正興電機製作所(6653)・施策前進
IoTを活用した非対面・遠隔運動指導システム
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT活用の非対面・遠隔運動指導サービス2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「本技術を利用して高齢労働者の転倒事故対策をサポート・管理するアプリ「KOKEN」を開発しております。」
スマートフォンの加速度センサーから歩行速度推定指標値を算出し、高齢労働者の転倒事故対策を支援するアプリの開発へ進んでいる。 - FY2023前進有価証券報告書
「スマートフォンの加速度センサーのデータを活用する研究で「体力測定アプリ」の開発に成功しております。検証後、健康システム「Health Ledger」へ組込みを予定しています。」
スマートフォンの加速度センサーを用いた体力測定アプリの開発に成功し、健康システムへの組込み予定を示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「健康促進サービスの提供に向けて、健康に有益な情報を利用者へフィードバックすることを目的としたシステムの開発に注力しております。当該年度の主な取組みテーマは、「IoTを活用した非対面・遠隔での運動指導システムの機能拡張」などです。」
健康促進サービスにおいて、IoTを活用した非対面・遠隔の運動指導システムの機能拡張を新たな開発テーマとして記載している。