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ズーム(6694)・事実自己資本比率の回復

自己資本比率の上昇

FY2019-Q1に初出。23回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2022-Q3悪化FY2022 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2024悪化FY2025-H1 – 2026-05-132019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

ズームがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年遅い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1自己資本比率の回復有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の30.1%に対し、当中間連結会計期間末は31.2%と1.1ポイント増加しております。」

    自己資本比率は前年度末の30.1%から31.2%へ1.1ポイント上昇した。
  2. 2026-05-13悪化決算

    「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の30.1%に対し、当第1四半期連結会計期間末は30.0%と0.1ポイント減少しております。」

    自己資本比率は前年度末から0.1ポイント低下した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「自己資本比率は、前連結会計年度末の35.7%に対し、当連結会計年度は30.1%となっております。」

    自己資本比率は2024年度の35.7%から30.1%へ低下した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の35.7%に対し、当中間連結会計期間末は33.9%と1.8ポイント減少しております。」

    自己資本比率は前年度末の35.7%から33.9%へ1.8ポイント低下した。
  5. FY2024自己資本比率の小幅上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は前連結会計年度末34.6%に対し、当連結会計年度は35.7%となっております。」

    自己資本比率は前年度末の34.6%から35.7%へ1.1ポイント上昇した。
  6. FY2024-H1自己資本比率の小幅上昇有価証券報告書

    「以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の34.6%に対し、当中間連結会計期間末は35.4%と0.8ポイント増加しております。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の34.6%から35.4%へ0.8ポイント上昇した。円安による為替換算調整勘定の増加などが純資産増加に寄与している。
  7. FY2024-Q1自己資本比率の小幅上昇有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の34.6%に対し、当第1四半期連結会計期間末は35.4%と0.8ポイント増加しております。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の34.6%から35.4%へ0.8ポイント上昇した。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の47.5%に対し、当第3四半期連結会計期間末は33.7%と13.8ポイント減少しております。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の47.5%から33.7%へ13.8ポイント低下した。Sound Service社取得に伴う負債・非支配株主持分等の増加が反映されている。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の47.5%に対し、当第1四半期連結会計期間末は33.3%と14.2ポイント減少しております。」

    Sound Service社取得に伴う借入金・負債増加等を背景に、自己資本比率は47.5%から33.3%へ14.2ポイント低下した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「企業の安全性を示す自己資本比率は前連結会計年度53.9%に対し、当連結会計年度は47.5%と6.4ポイント減少しております。」

    自己資本比率は前年度の53.9%から47.5%へ6.4ポイント低下した。
  11. FY2022-Q3自己資本比率の低下拡大有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の53.9%に対し、当第3四半期連結会計期間末は45.5%と8.4ポイント減少しております。」

    自己資本比率は2021年12月末の53.9%から2022年9月末の45.5%へ8.4ポイント低下した。
  12. FY2022-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の53.9%に対し、当第2四半期連結会計期間末は47.6%と6.3ポイント減少しております。」

    自己資本比率は2021年12月末の53.9%から2022年6月末の47.6%へ6.3ポイント低下した。
  13. FY2022-Q1自己資本比率の低下有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の53.9%に対し、当第1四半期連結会計期間末は50.8%と3.1ポイント減少しております。」

    自己資本比率は2021年12月末の53.9%から2022年3月末の50.8%へ3.1ポイント低下した。
  14. FY2021-Q3自己資本比率の小幅上昇有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の 50.2% に対し、当第3四半期連結会計期間末は 50.8% と0.6ポイント増加しております。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の50.2%から50.8%へ0.6ポイント上昇した。
  15. FY2021-Q2自己資本比率の横ばい有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の 50.2% に対し、当第2四半期連結会計期間末も 50.2% と同水準となっております。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の50.2%から変わらず、前四半期末の47.3%からは回復した水準を維持している。
  16. FY2021-Q1自己資本比率の低下継続有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の50.2%に対し、当第1四半期連結会計期間末は47.3%と2.9ポイント減少しております。」

    自己資本比率は2020年12月末の50.2%から2021年3月末の47.3%へ2.9ポイント低下した。
  17. FY2020通期低下も第3四半期末から回復有価証券報告書

    「企業の安全性を示す自己資本比率は前連結会計年度61.9%に対し、当連結会計年度は50.2%と11.7ポイント減少しております。」

    自己資本比率は年度末比で61.9%から50.2%へ低下した。一方、第3四半期末の48.7%からは上昇している。
  18. FY2020-Q3自己資本比率の低下継続有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の61.9%に対し、当第3四半期連結会計期間末は48.7%と13.2ポイント減少しております。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の61.9%から48.7%へ低下し、前四半期末の49.5%からもさらに低下した。
  19. FY2020-Q2自己資本比率の大幅低下有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の61.9%に対し、当第2四半期連結会計期間末は49.5%と12.4ポイント減少しております。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の61.9%から49.5%へ12.4ポイント低下した。ZNA連結子会社化に伴う負債増加や四半期純損失などが純資産・負債構成に反映されている。
  20. FY2020-Q1自己資本比率の上昇幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の61.9%に対し、当第1四半期連結会計期間末は65.3%と3.4ポイント増加しております。」

    自己資本比率は2019年12月末の61.9%から2020年3月末の65.3%へ3.4ポイント上昇し、前連結会計年度末比の上昇が続いた。
  21. FY2019-Q3自己資本比率の上昇幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の59.6%に対し、当第3四半期連結会計期間末は61.9%と2.3ポイント増加しております。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比では2.3ポイント上昇したが、前第2四半期末の63.0%からは低下した。年度末比の上昇は継続している。
  22. FY2019-Q2自己資本比率の上昇継続有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の59.6%に対し、当第2四半期連結会計期間末は63.0%と3.4ポイント増加しております。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の59.6%から63.0%へ3.4ポイント上昇した。前四半期末の64.6%からは低下しているが、年度末比では上昇を維持している。
  23. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、企業の安全性を示す自己資本比率は、前連結会計年度末の59.6%に対し、当第1四半期連結会計期間末は64.6%と5.0ポイント増加しております。」

    自己資本比率は2018年12月末の59.6%から2019年3月末の64.6%へ5.0ポイント上昇したと説明している。
一緒に動いた変遷

「海外売上・ドル建て取引に伴う為替変動リスク」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外売上・ドル建て取引に伴う為替変動リスク4回
  3. 2各国経済・市場動向と顧客層縮小のリスク4回
  4. 3国内外の法的規制・訴訟リスク4回
  5. 4プロフェッショナルフィールドレコーダーの製品ラインナップ拡充2回
  6. 5ハンディオーディオレコーダーへの売上依存2回
  7. 6中国生産に伴う生産コスト・現地制度変更リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ズームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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