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不二電機工業(6654)・目標再定義直近の決算説明資料(2026-09-03)では「再掲」

平成30年1月期売上高目標の5,000百万円から4,200百万円への修正

FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019。直近の記載は2026-09-03。

9記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2018 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-03再掲決算説明資料

    「10.2027年1月期 業績予想(損益計算書) 修正なし」

    2027年1月期の売上高予想4,250百万円を修正なしとしており、既存の2027年1月期売上高4,250百万円目標と同水準を維持している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社では、長期的目標として第75期(2033年1月期)に売上高5,000百万円を目指す経営計画「新STEP50」を策定し、このうち2027年1月期までの3カ年を「中期経営計画2027 新STEP50フェーズ1」と称して、2027年1月期に4,250百万円の売上高を目指し、重点市場である「重電機器市場の深耕」、「鉄道車両市場の開拓」、「海外市場の開拓」に加え、「利益拡大への取組み強化」、「働きがいのある職場環境の整備」、「サステナブルへの取組み推進」を重点項目としております。」

    従来の計画を終了し、2033年1月期の売上高5,000百万円を長期目標とする「新STEP50」へ移行した。2027年1月期には4,250百万円を目標とするフェーズ1を設定している。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「2023年1月期決算短信におきまして、2024年1月期の売上高目標を先述の4,200百万円から4,000百万円としております。」

    2024年1月期の売上高目標を4,200百万円から4,000百万円へさらに下方修正している。
  4. FY2022後退有価証券報告書

    「2023年1月期の売上高を4,150百万円から3,900百万円に、2024年1月期の売上高を4,500百万円から4,200百万円にそれぞれ修正しております。」

    「STEP50」フェーズ1の2023年1月期目標を4,150百万円から3,900百万円へ、2024年1月期目標を4,500百万円から4,200百万円へ下方修正した。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社では、6年後の2027年1月期に売上高5,000百万円を目標とする経営計画「STEP50」を策定し、2021年2月(2022年1月期)から、2024年1月期に売上高4,500百万円を目標とする3ヵ年の中期経営計画(フェーズ1)がスタートいたしました。」

    2019年1月期から2021年1月期までの中期経営計画は各年度の売上高目標が未達となったと総括し、新たに2027年1月期売上高5,000百万円を目標とする「STEP50」と、2024年1月期売上高4,500百万円を目標とするフェーズ1へ計画を切り替えた。
  6. FY2020後退有価証券報告書

    「電力会社の設備投資の抑制に加え、海外景気の先行きが不透明なため、本有価証券報告書において、2021年1月期の売上高を4,500百万円から4,000百万円に修正しております。」

    2021年1月期の売上高目標を4,500百万円から4,000百万円へさらに下方修正している。
  7. FY2019後退有価証券報告書

    「電力会社の設備投資の抑制や中近東地域を中心とする海外のインフラ施設のプロジェクト遅れが想定よりも影響しているため、2020年(令和2年)1月期の売上高を4,600百万円から4,300百万円に、2021年(令和3年)1月期の売上高を5,000百万円から4,500百万円にそれぞれ修正しております。」

    中期3ヵ年計画について、2020年1月期目標を4,600百万円から4,300百万円へ、2021年1月期目標を5,000百万円から4,500百万円へ下方修正している。
  8. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社では、重電機器市場の深耕、一般産業市場の開拓、海外市場の開拓を経営の重点戦略に据え、2018年(平成30年)2月(2019年1月期)から、2021年(平成33年)1月期に売上高5,000百万円を目標とした中期3ヵ年計画がスタートいたしました。」

    前計画の平成30年1月期目標を修正した段階から、平成31年1月期から平成33年1月期までの新たな中期3ヵ年計画へ移行し、最終年度売上高5,000百万円を掲げている。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「当社では、重電機器市場の深耕、一般産業市場の開拓、海外市場の開拓を経営の重点戦略に据え、平成27年2月(平成28年1月期)から、平成30年1月期に売上高5,000百万円を目標とした中期3ヵ年計画がスタートいたしましたが、国内では電力会社の設備投資の抑制が継続しており、海外におきましても中近東の電力インフラ設備をはじめとする案件が低調となり、平成30年1月期における売上高の目標値を当初の5,000百万円から4,200百万円に修正しております。」

    中期3ヵ年計画の目標年度と売上高目標を明示し、国内外の市場環境を理由として5,000百万円から4,200百万円へ下方修正している。
一緒に動いた変遷

「有価証券・投資有価証券の資産価値変動」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有価証券・投資有価証券の資産価値変動4回
  3. 2マイナス金利、円高・株安、世界経済低迷による事業環境の弱さ3回
  4. 3商事部による新たな販売市場の開拓・拡大3回
  5. 4中近東の変電設備計画の遅れによる表示器販売の伸び悩み2回
  6. 5成形材料等の原材料価格変動2回
  7. 6円高・急激な為替変動による海外需要と業績への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
不二電機工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-03の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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