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不二電機工業(6654)・施策前進

有形固定資産・金型への投資

FY2017-Q2に初出。25回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2027-H12016: 22017: 420172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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有形固定資産・金型への継続投資4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において投資活動による資金の減少は、378百万円(前年同期比19.3%減)となりました。主な要因は、有価証券の取得による支出200百万円、有価証券の償還による収入110百万円、金型投資を含む有形固定資産の取得による支出89百万円及び投資有価証券の取得による支出200百万円等によるものであります。」

    当中間会計期間に、金型投資を含む有形固定資産の取得に89百万円を支出し、設備・金型への投資を継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において投資活動による資金の減少は、468百万円(前年同期比181.1%増)となりました。主な要因は、定期預金の預入による支出(同払戻による収入との純額)300百万円、投資有価証券の取得による支出100百万円及び金型投資を含む有形固定資産の取得による支出88百万円等によるものであります。」

    金型投資を含む有形固定資産の取得に88百万円を支出し、前年同期の24百万円から設備・金型投資額が増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資総額は124百万円となりました。その主なものは、新製品の金型製作をはじめとする金型投資(32百万円)であります。」

    通期設備投資124百万円を実施し、金型投資32百万円のほか、本社空調設備、BMZカドコンカシメ装置、製品金型製作などへの投資を行った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において投資活動による資金の減少は、166百万円(前年同期は75百万円の増加)となりました。主な要因は、投資有価証券の取得による支出150百万円及び金型投資を含む有形固定資産の取得による支出24百万円等によるものであります。」

    当中間会計期間に、金型投資を含む有形固定資産の取得に24百万円を支出し、設備・金型への投資を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資総額は125百万円となりました。その主なものは、新製品の金型製作をはじめとする金型投資(52百万円)であります。」

    通期設備投資125百万円を実施し、金型投資52百万円のほか、タップ加工装置、安全リフト等への投資を行った。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において投資活動による資金の増加は、75百万円(前年同期比6.0%減)となりました。主な要因は、投資有価証券の売却による収入110百万円及び金型投資を含む有形固定資産の取得による支出29百万円等によるものであります。」

    第2四半期累計期間に、金型投資を含む有形固定資産の取得に29百万円を支出し、設備・金型への投資を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資総額は68百万円となりました。その主なものは、新製品の金型製作をはじめとする金型投資(28百万円)であります。」

    通期設備投資68百万円を実施し、金型投資28百万円のほか、汎用タンシ・ネジブ組込装置、基板外観検査装置などへの投資を行った。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において投資活動による資金の増加は、79百万円(前年同期は290百万円の減少)となりました。主な要因は、定期預金の払戻による収入(同預入による支出との純額)99百万円及び金型投資を含む有形固定資産の取得による支出22百万円等によるものであります。」

    金型投資を含む有形固定資産の取得に22百万円を支出し、有形固定資産・金型への投資を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資総額は136百万円となりました。その主なものは、新製品の金型製作をはじめとする金型投資(84百万円)であります。」

    通期設備投資136百万円を実施し、金型投資84百万円のほか、窒素式リフロー装置、製品金型、汎用タンシ・ネジブ組込装置などへの投資を進めた。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において投資活動による資金の減少は、290百万円(前年同期は236百万円の増加)となりました。主な要因は、定期預金の預入による支出(同払戻による収入との純額)200百万円及び金型投資を含む有形固定資産の取得による支出93百万円等によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、金型投資を含む有形固定資産の取得に93百万円を支出している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資総額は154百万円となりました。その主なものは、新製品の金型製作をはじめとする金型投資(76百万円)であります。」

    通期設備投資154百万円を実施し、金型投資76百万円のほか、S形ユニットブ自動組立装置、TXW-2Nネジカシメ装置、窒素式リフロー装置などへの投資を進めた。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において投資活動による資金の増加は、236百万円(前年同期は105百万円の減少)となりました。要因は、定期預金の払戻による収入(同預入による支出との純額)100百万円、有価証券の償還による収入200百万円、金型投資を含む有形固定資産の取得による支出63百万円によるものであります。」

    金型投資を含む有形固定資産の取得に63百万円を支出し、有形固定資産・金型への投資を継続している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資総額は193百万円となりました。その主なものは、新製品の金型製作をはじめとする金型投資(65百万円)であります。」

    金型投資65百万円を含む通期設備投資193百万円を実施した。タンシマーク自動検査装置、TJ-2Sユニットバネ供給フィーダー、製品金型など具体的な設備投資も記載している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において投資活動による資金の減少は、105百万円(前年同期比67.0%減)となりました。主な要因は、金型投資を含む有形固定資産の取得による支出90百万円等によるものであります。」

    第2四半期累計期間に、金型投資を含む有形固定資産の取得に90百万円、無形固定資産の取得に15百万円を支出している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資総額は231百万円となりました。その主なものは、新製品の金型製作をはじめとする金型投資(101百万円)、TJX-2バネ組込装置(31百万円)であります。」

    金型投資101百万円やTJX-2バネ組込装置31百万円を含む、通期設備投資231百万円を実施している。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において投資活動による資金の減少は、319百万円(前年同期比28.3%増)となりました。主な要因は、定期預金の預入による支出200百万円(同払戻による収入との純額)及び金型投資を含む有形固定資産の取得による支出116百万円等によるものであります。」

    第2四半期累計期間に、金型投資を含む有形固定資産の取得に116百万円を支出しており、有形固定資産・金型への投資を継続している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資総額は462百万円となりました。その主なものは、みなみ草津工場増築棟(342百万円、新製品の金型製作をはじめとする金型投資(48百万円)であります。」

    みなみ草津工場増築棟342百万円、金型投資48百万円を含む通期設備投資462百万円を実施した。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「前事業年度末において計画中であった主要な設備の新設のうち、当第3四半期累計期間に完了したものは次のとおりであります。」

    前事業年度末に計画中だった主要設備について、第3四半期累計期間に完了した設備として、みなみ草津工場の物流施設及び製造設備、帳簿価額合計1,018,826千円を記載している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「上記「みなみ草津工場」の増築棟が、平成29年3月に完成し、同年5月から物流施設が稼動を開始いたしました。今後は、製造設備の導入を計画しております。なお、設備の取得資金につきましては、全額自己資金によっております。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    みなみ草津工場の増築棟完成と物流施設の稼働開始、製造設備導入計画を引き続き記載している。新たに確定した重要な設備計画はないとしている。
  20. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「上記「みなみ草津工場」の増築棟が、平成29年3月に完成し、同年5月から物流施設が稼動を開始いたしました。今後は、製造設備の導入を計画しております。」

    前事業年度末に計画中だったみなみ草津工場増築棟が平成29年3月に完成し、5月から物流施設が稼働を開始した。製造設備は今後導入を計画しており、投資は次段階に進んでいる。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資総額は1,176百万円となりました。その主なものは、みなみ草津工場増築棟工事(755百万円)及び駐車場(203百万円)、新製品の金型製作をはじめとする金型投資(92百万円)及びS形コテコンカシメねじ締め機(37百万円)であります。」

    みなみ草津工場増築棟、駐車場、金型、自動化設備などへの通期投資額と具体的な投資内容を示している。
  22. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金の減少1,132百万円、有価証券の増加501百万円、建物の増加160百万円、有形固定資産のその他に含まれる建設仮勘定の増加428百万円及び投資有価証券の減少485百万円等によるものであります。」

    建物が160百万円、建設仮勘定が428百万円増加しており、有形固定資産への投資に関する具体的な進捗が示されている。
  23. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において投資活動による資金の増加は、458百万円(前年同期は223百万円の減少)となりました。主な要因は、定期預金の払戻による収入700百万円(同預入による支出との純額)、金型投資を含む有形固定資産の取得による支出241百万円等によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、金型投資を含む有形固定資産の取得に241百万円を支出している。
一緒に動いた変遷

「研究開発活動の継続」は、この変遷が動いた25回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発活動の継続8回
  3. 2中近東の変電設備計画の遅れによる表示器販売の伸び悩み8回
  4. 3有価証券・投資有価証券の資産価値変動7回
  5. 4製品保証引当金の計上7回
  6. 5自己株式400,000株の取得による資本配分6回
  7. 6モーター制御装置・太陽光発電設備向け接続機器の需要減少6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
不二電機工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-03の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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