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メディアリンクス(6659)・目標通期売上総利益率低下

長期売上トレンドと売上総利益率を重視する経営指標

FY2018に初出。22回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

22記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019前進FY2023-Q3 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY20262018: 120182019: 120192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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売上総利益率を重視する経営指標12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期売上総利益率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上総利益率は前連結会計年度の56.0%に比べ10.9ポイント減少し、45.1%となりました。」

    経営指標として重視する売上総利益率が前期の56.0%から45.1%へ10.9ポイント低下した。
  2. 2026-05-14その他発生事実

    「売上総利益率は45.1%、売上総利益は1,053百万円(同32.6%減)となりました。」

    販売終了製品等の棚卸資産評価損の影響を受け、売上総利益率と売上総利益が低下した。
  3. FY2026-H1上期売上総利益率低下有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は59.6%となり、売上総利益は689百万円(同9.3%増)となりました。」

    売上総利益率は59.6%となり、前年同期の67.5%から低下した。一方、売上総利益は前年同期比9.3%増となった。
  4. FY2025通期売上総利益率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上総利益率は前連結会計年度の62.9%に比べ6.9ポイント減少し、56.0%となりました。」

    長期的な売上トレンドと売上総利益率を重視する方針を継続する一方、売上総利益率は前期62.9%から56.0%へ低下した。
  5. FY2025-H1上期売上総利益率低下有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は62.3%となり、売上総利益は630百万円(同26.5%減)となりました。」

    売上総利益率は62.3%となり、前年同期の67.5%から低下した。売上総利益も前年同期比26.5%減となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は67.1%となり、売上総利益は1,264百万円(同21.8%増)となりました。」

    重視する経営指標である売上総利益率は67.1%となり、売上総利益も前年同期比21.8%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は67.5%となり、売上総利益は857百万円(同73.5%増)となりました。」

    重視する経営指標である売上総利益率は67.5%となり、前年同期の59.0%から上昇した。売上総利益も前年同期比73.5%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は64.2%となり、売上総利益は330百万円(同16.4%増)となりました。」

    重視する経営指標である売上総利益率は64.2%となり、前年同期の57.6%から上昇した。売上総利益も前年同期比16.4%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上総利益率は前連結会計年度の53.5%に比べ9.2ポイント増加し、62.7%となりました。」

    重視する経営指標である売上総利益率が前期53.5%から62.7%へ9.2ポイント改善した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は64.1%となり、売上総利益は1,038百万円(同22.4%増)となりました。」

    重視する経営指標である売上総利益率は64.1%となり、前年同期の62.1%から上昇した。売上総利益も前年同期比22.4%増となった。
  11. FY2023-Q2上期売上総利益率低下有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は59.0%となり、売上総利益は494百万円(同14.0%減)となりました。」

    重視する経営指標である売上総利益率は59.0%となり、前年同期の61.9%から低下した。売上総利益も前年同期比14.0%減となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は57.6%となり、売上総利益は283百万円(同34.2%増)となりました。」

    重視する経営指標である売上総利益率は57.6%となり、前年同期の56.1%から上昇した。売上総利益も前年同期比34.2%増となった。
  13. FY2022通期売上総利益率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上総利益率は前連結会計年度の62.6%に比べ9.1ポイント減少し、53.5%となりました。」

    重視する経営指標である売上総利益率が前期の62.6%から53.5%へ9.1ポイント低下した。
  14. FY2022-Q3第3四半期売上総利益率低下有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は53.4%となり、売上総利益は848百万円(同3.7%増)となりました。」

    重視する経営指標である売上総利益率は53.4%となり、前年同期の62.1%から低下した。一方、売上総利益額は前年同期比3.7%増となった。
  15. FY2022-Q2上期売上総利益率低下有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は52.4%となり、売上総利益は574百万円(同10.2%減)となりました。」

    重視する経営指標である売上総利益率は52.4%となり、前年同期の61.9%から低下した。売上総利益も前年同期比10.2%減となった。
  16. FY2022-Q1売上総利益率低下有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は43.6%となり、売上総利益は211百万円(同4.6%増)となりました。」

    重視する経営指標の一つである売上総利益率は43.6%となった。売上総利益額は前年同期比4.6%増だが、前年同期の56.1%からは低下している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上総利益率は前連結会計年度の56.8%に比べ5.8ポイント増加し、62.6%となりました。」

    重視する経営指標である売上総利益率が前期の56.8%から62.6%へ5.8ポイント改善した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は62.1%となり、売上総利益は817百万円(同14.1%減)となりました。」

    重視する経営指標である売上総利益率は、前年同期の61.7%から62.1%へ上昇した。売上総利益額は前年同期比14.1%減となっている。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は61.9%となり、売上総利益は639百万円(同37.7%増)となりました。」

    経営指標として重視する売上総利益率が61.9%となり、売上総利益も前年同期比37.7%増となった。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「利益面においては、売上総利益率は56.1%となり、売上総利益は202百万円(同18.8%増)となりました。」

    経営指標として重視する売上総利益率について、当四半期は56.1%と記載されている。目標値や新たな計画の設定は示されていない。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上総利益率は前連結会計年末の54.5%に比べ3.6%向上し、58.1%となりました。」

    長期的な売上トレンドと売上総利益率を重視する指標のうち、売上総利益率が54.5%から58.1%へ改善した。売上高自体は前年同期比18.0%減となった。
  22. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループが目標とする経営指標は、売上高の長期的なトレンドと売上総利益率です。」

    短期的な需要変動ではなく、売上高の長期的な成長と売上総利益率を経営指標として重視することを初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「グローバル戦略の推進」は、この変遷が動いた22回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル戦略の推進6回
  3. 2第三者割当による第14回新株予約権発行と新製品開発資金の調達6回
  4. 3一般ユーザー市場への浸透と価値訴求の転換6回
  5. 4海外取引・外貨調達に伴う為替リスク5回
  6. 5顧客ビジネスに密着したサービス・サポート体制5回
  7. 6継続的な経費削減による販管費抑制4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メディアリンクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の発生事実で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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