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不二電機工業(6654)・リスク仕入販売の中間期売上高が67百万円からゼロへ減少

モーター制御装置・太陽光発電設備向け接続機器の需要減少

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち12回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q22016: 22017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1仕入販売の中間期売上高が67百万円からゼロへ減少有価証券報告書

    「仕入販売 67,415 -」

    前中間期に67,415千円あった仕入販売の売上高が、当中間会計期間は計上されていない。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「スマートソリューション(仕入販売)事業は終息しましたが、事業終息前に獲得した受注案件の売上を計上したことから、売上高は70百万円(前年同期比31.1%減)となりました。」

    事業終息前の受注案件による売上を計上したものの、仕入販売の通期売上高は前年同期比31.1%減となった。
  3. FY2025-H1終息前に獲得した受注案件の売上により中間期は増加有価証券報告書

    「スマートソリューション(仕入販売)事業は終息しましたが、事業終息前に獲得した受注案件の売上を計上したことから、売上高は67百万円(前年同期比112.8%増)となりました。」

    スマートソリューション事業は終息した一方、終息前に獲得した受注案件の売上計上により、仕入販売の中間期売上高は前年同期比112.8%増となった。
  4. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「スマートソリューション(仕入販売)事業の終息により、太陽光発電向け設備や部品販売が減少したことから、売上高は9百万円(前年同期比52.3%減)となりました。」

    前事業年度まで増加していた太陽光発電向け設備・部品販売について、スマートソリューション(仕入販売)事業の終息により前年同期比52.3%減となった。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「太陽光発電向け設備や部品販売が増加したことから、売上高は102百万円(前年同期比182.4%増)となりました。」

    太陽光発電向け設備・部品販売の増加が続き、仕入販売は前年同期比182.4%増となった。
  6. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「太陽光発電向けを主とした各種設備や部品販売が増加したことから、売上高は48百万円(前年同期比50.5%増)となりました。」

    太陽光発電向け設備・部品販売は前年同期比50.5%増となり、前四半期累計の34.4%増から増加率が拡大している。
  7. FY2024-Q2太陽光発電向け設備等の増加が継続する一方、増加率は縮小有価証券報告書

    「(仕入販売) 太陽光発電向け設備や部品販売が増加したことから、売上高は31百万円(前年同期比34.4%増)となりました。」

    前回開示に続き太陽光発電向け設備・部品販売は増加したが、前年同期比の増加率は170.3%増から34.4%増へ縮小している。
  8. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「太陽光発電向け設備や部品販売が増加したことから、売上高は20百万円(前年同期比170.3%増)となりました。」

    前事業年度第1四半期に前年同期比48.1%減であった太陽光発電向け設備等が、当第1四半期は前年同期比170.3%増となっている。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「部品販売が増加しましたが、太陽光発電向け設備の販売が減少したことから、売上高は36百万円(前年同期比80.4%減)となりました。」

    太陽光発電向け設備の販売減少が通期でも続き、仕入販売の売上高は前年同期比80.4%減となった。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「部品販売が増加しましたが、太陽光発電向け設備の販売が減少したことから、売上高は32百万円(前年同期比81.2%減)となりました。」

    太陽光発電向け設備の販売減少が続き、前年同期比の減少率は第2四半期累計の58.4%減から81.2%減へ拡大している。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「部品販売が増加しましたが、太陽光発電向け設備の販売が減少したことから、売上高は23百万円(前年同期比58.4%減)となりました。」

    前事業年度に増加していた太陽光発電向け設備販売が、当第2四半期累計期間では前年同期比58.4%減となり、需要減少が再び顕在化している。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「太陽光発電向け設備及び変電所向けの部品販売により、売上高は7百万円(前年同期比48.1%減)となりました。」

    前事業年度に増加していた太陽光発電向け設備販売について、当第1四半期は前年同期比48.1%減となり、需要減少が再び表れている。
  13. FY2022対処有価証券報告書

    「太陽光発電向け設備の販売により、売上高は184百万円(前年同期比27.9%増)となりました。」

    太陽光発電向け接続箱等の需要減少が続いた時期を経て、通期では太陽光発電向け設備販売が前年同期比27.9%増となった。
  14. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「太陽光発電向け設備の販売により、売上高は172百万円(前年同期比25.9%増)となりました。」

    太陽光発電向け接続箱の販売減少を記載していた前四半期から変化し、当第3四半期累計期間は太陽光発電向け設備の販売が前年同期比25.9%増となっている。
  15. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「太陽光発電向け接続箱の販売が減少したことから、売上高は56百万円(前年同期比7.4%減)となりました。」

    太陽光発電向け接続箱の販売減少は続いているが、前四半期の前年同期比38.3%減から減少率は縮小している。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「太陽光発電向け接続箱の販売が減少したことから、売上高は14百万円(前年同期比38.3%減)となりました。」

    前事業年度は通期で前年同期比5.0%増となっていた太陽光発電向け接続箱が、当第1四半期は前年同期比38.3%減となり、需要減少が再び表れている。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「太陽光発電向け接続箱の販売が増加したことから、売上高は153百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    太陽光発電向け接続箱は通期でも前年同期比増加となり、需要減少後の回復傾向を維持している。
  18. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「太陽光発電向け接続箱の販売が増加したことから、売上高は145百万円(前年同期比20.3%増)となりました。」

    前四半期累計期間に前年同期比11.4%減となっていた太陽光発電向け接続箱が、第3四半期累計期間では前年同期比20.3%増となり、需要減少の状況が改善している。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「太陽光発電向け接続箱の販売が減少したことから、売上高は68百万円(前年同期比11.4%減)となりました。」

    前四半期に前年同期比増加となっていた太陽光発電向け接続箱が、当第2四半期累計期間は前年同期比11.4%減となっている。
  20. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「太陽光発電向け接続箱の販売が増加したことから、売上高は23百万円(前年同期比328.8%増)となりました。」

    前年度第1四半期に前年同期比94.7%減となっていた太陽光発電向け接続箱が、当第1四半期は前年同期比328.8%増となり、需要減少の状況が改善している。
  21. FY2020対処有価証券報告書

    「太陽光発電向け接続箱の販売が増加したことから、売上高は146百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    第1~第3四半期累計期間では販売減少が続いていた太陽光発電向け接続箱が、通期では前年同期比11.6%増となった。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「太陽光発電向け接続箱の販売が減少したことから、売上高は120百万円(前年同期比5.1%減)となりました。」

    太陽光発電向け接続箱の販売減少が続いている。前年同期比の減少率は前四半期より小さいが、需要減少要因として引き続き記載している。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「(仕入販売等) 太陽光発電向け接続箱の販売が減少したことから、売上高は77百万円(前年同期比37.6%減)となりました。」

    前年度第2四半期累計期間から続いていた太陽光発電向け製品の需要減少が継続し、仕入販売等の売上高は前年同期比37.6%減となっている。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「太陽光発電向け接続箱の販売が減少したことから、売上高は5百万円(前年同期比94.7%減)となりました。」

    前年度に増加していた太陽光発電向け接続箱について、当第1四半期は売上高が5百万円、前年同期比94.7%減となり、需要減少が大きく現れている。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「太陽光発電向け接続箱等の販売により、売上高は130百万円(前年同期比32.0%減)となりました。」

    第3四半期まで増加していた太陽光発電向け接続箱等について、通期では売上高が前年同期比32.0%減となり、需要減少が通期実績として現れている。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(仕入販売) 太陽光発電向け接続箱等の販売により、売上高は127百万円(前年同期比193.3%増)となりました。」

    従来低調であった太陽光発電向け製品について、接続箱等の販売が継続し、第3四半期累計期間の仕入販売売上高は127百万円となっている。
  27. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「(仕入販売) 太陽光発電向け接続箱等の販売により、売上高は124百万円となりました。」

    従来低調であった太陽光発電向け製品について、接続箱等の販売が継続し、第2四半期累計期間の仕入販売売上高は124百万円となっている。
  28. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「太陽光発電向け接続箱等の販売により、売上高は104百万円となりました。」

    従来低調であった太陽光発電向け製品について、太陽光発電向け接続箱等の販売が増加し、仕入販売の売上高が104百万円となっている。需要減少の状況は改善方向にある。
  29. FY2018対処有価証券報告書

    「太陽光発電向け接続箱が増加したことから、売上高は192百万円(前年同期比1,095.6%増)となりました。」

    従来低調だった太陽光発電向け製品について、接続箱の売上高が前年同期比1,095.6%増となり、需要減少が改善している。
  30. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「仕入販売 太陽光発電向け接続箱が増加したことから、売上高は43百万円(前年同期比176.6%増)となりました。」

    従来低調・減少していた太陽光発電向け製品について、接続箱の売上高が前年同期比176.6%増となり、需要減少の状況が一部改善している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前年に好調であった太陽光発電向け接続箱が伸びず、売上高は3百万円(前年同期比74.8%減)となりました。」

    太陽光発電向け接続箱が前年の好調から伸び悩んでいることを記載している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「太陽光発電向け遮断端子台や受変電設備向け遮断器用補助スイッチが低調であったことから、売上高は1,048百万円(前年同期比2.4%減)となりました。」

    太陽光発電向け遮断端子台や受変電設備向け製品の低調を通期でも記載している。接続機器では試験用端子、主力端子台も低調であった。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「受変電設備向けに試験用端子が減少したほか、モーター制御装置向け端子台や太陽光発電設備向けのコントロールセンタ用ジャックが低調であったことから、売上高は1,116百万円(前年同期比7.5%減)となりました。」

    モーター制御装置向け端子台と太陽光発電設備向けコントロールセンタ用ジャックの低調を引き続き記載している。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「モーター制御装置向け端子台の減少に加え、太陽光発電設備向けのコントロールセンタ用ジャックが低調であったことから、売上高は738百万円(前年同期比8.0%減)となりました。」

    モーター制御装置向け端子台の減少と、太陽光発電設備向けコントロールセンタ用ジャックの低調を記載している。
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