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日東工業(6651)・目標再掲

安定配当と連結配当性向30%を軸とした株主還元

FY2016に初出。35回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q1再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針317社が書いているテーマ・逆風0社・追い風328社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの330件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「なお、2026中期経営計画期間中は、資金を積極的に成長投資へと振り向け収益力強化を目指すとともに、自己資本をコントロールしROEの持続的な向上を図るため、連結配当性向50%を目標に配当を実施することとしています。また、DOE(連結純資産配当率)の下限を4.0%に設定し、安定的な配当も実施することとしています。」

    成長投資との両立を前提とする連結配当性向50%目標とDOE下限4.0%を継続し、当年度は年間配当152円、配当性向50.3%、DOE4.8%となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月10日開催の取締役会において、2025年9月30日最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を次のとおり行う旨決議しました。 中間配当金総額 2,358百万円 1株当たりの中間配当金 62円」

    2025年9月末基準の中間配当として、1株当たり62円、総額2,358百万円を決議し、株主還元を継続している。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「なお、2026中期経営計画期間中は、資金を積極的に成長投資へと振り向け収益力強化を目指すとともに、自己資本をコントロールしROEの持続的な向上を図るため、連結配当性向50%を目標に配当を実施することとしています。また、DOE(連結純資産配当率)の下限を4.0%に設定し、安定的な配当も実施することとしています。」

    2023中期経営計画の配当性向100%目標から、2026中期経営計画期間中は連結配当性向50%目標へ変更した。一方、DOE下限4.0%を新たに設定し、成長投資との両立を示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 6,009 158 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金 中間配当金総額 2,434百万円 1株当たりの中間配当金 64円」

    2024年3月期の期末配当として1株当たり158円、総額6,009百万円を支払い、2024年9月末基準の中間配当として1株当たり64円、総額2,434百万円を決議している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、2023年9月30日最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を次のとおり行う旨決議しました。 中間配当金総額 2,738百万円 1株当たりの中間配当金 72円」

    2023年9月末基準の中間配当として、1株当たり72円、総額2,738百万円を実施している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、2023年9月30日最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を次のとおり行う旨決議しました。中間配当金総額 2,738百万円 1株当たりの中間配当金 72円」

    2023年9月末基準の中間配当として、1株当たり72円、総額2,738百万円を決議し、株主還元を実施している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,167 57 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり57円、総額2,167百万円を実施している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、「2023 中期経営計画」の2期(2023年3月期および 2024年3月期)では、更なる自己資本の積み増しを抑制しROEの向上をはかるため、連結配当性向 100%を目標に配当を実施していきます。」

    従来の連結配当性向30%を軸とした方針から、2023年3月期・2024年3月期の2期について100%目標を継続し、当年度は中間88円・期末57円、年間145円を実施した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月7日 取締役会 普通株式 3,346 88 2022年9月30日 2022年12月7日 利益剰余金」

    2022年9月末を基準日とする中間配当として、1株当たり88円、総額3,346百万円を実施している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月7日開催の取締役会において、2022年9月30日最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を次のとおり行う旨決議しました。 中間配当金総額 3,346百万円 1株当たりの中間配当金 88円」

    資本効率向上を意識した配当方針の下、2022年9月末基準の中間配当として1株当たり88円、総額3,346百万円を決議している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 950 25 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、1株当たり25円、総額950百万円を実施している。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「なお、2023 中期経営計画の残り2期(2023年3月期および 2024年3月期)では、さらなる自己資本の積み増しを抑制しROEの向上をはかるため、連結配当性向 100%を目標に配当を実施していきます。」

    従来の連結配当性向30%目標から、2023年3月期・2024年3月期の残り2期について100%目標へ引き上げた。自己株式取得・消却も2022年度に実行している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社の株価動向と財務状況等を総合的に勘案し、資本効率の向上および経営環境の変化に応じた機動的な資本政策の遂行を図るために実施するものです。」

    資本効率向上を目的として、2022年2月8日に自己株式2,542,000株を3,998百万円で取得し、取得株式全数の消却を決議した。安定配当・配当性向30%方針に加え、自己株式取得・消却を具体的に実行している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,864 46 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、1株当たり46円、総額1,864百万円を実施し、安定配当を軸とする株主還元の実績を記載している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「利益配分については、株主の皆様への安定的な配当を維持することを基本に、連結配当性向30%を目標に連結純資産配当率等を勘案して実施していきます。」

    安定配当と連結配当性向30%を軸とする方針を継続し、当事業年度は年間配当66円を実施している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月9日開催の取締役会において、2020年9月30日最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を次のとおり行う旨決議しました。中間配当金総額 810百万円 1株当たりの中間配当金 20円 支払請求権の効力発生日 及び支払開始日 2020年12月8日」

    中間配当として1株当たり20円、総額810百万円を実施し、安定配当を軸とする株主還元を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月9日開催の取締役会において、2020年9月30日最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を次のとおり行う旨決議しました。中間配当金総額 810百万円 1株当たりの中間配当金 20円 支払請求権の効力発生日 及び支払開始日 2020年12月8日」

    中間配当として1株当たり20円、総額810百万円を決議し、安定配当を軸とする株主還元を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,418 35 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、1株当たり35円、総額1,418百万円を実施し、安定配当を軸とする株主還元を継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「利益配分については、株主の皆様への安定的な配当を維持することを基本に、連結配当性向30%を目標に連結純資産配当率等を勘案して実施していきます。また、必要に応じて、自己株式の取得・消却など資本効率向上のための諸施策を実施し、株主の皆様にお応えしていきます。」

    連結配当性向30%と安定配当を軸とする方針を継続し、当事業年度は年間配当60円を実施している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金総額 1,013百万円 1株当たりの中間配当金 25円 支払請求権の効力発生日 及び支払開始日 2019年12月10日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり25円、総額1,013百万円を実施し、株主還元を継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月11日 取締役会 普通株式 1,013 25 2019年9月30日 2019年12月10日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり25円、総額1,013百万円を決議し、株主還元を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 810 20 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり20円、総額810百万円を実施し、安定配当を軸とする株主還元を継続している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「利益配分については、株主の皆様への安定的な配当を維持することを基本に、連結配当性向30%を目標に連結純資産配当率等を勘案して実施していきます。また、必要に応じて、自己株式の取得・消却など資本効率向上のための諸施策を実施し、株主の皆様にお応えしていきます。」

    安定配当と連結配当性向30%を軸とする方針を継続し、当事業年度は年間配当40円を実施している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を次のとおり行う旨決議しました。 中間配当金総額 809百万円 1株当たりの中間配当金 20円」

    中間配当として1株当たり20円、総額809百万円を決議し、安定配当を軸とする株主還元を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 809 20 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり20円、総額809百万円を支払っている。安定配当を軸とする株主還元の実施実績である。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益配分については、株主の皆様への安定的な配当を維持することを基本に、連結配当性向30%を目標に連結純資産配当率等を勘案して実施していきます。また、必要に応じて、自己株式の取得・消却など資本効率向上のための諸施策を実施し、株主の皆様にお応えしていきます。」

    安定配当と連結配当性向30%を軸とする方針を継続している。当事業年度の年間配当は中間・期末各20円、合計40円となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、平成29年9月30日最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を次のとおり行う旨決議しました。中間配当金総額 809百万円 1株当たりの中間配当金 20円」

    中間配当として1株当たり20円、総額809百万円を実施し、安定配当を軸とする株主還元を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、平成29年9月30日最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を次のとおり行う旨決議しました。中間配当金総額 809百万円 1株当たりの中間配当金 20円」

    中間配当として1株当たり20円、総額809百万円を決議し、安定配当を軸とする株主還元を実施している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額 1,011百万円 1株当たり配当額 25円」

    平成29年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり25円、総額1,011百万円を支払っている。安定配当を軸とする株主還元の実施実績として記載されている。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益配分については、株主の皆様への安定的な配当を維持することを基本に、連結配当性向30%を目標に連結純資産配当率等を勘案して実施していきます。また、必要に応じて、自己株式の取得・消却など資本効率向上のための諸施策を実施し、株主の皆様にお応えしていきます。」

    安定配当と連結配当性向30%を軸とする方針を継続している。当事業年度は年間配当50円を実施した。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分については、株主の皆様への安定的な配当を維持することを基本に、業績および連結配当性向30%を目標に総合的に勘案して実施してまいります。さらに、自己株式の取得・消却など資本効率向上のための諸施策を必要に応じ実施し、株主の皆様にお応えしていく所存です。」

    連結配当性向30%を目標とし、安定配当に加えて自己株式取得・消却も資本効率向上策として示している。
一緒に動いた変遷

「エネルギーマネジメント、蓄電・充電関連製品の拡充」は、この変遷が動いた35回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エネルギーマネジメント、蓄電・充電関連製品の拡充4回
  3. 2監視カメラ導入拡大によるネットワーク関連商材の売上増加3回
  4. 3新たなビジネスモデルと新規市場機会への挑戦3回
  5. 4品質・コスト・スピードを卓越させる現場力3回
  6. 5生産設備の合理化・更新と新製品対応投資3回
  7. 6技術力・製品提案力の強化によるコア事業競争力の追求3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日東工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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