したことを再掲している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 916 15.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る1株当たり15円、総額916百万円の配当を実施したことを再掲している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 916 15.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る1株当たり15円、総額916百万円の配当を実施しており、1株当たり配当額は従来方針の下限額を上回っている。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 924 15.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    2016年3月期に係る1株当たり15円の配当を実施したことを再掲している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 924 15.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    2016年3月期に係る1株当たり15円の配当を実施したことを再掲している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 924 15.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    2016年3月期に係る1株当たり15円の配当を実施しており、前年度の支払額と同水準である。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「配当政策は業績連動型とし、経営環境等を勘案しながら株主の皆様に還元させていただくことを第一として、連結ベースでの配当性向40%を目途に、1株当たり年間配当5円を下限として、還元することとしております。」

    業績連動型を基本に、配当性向40%を目途、年間配当5円を下限とする株主還元方針。
一緒に動いた変遷

「次世代通信・放送需要と新製品分野への対応」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次世代通信・放送需要と新製品分野への対応5回
  3. 2新規提案営業と社内・グループ連携による需要開拓4回
  4. 3保有投資有価証券の株価変動リスク4回
  5. 4自己株式取得を含む総還元性向の重視4回
  6. 5政策保有株式の保有意義を取締役会で定期検証する方針3回
  7. 6積極的な環境経営による社会貢献と発展成長3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
電気興業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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