Komori
トラース・オン・プロダクト(6696)・施策通期の買収資金調達実績の更新

プロジェクトファイナンス・直接金融による資金確保

FY2022に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2024その他FY2025 – FY20262022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の買収資金調達実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において財務活動の結果獲得した資金は92,150千円となりました。これは主に、長期借入による収入100,000千円、長期借入金の返済による支出8,330千円があったことによるものであります。」

    アクスト東日本買収等に関連する資金調達について、長期借入100,000千円を含む財務活動による収入92,150千円を通期実績として開示している。
  2. FY2026-H1買収資金の借入実行有価証券報告書

    「当社は、2025年8月21日開催の取締役会において、以下のとおりの借入を決議し、実行いたしました。(1)資金使途 株式取得資金 (2)借入先 株式会社りそな銀行 (3)借入金額 100,000千円 (4)借入金利 変動金利 (5)借入実行日 2025年8月29日 (6)借入期間 5年 (7)返済方法 元金均等返済 (8)担保の有無 無担保」

    アクスト東日本の株式取得資金として、りそな銀行から100,000千円を5年間、無担保で借り入れた。
  3. FY2025株式発行収入の更新有価証券報告書

    「当事業年度において財務活動の結果獲得した資金は1,387千円(前年同期は67,834千円の獲得)となりました。これは主に、株式の発行による収入1,615千円、リース債務の返済による支出227千円があったことによるものであります。」

    当事業年度は株式発行による1,615千円の収入を計上し、資金調達実績を更新した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における財務活動の結果獲得した資金は67,834千円(前年同期は225,220千円の獲得)となりました。これは主に、株式の発行による収入67,711千円、新株予約権の発行による収入1,014千円があったことによるものであります。」

    株式発行による67,711千円、新株予約権発行による1,014千円を調達し、資金調達計画の実行が進展した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使に伴う新株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ82,681千円増加しております。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使が進み、資本金・資本剰余金がそれぞれ82,681千円増加した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使がありました。この結果、資本金及び資本剰余金がそれぞれ20,856千円増加し、当第1四半期累計期間において、資本金が531,350千円、資本剰余金が476,976千円となっております。」

    資金調達について、転換社債型新株予約権付社債の転換及び新株予約権の行使が進み、資本金・資本剰余金がそれぞれ20,856千円増加した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「また、資金面においても、2022年5月2日開催の取締役会において第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債並びに第11回新株予約権及び第12回新株予約権の発行を決議し、総額で400,502千円(うち第1回無担保転換社債型新株予約権付社債150,000千円、第11回新株予約権337千円及び第12回新株予約権202千円、新株予約権の権利行使による82,262千円の払込完了済)の資金調達を予定しております。」

    総額400,502千円の資金調達について、社債・新株予約権の内訳と、権利行使による82,262千円の払込完了を開示している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「総額で400,502千円(うち第1回無担保転換社債型新株予約権付社債150,000千円、第11回新株予約権337千円及び第12回新株予約権202千円、新株予約権の権利行使による28,355千円の払込完了済)の資金調達を予定しております。」

    資金調達計画について、総額400,502千円の内訳を示し、新株予約権の権利行使による28,355千円が払込完了済みであることを開示している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「総額で400,502千円の資金調達を予定しており、うち、150,539千円については2022年5月23日に払込完了済となっております。」

    総額400,502千円の資金調達計画について、150,539千円の払込完了を再確認し、当四半期には社債発行による収入143,037千円及び転換社債型新株予約権付社債108,750千円を計上している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、注記事項(重要な後発事象)に記載の通り、総額で400,502千円(うち、150,539千円については2022年5月23日に実施済み)の資金調達及び資本増強を予定しており、財務状態の改善に寄与することが見込まれます。」

    直接金融による資金確保について、総額400,502千円の調達・資本増強を予定し、そのうち150,539千円は2022年5月23日に実施済みと具体化している。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「また、更なる事業拡大及び資金の安定的な確保と維持に向け、直接金融による資金調達も検討しており、現在投資家との交渉を行っております。」

    資金の安定確保に向け、直接金融による調達を検討し投資家と交渉している。大口案件ではプロジェクトファイナンスを活用する方針も併せて示している。
一緒に動いた変遷

「宿泊施設向けIoTコントローラーの展開」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1宿泊施設向けIoTコントローラーの展開6回
  3. 2営業利益・営業キャッシュフローの黒字化4回
  4. 3継続的な営業損失・純損失と継続企業リスク3回
  5. 4映像配信分野におけるSTB販売とVAR販売パートナー網2回
  6. 5DX店舗活性プロダクト「店舗の星」の展開2回
  7. 6優秀な人材の確保・育成と生産性最大化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トラース・オン・プロダクトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
プロジェクトファイナンス・直接金融による資金確保|トラース・オン・プロダクト(6696)の変遷 | Komori