研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、81百万円であります。 なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費81百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、72百万円であります。 なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費72百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度の研究開発費は134百万円、主な研究開発及び成果は次のとおりであります。」
研究開発費134百万円を計上し、遮断機向け補助開閉器のリニューアル、変電設備向け次世代I/Oモジュールの新規開発、既存I/Oモジュール製品拡充、電圧監視リレーのリニューアルを実施した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、59百万円であります。 なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費59百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、31百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費31百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度の成果は、鉄道車両運転台向けのナイフスイッチの新規開発を行いました。」
研究開発費129百万円を計上し、鉄道車両運転台向けナイフスイッチの新規開発、保護継電器向けコネクタ端子台のリニューアル・ラインアップ拡充、変電設備向け通信中継ユニットの製品拡充を実施し、特許2件を取得した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、96百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を96百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、65百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費65百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、36百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費36百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度の成果は、鉄道車両運転台向けのスイッチデバイスの拡充、電力設備向け補助スイッチのラインナップ拡充を行いました。」
研究開発費145百万円を計上し、鉄道車両運転台向けスイッチデバイス、電力設備向け補助スイッチ、省力化向けアクセサリー部品、セミコンスイッチシリーズを拡充した。特許1件も取得している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、76百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を76百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、36百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費36百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度の成果は、海外鉄道車両向けのカムスイッチの新規開発、海外向けディスクレパンシースイッチのラインアップ拡充を行いました。」
研究開発費155百万円を計上し、海外鉄道車両向けカムスイッチ、速結端子台、電力メーター用無停電交換ユニット、伝送端子台、変電設備向け伝送I/Oモジュールなどの新規開発・製品拡充を実施した。特許2件も取得している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、116百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費116百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、80百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費80百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、39百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費39百万円を計上している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度の成果は、配線付きコネクタ仕様のカムスイッチの新規開発、鉄道車両向け扉開閉用押ボタンスイッチ、制御回路開放器等高信頼性スイッチのラインナップ拡充を行いました。」
研究開発費149百万円を計上し、カムスイッチの新規開発、高信頼性スイッチのラインナップ拡充、試験用端子・軽量化端子台、鉄道車両用側灯、リレーユニット、SemiCon Switch、I/O端子台などの開発・拡充を実施した。特許2件、意匠2件も取得している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、107百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を107百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、70百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費70百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、37百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を37百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度の成果は、鉄道車両向けに扉開閉用押ボタンスイッチ、マスターコントロール用スイッチデバイス及びダブルカムスイッチの新規開発と制御回路開放器等高信頼性スイッチのラインアップ拡充を行いました。」
研究開発費153百万円を計上し、鉄道車両向け新製品3件、高信頼性スイッチのラインアップ拡充、ヒューズホルダーのリニューアル、端子台等の拡充、変電設備向けリレーユニットのリニューアルなど具体的な成果を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、113百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を113百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、76百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を76百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、39百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費39百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度の成果は、鉄道車両向けに小型スイッチの新規開発及び高接触信頼性スイッチのラインナップ拡充を行いました。」
研究開発費149百万円を計上し、鉄道車両向け小型スイッチ、無停電電力量計コネクタ、鉄道変電向けI/Oユニットの新規開発や各製品のラインナップ拡充など、具体的な成果を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、108百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を108百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、71百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を71百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、34百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を34百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は、電気制御機器メーカーとして、営業及び技術の緊密な連携体制により、顧客ニーズにあった高品質の新製品をスピーディーに開発し、提供することを経営の方針としております。市場別では、電力業界を中心とする重電機器市場での拡販及び電鉄・車両、自動車、工作機械などの一般産業市場の開拓に取り組んでおります。」
当事業年度の研究開発費は144百万円となり、鉄道車両向け小型スイッチの新規開発、高接触信頼性スイッチのラインナップ拡充、海外向け端子台の認証取得など具体的な成果を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、100百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の金額を100百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、66百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の金額を66百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、32百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を32百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、電気制御機器メーカーとして、営業及び技術の緊密な連携体制により、顧客ニーズにあった高品質の新製品をスピーディーに開発し、提供することを経営の方針としております。市場別では、電力業界を中心とする重電機器市場での拡販及び電鉄・車両、自動車、工作機械などの一般産業市場の開拓に取り組んでおります。」
研究開発を継続し、営業・技術の連携、顧客ニーズ対応、高品質な新製品開発を方針として示している。当事業年度の研究開発費は133百万円である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、100百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の金額を100百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、67百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額を67百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、35百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動に35百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。