富士通(6702)・施策前進
次世代プロセッサ「FUJITSU-MONAKA」の開発と外部協業
FY2025に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-28。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代プロセッサ「FUJITSU-MONAKA」の開発と協業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「理化学研究所より、スーパーコンピュータ「富岳」の次世代となる新たなフラッグシップシステム(開発コードネーム:「富岳NEXT」)の基本設計を受注しました。」
FUJITSU-MONAKA及び後継プロセッサの開発について、富岳NEXTの基本設計受注、2ナノメートル技術の融合、NVIDIAとのAIインフラ協業へ進展した。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、次世代プロセッサ「FUJITSU-MONAKA」の開発を進めており、Super Micro Computer, Inc.及びAdvanced Micro Devices, Inc.との戦略的な協業も行っております。」
次世代プロセッサFUJITSU-MONAKAの開発を進め、Super Micro Computer及びAMDとの戦略的協業を行っている。