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日東工業(6651)・目標前進直近の決算(2026-08-06)では「再掲」

連結営業利益7,000百万円(2019年3月期)・10,000百万円(2021年3月期)

FY2018に初出。10回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-08-06。

10記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2021 – FY2022後退FY2023引き上げFY2025 – FY20262018: 120182019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1181件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「当連結会計年度(2027年3月期)の業績見通しにつきましては、売上高210,000百万円、営業利益16,700百万円、経常利益17,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益11,600百万円を見込んでおり、2026年5月15日公表時から変更ありません。」

    2027年3月期の業績予想を変更せず、通期目標を継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「「2026中期経営計画」の中間年度である2026年3月期の実績につきましては、企業の底堅い設備投資需要や規格変更前の駆け込み需要による高圧受電設備の売上増加、データセンター建設の加速によるIT投資意欲の高まりを背景とした関連部材の売上増加、ならびに価格改定効果等により、連結売上高、連結営業利益、ROEは想定を上回る結果となりました。」

    2026中期経営計画の中間年度で、売上高1,957億円、営業利益154億円、ROE9.6%を実現し、計画値を上回った。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは長期経営構想を踏まえ2026年度を最終年度とする新たな中期経営計画「2026中期経営計画」を策定し、財務目標を連結売上高2,000億円、連結営業利益150億円、連結ROE9.0%以上としました。」

    2023中期経営計画から2026中期経営計画へ目標枠組みを更新し、2027年3月期の売上高2,000億円、営業利益150億円、ROE9.0%以上を新たな財務目標として設定した。
  4. FY2023後退有価証券報告書

    「2024年3月期を最終年度とする「2023中期経営計画」では、定量目標として連結売上高1,500億円、連結営業利益130億円、ROE8.5%以上を設定していましたが、引き続き原材料価格の高騰や、供給面での制約の影響が続くと予想していることから、2024年3月期の目標は連結売上高1,560億円、連結営業利益101億円としました。」

    中期経営計画の最終年度について、連結売上高目標を1,500億円から1,560億円へ変更した一方、連結営業利益目標を130億円から101億円へ引き下げた。ROE目標8.5%以上は維持している。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2023年度を最終年度とする「2023中期経営計画」では、定量目標として連結売上高1,500億円、連結営業利益130億円、ROE7.0%以上を設定していましたが、最終期である2024年3月期のROE目標を8.5%以上に引き上げました。」

    2023中期経営計画のROE目標を7.0%以上から8.5%以上へ引き上げた。売上高1,500億円・営業利益130億円目標は維持している。
  6. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「また、2021年度から2023年度の3年間を対象とした「2023中期経営計画」を新たに策定し、最終年度である2023年度の財務目標を連結売上高1,500億円、連結営業利益130億円、連結ROE7.0%以上としました。」

    2020中期経営計画の連結売上高1,250億円・連結営業利益100億円を超過達成したうえで、新計画では売上高1,500億円、営業利益130億円、ROE7.0%以上という新たな目標を設定している。
  7. FY2020後退有価証券報告書

    「一方、最終年度である2020年度は新型コロナウイルスの感染拡大防止による経済活動の停滞が当社グループを取り巻く事業環境へ大きく影響を及ぼすことが予想されることから、連結売上高1,290億円、連結営業利益77億円を目標としました。」

    中期経営計画最終年度の目標を、連結営業利益100億円から77億円へ引き下げ、最終年度の当初目標は未達見込みと記載している。
  8. FY2020達成有価証券報告書

    「2019年度にこの目標を達成することができました。」

    2020中期経営計画の当初目標である連結売上高1,250億円、連結営業利益100億円を、2019年度実績で達成したと明示している。
  9. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2020年度を最終年度とする「2020中期経営計画」において、連結売上高1,250億円、連結営業利益100億円を達成目標としています。」

    従来の連結営業利益10,000百万円目標を維持しつつ、連結売上高1,250億円を新たに明示し、2020年3月期の売上高1,280億円・営業利益90億円という中間計画も示している。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「(参考)連結営業利益の目標値 (単位:百万円) 2019年3月期 連結営業利益 7,000 初回の中計評価期間における「今回の中計評価期間の最終年度における連結営業利益の目標額」は10,000百万円(2021年3月期における目標額)とし、「中計評価期間開始日の前事業年度における連結営業利益」は5,751百万円(2018年3月期における連結営業利益)とします。」

    業績連動報酬の算定基準として、2019年3月期の連結営業利益7,000百万円と、2021年3月期の中計最終年度目標10,000百万円を明示している。
一緒に動いた変遷

「新たなビジネスモデルと新規市場機会への挑戦」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たなビジネスモデルと新規市場機会への挑戦5回
  3. 2研究開発と既存製品の原価低減5回
  4. 3生産設備の合理化・更新と新製品対応投資5回
  5. 4技術力・製品提案力の強化によるコア事業競争力の追求5回
  6. 5価格改定による売上・利益改善4回
  7. 6エネルギーマネジメント、蓄電・充電関連製品の拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日東工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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