情報通信システム・プリンター・EMSの三事業体制
FY2016に初出。28回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
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- 2026-07-30再掲決算
「当第1四半期連結会計期間より、コア事業の革新と成長市場への挑戦を進めるため、3セグメント(パブリックソリューション/金融ソリューション/コンポーネント&マニュファクチャリング)に再編しております。」
2026年度からの3セグメント体制と、その目的を再確認した。 - FY2026再定義有価証券報告書
「2026年度より、コア事業の革新と成長市場への挑戦を進めるため、3セグメント(パブリックソリューション/金融ソリューション/コンポーネント&マニュファクチャリング)に再編しております。」
従来の4セグメントから、2026年度よりパブリックソリューション、金融ソリューション、コンポーネント&マニュファクチャリングの3セグメントへ再編した。 - 2026-05-13再定義決算
「翌連結会計年度から「パブリックソリューション事業」、「金融ソリューション事業」及び「コンポーネント&マニュファクチャリング事業」の3区分に変更することといたしました。」
従来の4セグメントから、2027年3月期に3セグメントへ報告区分を変更する方針を示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、OKIグループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容及び主要な関係会社について重要な変更がないことを再確認した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、OKIグループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容及び主要な関係会社について重要な変更がないと記載した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「OKIグループ(当社及び関係会社)は、「パブリックソリューション」、「エンタープライズソリューション」、「コンポーネントプロダクツ」、「EMS」の4事業及び「その他」について、製品の製造・販売、システムの構築・ソリューションの提供、工事・保守及びその他のサービスを行っております。」
FY2024の事業構造として、4セグメント体制を年度報告でも継続して記載した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、OKIグループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」
事業内容及び主要な関係会社に重要な変更はない一方、第1四半期から変更した4セグメントの報告区分を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、事業規模の適正化とバリューチェーンの最適化、事業マネジメントの強化を意識した新事業体制として、4セグメント(パブリックソリューション/エンタープライズソリューション/コンポーネントプロダクツ/EMS)に再編しております。」
従来のソリューションシステム事業及びコンポーネント&プラットフォーム事業から、パブリックソリューション、エンタープライズソリューション、コンポーネントプロダクツ、EMSの4セグメントへ再編された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、OKIグループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容及び主要な関係会社について重要な変更がないことを再確認した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、OKIグループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容及び主要な関係会社について重要な変更がないことを再確認した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、OKIグループ(当社及びその関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。<コンポーネント&プラットフォーム事業>連結子会社でありました(株)沖データは、2021年4月1日付で当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
事業内容に重要な変更はないとしつつ、OKIデータ吸収合併後の連結範囲除外と変更後の報告セグメント区分を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、OKIグループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。<コンポーネント&プラットフォーム事業>連結子会社でありました(株)沖データは、2021年4月1日付で当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
事業内容に重要な変更はないとしつつ、OKIデータの吸収合併後の連結範囲除外と変更後の報告セグメント区分を継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「連結子会社でありました(株)沖データは、2021年4月1日付で当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。また、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。」
OKIデータの吸収合併完了に伴う連結範囲の変更と、当四半期からの報告セグメント区分変更を記載した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当連結会計年度より、IoT/5G時代に求められるモノづくりの強化を目指してメカトロシステム事業、プリンター事業、EMS事業を再編し、「コンポーネント&プラットフォーム事業」としております。また、情報通信事業を「ソリューションシステム事業」に改称しております。」
従来の4報告セグメントから、ソリューションシステムとコンポーネント&プラットフォームの2事業へ再編・改称した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、OKIグループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」
事業内容と主要関係会社に重要な変更はない一方、第1四半期から変更した報告セグメント区分を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」
第1四半期から変更した報告セグメント区分を当四半期でも継続して使用している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、IoT/5G時代に求められるモノづくりの強化を目指してメカトロシステム事業、プリンター事業、EMS事業を再編し、「コンポーネント&プラットフォーム事業」としております。また、情報通信事業を「ソリューションシステム事業」に改称しております。さらに、従来、報告セグメントのメカトロシステム事業として開示しておりましたOKI BRASIL INDÚSTRIA E COMÉRCIO DE PRODUTOS E TECNOLOGIA EM AUTOMAÇÃO S.A.及びその子会社は清算手続きに向け準備中であることから、報告セグメントから除外し、「その他」の区分に変更しております。」
従来の4事業セグメントから、メカトロシステム・プリンター・EMSをコンポーネント&プラットフォーム事業へ再編し、情報通信事業をソリューションシステム事業へ改称した。OKI Brasilも報告セグメントから除外された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、OKIグループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。<情報通信事業>連結子会社でありました(株)沖電気カスタマアドテックは、2019年4月1日付で連結子会社である沖ウィンテック(株)を存続会社とする吸収合併により消滅したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。なお、沖ウィンテック(株)は合併後、商号をOKIクロステック(株)に変更しております。また、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」
OKIクロステック発足後の事業構造及び第1四半期から変更した報告セグメント区分を継続して使用している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「また、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」
当第1四半期から報告セグメントの区分を変更した。EMS事業再編に伴う区分変更も開示されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、OKIグループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」
事業内容及び主要な関係会社について重要な変更はないと記載した。第1四半期から変更した報告セグメント区分は継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、OKIグループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」
事業内容及び主要関係会社に重要な変更はない一方、第1四半期から変更した報告セグメント区分を継続して使用した。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、営業から設計・製造、評価までのワンストップサービスの強化を目的とするEMS事業の再編を行いました。これに伴って、従来「その他」の区分に含めておりました一部の事業を「EMS事業」に変更しております。」
EMS事業再編に伴い、従来「その他」に含めていた一部事業をEMS事業へ移管し、報告セグメント区分を変更した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、OKIグループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」
事業内容及び主要関係会社について、重要な変更がないことを記載した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「OKIグループ(当社及び関係会社)は、「情報通信」、「メカトロシステム」、「プリンター」、「EMS」の4事業及び「その他」について、製品の製造・販売、システムの構築・ソリューションの提供、工事・保守及びその他のサービスを行っております。」
4事業及びその他という報告セグメント体制を年度末時点でも継続した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」
第1四半期から導入した情報通信、メカトロシステム、プリンター、EMSの4報告セグメントを引き続き使用している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」
第1四半期から変更した4報告セグメント区分を当四半期でも継続して使用している。 - FY2017-Q1再定義有価証券報告書
「この結果、報告セグメントを従来の「情報通信システム事業」、「プリンター事業」及び「EMS事業」の3区分から、「情報通信事業」、「メカトロシステム事業」、「プリンター事業」及び「EMS事業」の4区分に変更しております。」
従来の3事業区分から4報告セグメントへ再編され、事業構造の表示が変更された。 - FY2016初出有価証券報告書
「OKIグループ(当社及び関係会社)は、「情報通信システム」、「プリンター」、「EMS」の3事業及び「その他」について、製品の製造・販売、システムの構築・ソリューションの提供、工事・保守及びその他のサービスを行っております。」
当 filing 時点の事業構造を示す基礎事実。