研究開発活動の継続
FY2016-Q3に初出。28回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は113百万円であり、セグメントごとの内訳は、次のとおりです。」
研究開発活動に重要な変更はないとの記載が継続し、研究開発費は1億13百万円となった。大型フォトマスク事業79百万円、ソリューション事業23百万円、スクリーンマスク・メタルマスク事業10百万円である。 - FY2025前進有価証券報告書
「フラットパネルディスプレーの高精細化、低消費電力やフォルダブル等の高機能化への対応が求められるなか、フォトマスクの精度改善や最先端露光装置に対応するフォトマスクの開発を行いました。加えて、価格競争力や納期対応力を高めるための取り組みを行いました。」
従来からの精度改善、最先端露光装置対応、価格競争力・納期対応力向上の研究開発を継続し、研究開発費は235百万円となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は113百万円であり、セグメントごとの内訳は、次のとおりです。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費113百万円を計上している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は148百万円であり、セグメントごとの内訳は、次のとおりです。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費148百万円を計上している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は112百万円であり、セグメントごとの内訳は、次のとおりです。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費112百万円を計上している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は73百万円であり、セグメントごとの内訳は、次のとおりです。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費73百万円を計上している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億35百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は1億35百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は45百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費45百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「スマートフォン向け有機ELパネルの高精細化、低消費電力やフォルダブル等の高機能化への対応が求められる中、当社グループは、フォトマスクの精度改善や最先端露光装置に対応するフォトマスクの開発を行いました。加えて、価格競争力や納期対応力を高めるための取り組みを行いました。」
有機EL用フォトマスクの精度改善、最先端露光装置対応、価格競争力・納期対応力の向上という研究開発テーマを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億34百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1億34百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は84百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費84百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は39百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費39百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「有機EL用フォトマスクの精度改善や最先端露光装置に対応する新たなフォトマスクの開発を行いました。加えて、価格競争力や納期対応力を高めるため、生産ラインの効率化にも取り組みました。」
研究開発テーマが有機EL用マスクの精度改善、最先端露光装置対応、新たなフォトマスク、生産ライン効率化へ具体化した。研究開発費は337百万円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億35百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費は2億35百万円と記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億77百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は1億77百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループにおいては、ディスプレーサイズの大型化や4K・8K化が進む薄型テレビ、高精細化や有機ELへのシフトが加速するスマートフォン、超高精細が求められるVR・ARなど、これまで以上に市場からの高精細、高精度化、短納期化対応が求められるなか、生産技術の進化、日本発の先端技術の創出、超高精細フォトマスクの開発並びに次世代ラインの構築に注力すると共に、最先端露光装置に対応する高機能性フォトマスクの開発を行いました。」
研究開発テーマが生産技術の進化、日本発の先端技術、超高精細フォトマスク、次世代ライン、最先端露光装置対応へ具体化した。研究開発費は3億92百万円である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億82百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は2億82百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は2億06百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は86百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は86百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループにおいては、ディスプレーサイズの大型化や4K・8K化が進む薄型テレビ、高精細化や有機ELへのシフトが進むスマートフォン、超高精細が求められるVR・ARなど、これまで以上に市場からの高精細、高精度化対応が求められるなか、微細加工技術、高精度対応技術の開発に注力すると共に、露光性能が向上する高付加価値フォトマスクの開発を行いました。」
研究開発対象が4K・8K、VR・ARまで広がり、当期の研究開発費は4億07百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は3億03百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は2億06百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億26百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は1億26百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億57百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は3億57百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億27百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は2億27百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億31百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は1億31百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2016前進有価証券報告書
「当社グループでは、ディスプレイサイズの大型化や4K化が進む液晶テレビ、高精細化や有機ELへのシフトが進むスマートフォンなど、高精細、高精度化が求められるなか、微細加工技術、高精度対応技術の開発に注力すると共に、露光性能が向上する高付加価値フォトマスクの開発を行いました。」
研究開発費は通期で4億17百万円となり、微細加工、高精度対応、高付加価値フォトマスクなど具体的な開発テーマが記載された。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億96百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は2億96百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。