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メディアリンクス(6659)・施策前進

顧客ビジネスに密着したサービス・サポート体制

FY2016に初出。24回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022 – FY2024-Q22016: 120162017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「特に、製品販売後の保守やサポート業務は、顧客との接点拡大や安定的な収益源につながることから、今後も業務の拡大に努めてまいります。」

    保守・サポート販売高が630,593千円、前年同期比5.8%増となり、サービス型事業の実績面で前進が示された。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、メンテナンスサポートサービスに加えて機器の売上もあったため、前年同期と比べて増収となりました。」

    オーストラリア市場でメンテナンスサポートサービスを継続し、機器売上も加わって前年同期比増収となった。製品販売後のサービス提供を含む事業運営の実績面で前進が示された。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、前期に引き続きメンテナンスサポートサービスの提供を行いましたが、機器の売上が減少した影響で前年同期と比べて減収となりました。」

    オーストラリアでメンテナンスサポートサービスを継続して提供しているが、機器売上の減少により同市場は減収となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「一定の期間にわたり移転されるサービス 291,928」

    製品販売に加えて保守サービス等の一定期間サービスを提供し、その売上が291,928千円となった。前年同期の278,768千円から増加しており、サービス型事業の実績面で前進が示されている。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「主な財又はサービスの種類は、製品販売及び保守サービスであります。」

    製品販売に加えて保守サービスを提供する事業運営を継続し、保守サービスを含む一定期間サービスの売上は141,552千円となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「特に、製品販売後の保守やサポート業務は、顧客との接点拡大や安定的な収益源につながることから、今後も業務の拡大に努めてまいります。」

    保守・サポート販売高が558,431千円、前年同期比11.5%増となり、製品販売後のサービス提供による収益拡大が通期実績として示された。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、主要顧客へ継続的にメンテナンスサポート提供していることに加え、ハードウェアの売上もあり前年同期に比べ増収となりました。」

    主要顧客向けメンテナンスサポートの継続に加え、ハードウェア売上も寄与してオーストラリア市場が前年同期比増収となった。製品販売後のサービス提供による事業運営の実績面で前進が示された。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「特に、製品販売後の保守やサポート業務は、顧客との接点拡大や安定的な収益源につながることから、今後も業務の拡大に努めてまいります。」

    保守・サポート販売高が501,049千円、前年同期比11.1%増、受注高が689,237千円、同29.8%増となり、サービス型事業の拡大が実績として示された。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、大手通信事業者に対してメンテナンスサポートサービスを提供し、前年同期とほぼ同程度の売上となりました。」

    製品販売に加えて大手通信事業者向けのメンテナンスサポートサービスを提供する事業運営を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、主要顧客のメンテナンスサポート契約を継続していることにより、前年同期とほぼ同程度の売上となりました。」

    製品販売に加えて主要顧客向けメンテナンスサポート契約を継続するサービス型の事業運営を確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、主要顧客のメンテナンスサポート契約を継続していることにより、前年同期とほぼ同程度の売上となりました。」

    製品販売に加えて主要顧客向けメンテナンスサポート契約を継続するサービス型の事業運営を確認している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「特に、製品販売後の保守やサポート業務は、顧客との接点拡大や安定的な収益源につながることから、非常に重要なことであると考えております。」

    保守・サポートを安定収益源とする方針を継続し、メンテナンス・サポート受注高531,098千円、受注残高237,018千円を計上した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、大手通信事業者に対してメンテナンスサポートサービスを提供し、前年同期とほぼ同程度の売上となりました。」

    製品販売に加えてメンテナンスサポートサービスを提供する事業運営を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、大手通信事業者に対してメンテナンスサポートサービスを提供し、前年同期とほぼ同程度の売上となりました。」

    製品販売に加えてメンテナンスサポートサービスを提供する事業運営を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、主要顧客のメンテナンスサポート契約を継続していることにより、前年同期とほぼ同程度の売上となりました。」

    製品販売に加えてメンテナンスサポート契約を継続するサービス型の事業運営を確認している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、前年同期に比べ減収しました。これは、メンテナンスサポートの価格の見直しがあったこと、また、主要顧客の設備更新のための投資が減少したため、ハードウエア製品の売上が減少したことによります。」

    製品販売に加えてメンテナンスサポートを提供する事業運営を継続しているが、オーストラリア市場では価格見直しと設備更新投資の減少により減収となった。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、前年同期に比べ減収しました。これは、メンテナンスサポートの価格の見直しによるものです。」

    製品販売に加えてメンテナンスサポートを提供する事業運営を継続している。オーストラリアでは価格見直しにより売上が減少した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「メンテナンス・サポート 594,946 219.76 235,726 151.16」

    メンテナンス・サポートの受注高は594,946千円、前年同期比219.76%、受注残高は235,726千円、同151.16%となり、販売高が減少する一方で受注面の具体的な進展が示された。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、ソフトウェア販売と保守サービスにより、前年同期に比べ増収しました。」

    製品販売に加えてソフトウェア販売・保守サービスを展開する事業運営により、オーストラリア市場で前年同期比増収となった。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、保守サービスを中心に展開しましたが、前年同期に比べ売上が減少しました。」

    製品販売に加えて保守サービスを展開する事業運営を継続しているが、オーストラリア市場の売上は前年同期を下回った。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「オーストラリア市場は、保守サービスを中心に展開しましたが、前年同期比べ下回りました。」

    製品販売に加えて保守サービスを展開する方針を継続しているが、オーストラリア市場の売上は前年同期を下回った。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、単に製品を販売するだけではなく、システムインテグレーション、保守サポート、IP化への移行に関連した技術支援および運用支援などのプロフェッショナルサービスを提供することで、収益機会の増大を図っています。」

    製品販売後の保守・技術支援・運用支援を含むサービス型事業を継続し、メンテナンス・サポート売上は475百万円、前年同期比8.1%増となった。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「単に製品を販売するだけではなく、システムインテグレーション、保守サポート、運用支援などのサービスを提供することで、収益機会の増大を図っています。」

    製品販売後の保守・サポートや運用支援を収益機会とするサービス型の事業運営を継続している。海外では保守料収入が増加し、日本でも同水準の体制を目指している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「すでに直販体制を構築した日本、米国、オーストラリアでは、単に製品を販売するメーカーではなく、システムインテグレーション、保守サポート、運用支援などのサービスを提供することで、収益機会の増大を図っています。」

    製品販売からシステムインテグレーション、保守、運用支援を含むサービス提供へ広げる施策である。
一緒に動いた変遷

「安定的な収益源の確保」は、この変遷が動いた24回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1077666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な収益源の確保10回
  3. 2継続的な経費削減による販管費抑制7回
  4. 3第三者割当による第14回新株予約権発行と新製品開発資金の調達7回
  5. 4海外取引・外貨調達に伴う為替リスク6回
  6. 5株式給付信託による従業員との価値共有6回
  7. 6次世代IP製品と製品ロードマップの開発6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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