Komori
戸上電機製作所(6643)・施策前進

女性活躍と仕事・子育て・介護の両立を通じた働きがい向上

FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY2024-Q3前進FY2025 – FY20262023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援546社が書いているテーマ・逆風3社・追い風560社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの566件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「そこで、課題解決及び組織活性化を目指すための組織としてダイバーシティ推進プロジェクトを設置しております。 指標 目標 2025年度実績 女性従業員の採用比率 2030年度までに 35.0 % 15.3 % 障がい者雇用比率 2030年度までに 2.7 % 1.9 % 男性従業員の育児休業等取得率 2030年度までに 80 % 以上 77.8 %」

    女性活躍・障がい者雇用・男性の育児休業取得について、ダイバーシティ推進プロジェクトの設置と、2030年度目標および2025年度実績のKPI管理が開示された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「指標 目標 2024年度実績 女性従業員の採用比率 2030年度までに 35.0 % 32.4 % 障がい者雇用比率 2030年度までに 2.7 % 1.5 % 男性従業員の育児休業等取得率 2030年度までに 80 % 以上 66.7 %」

    女性活躍、障がい者雇用、男性の育児休業取得について、2030年度までの目標と2024年度実績をKPIとして開示した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    女性活躍、仕事・子育て・介護の両立を含む優先課題について、重要な変更はないと記載された。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    女性活躍、仕事・子育て・介護の両立を含む優先課題について、重要な変更はないと記載された。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「社員が仕事と子育てや介護を両立することができ、社員全員が働きやすい環境をつくることによって、全ての社員が、その能力を十分に発揮できるよう、働きがいの向上を目指しております。また、各職場においてリーダーとして活躍する女性を増やすための取り組みについても実施しております。」

    サステナビリティの人材戦略として、仕事と子育て・介護の両立支援、働きやすい環境整備、女性リーダー増加の取り組みを初めて独立して記載した。提出会社の管理職女性割合は2.2%、男女賃金差異は全労働者70.5%と開示されている。
一緒に動いた変遷

「全社的な増収増益と収益性の改善」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全社的な増収増益と収益性の改善2回
  3. 2新エネルギー関連・次世代配電網への対応による業績拡大2回
  4. 3円高による為替差損と経常利益への影響2回
  5. 4配電用自動開閉器の新規設備投資停滞と需要伸び悩み2回
  6. 5研究開発活動の継続2回
  7. 6開発力の強化とスピードアップによる新製品・サービス開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
戸上電機製作所の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
女性活躍と仕事・子育て・介護の両立を通じた働きがい向上|戸上電機製作所(6643)の変遷 | Komori