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第三者割当による第14回新株予約権発行と新製品開発資金の調達

FY2022-Q3に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

16記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY20262022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更69社が書いているテーマ・逆風0社・追い風70社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度終了後、当社が2025年4月14日に発行いたしました第18回新株予約権(行使価額修正条項付)の権利行使が全て完了いたしました。」

    第18回新株予約権は、当期中に28,800,000株、1,425百万円の資金調達に至り、決算後の2026年6月24日までに残る3,200,000株の行使も完了した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当該中間会計期間に権利行使された当該行使条件付新株予約権の数(個) 235,700 当該中間会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 23,570,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 1,181」

    第18回新株予約権について、上期に235,700個が行使され、23,570,000株を交付し、1,181百万円を調達した。新製品開発および運転資金に向けた資金調達が大きく進展した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社が2022年2月14日に発行した第14回新株予約権及び2022年5月13日に発行した第15回新株予約権について、新株予約権の権利行使が行われました。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本金及び資本準備金がそれぞれ525,553千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が2,214,325千円、資本準備金が648,666千円となっております。」

    第17回新株予約権について当期に4,000,000株が交付され341百万円を調達し、累計調達額は677百万円となった。さらに第18回新株予約権の発行後、翌期に12,838,500株の行使が記載されている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当該中間会計期間に権利行使された当該行使条件付新株予約権の数(個) 40,000 当該中間会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 4,000,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 341 当該中間会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権等に係る累計の資金調達額(百万円) 677」

    第17回新株予約権について、上期に4,000,000株が交付され341百万円を調達した。累計では8,000,000株、677百万円となり、新製品開発等に向けた資金調達が進展した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使条件付新株予約権の数(個) 24,500 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 2,450,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 100 当該期間の末日における権利行使をされた当該行使価額修正条項付新株予約権等の数の累計(個) 104,670 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権等に係る累計の交付株式数(株) 10,467,000 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権等に係る累計の資金調達額(百万円) 475」

    第16回新株予約権について、第3四半期に24,500個が行使され、245万株を交付し、100百万円を調達した。累計では10,467,000株、475百万円となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使条件付新株予約権の数(個) 40,170 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 4,017,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 167」

    第16回新株予約権について当第2四半期に40,170個が行使され、4,017,000株を交付し、167百万円を調達した。累計では80,170個、8,017,000株、375百万円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使条件付新株予約権の数(個) 30,000 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 3,000,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 149」

    第16回新株予約権について、当四半期に30,000個が行使され、300万株を交付し、149百万円を調達した。新製品開発等に向けた資本政策がさらに実行された。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、2023年3月7日開催の取締役会において、EVO FUNDを割当予定先とする第16回及び第17回の新株予約権の発行を行うことを決議し、2023年3月23日付で発行いたしました。」

    第16回・第17回新株予約権を発行し、第16回は当期中に100万株が行使された。株式発行による収入は1,136,774千円となり、新製品開発等に向けた資金調達が実行段階で進展した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社が2022年2月14日に発行した第14回新株予約権及び2022年5月13日に発行した第15回新株予約権について、新株予約権の権利行使が行われました。この結果、当第3四半期連結累計期間において、資本金及び資本剰余金がそれぞれ540,556千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が2,229,328千円、資本剰余金が663,669千円となっております。」

    第14回・第15回新株予約権の権利行使が進み、当第3四半期累計期間に資本金及び資本剰余金がそれぞれ540,556千円増加した。新製品開発等に向けた資本政策がさらに実行段階へ進んだ。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社が2022年2月14日に発行した第14回新株予約権及び2022年5月13日に発行した第15回新株予約権について、新株予約権の権利行使が行われました。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本金及び資本準備金がそれぞれ525,553千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が2,214,325千円、資本準備金が648,666千円となっております。」

    第14回・第15回新株予約権の権利行使が進み、当上期に資本金及び資本準備金がそれぞれ525,553千円増加した。新製品開発等に向けた資本政策がさらに実行段階へ進んだ。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社が2022年2月14日に発行した第14回新株予約権及び2022年5月13日に発行した第15回新株予約権について、新株予約権の権利行使が行われました。この結果、当第1四半期連結累計期間において、資本金及び資本準備金がそれぞれ277,004千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が1,965,775千円、資本準備金が400,116千円となっております。」

    第14回・第15回新株予約権の権利行使が実施され、当四半期に資本金及び資本準備金がそれぞれ277,004千円増加した。資本政策としての資金調達が実行段階に進んだ。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は2022年4月8日開催の取締役会において、第15回新株予約権証券を発行することを決議し、2022年5月12日の当社臨時株主総会で承認され。2022年5月13日に当該新株予約権を発行しております。」

    第14回新株予約権は当期中に740個、74,000株が行使され、当期後には残存分も行使された。さらに第15回新株予約権156,200個、潜在株式15,620,000株を発行し、新製品開発及び運転資金として781,156,200円の資金調達を計画した。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2022年1月27日開催の取締役会において、以下のとおり、三田証券株式会社を割当先とする第三者割当の方法による第14回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行を行うことについて決議いたしました。」

    2022年2月14日を割当日とする14,000個の新株予約権発行を決議し、全て行使された場合の差引手取概算額は328,538,000円。資金使途は新製品開発資金であり、行使価額には修正条件と121円の下限が設定されている。
一緒に動いた変遷

「継続的な経費削減による販管費抑制」は、この変遷が動いた16回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続的な経費削減による販管費抑制10回
  3. 2グローバル戦略の推進8回
  4. 3一般ユーザー市場への浸透と価値訴求の転換8回
  5. 4安定的な収益源の確保7回
  6. 5顧客ビジネスに密着したサービス・サポート体制7回
  7. 6長期売上トレンドと売上総利益率を重視する経営指標6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メディアリンクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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