日本電気(6701)・施策前進
NTTとの資本業務提携および第三者割当増資
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本電信電話との資本業務提携・自己株式処分2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「セキュリティトランスペアレンシー確保技術は、日本電信電話株式会社(NTT)と共同で開発したものです。」
NTTとの資本業務提携を、通信機器のバックドア検査およびサプライチェーン全体のセキュリティ透明性確保技術の共同開発へ進展させた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「セキュリティトランスペアレンシー確保技術は、日本電信電話株式会社(NTT)と共同で開発したものです。」
NTTとの資本業務提携に関連する共同開発の成果として、通信機器のサプライチェーン全体でセキュリティの透明性を確保する技術を実現した。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2020年6月25日付の取締役会の決議において、日本電信電話株式会社(以下「NTT」という。)を割当予定先として、第三者割当の方法による新株式の発行および自己株式の処分を行うこと(以下総称して「本第三者割当増資」という。)としました。なお、当社は、同取締役会の決議において、NTTとの間で、資本業務提携に関する契約を締結することとし、同日付で契約締結しています。また、本第三者割当増資については2020年7月10日付で払込が完了しています。対象株式の種類および数:普通株式 13,023,600株、払込金額の総額:64,466,820,000円」
NTTとの資本業務提携契約を締結し、第三者割当による新株式発行・自己株式処分を決定した。2020年7月10日に13,023,600株、総額約644.7億円の払込みが完了している。