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ミマキエンジニアリング(6638)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-07)では「実績引用」

戦略的新製品を背景とした増収・利益改善と計画進捗

FY2019-Q1に初出。30回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-07。

30記載
9年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2025-H12018: 220182019: 320192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 82026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業利益は94億31百万円(同3.5%増)と過去最高益となりました。」「営業利益率も高水準の11.3%となりました。」

    売上高は前期比0.3%減となった一方、営業利益は94億31百万円、営業利益率は11.3%となり、営業利益以下の各段階利益が過去最高を更新した。
  2. FY2026-H1減収減益も営業利益率10.1%確保有価証券報告書

    「売上高は393億79百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益は39億90百万円(同15.1%減)、経常利益は37億64百万円(同12.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は27億53百万円(同15.3%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は減収減益となった一方、収益性安定化の効果により営業利益率は10.1%を確保した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高及び営業利益以下の各段階利益ともに過去最高を更新し、2026年3月期を最終年度とする中長期成長戦略「Mimaki V10」のKPI営業利益率10%は、1年前倒しの当連結会計年度において達成することができました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高を更新し、V10の営業利益率10%KPIを前倒しで達成した。
  4. FY2025-H1中間最高益・大幅増収増益有価証券報告書

    「これらに為替のプラス効果が加わり、前年同期比大幅な増益となり、2025年度に営業利益率10%の達成を目指す「Mimaki V10」の目標を半期ベースでクリアして、中間利益としては過去最高益を更新しました。」

    売上高は前年同期比15.5%増、営業利益は101.5%増、経常利益は114.5%増、親会社株主に帰属する中間純利益は130.1%増となり、中間利益として過去最高益を更新した。
  5. FY2024過去最高の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当期における当社グループの売上高は756億31百万円(前期比7.1%増)、営業利益は54億80百万円(同29.2%増)、経常利益は48億82百万円(同28.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億7百万円(同32.1%増)となりました。なお、売上高及び営業利益以下の各段階利益は、過去最高を更新しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回り、各段階利益と売上高が過去最高を更新した。
  6. FY2024-Q2増収増益・利益回復有価証券報告書

    「以上の結果、当期における当社グループの売上高は354億37百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は23億31百万円(同23.7%増)、経常利益は20億14百万円(同17.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億12百万円(同9.0%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  7. FY2024-Q1増収減益・利益大幅減有価証券報告書

    「以上の結果、当期における当社グループの売上高は165億2百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は5億39百万円(同37.0%減)、経常利益は4億85百万円(同46.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億54百万円(同62.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.3%増となった一方、営業利益は37.0%減、経常利益は46.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は62.2%減となった。
  8. FY2023-Q3増収増益と純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当期における当社グループの売上高は523億46百万円(前年同期比19.8%増)、営業利益は31億26百万円(同36.8%増)、経常利益は27億79百万円(同21.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億57百万円(同5.7%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5.7%減となった。
  9. FY2023-Q2大幅増収・営業増益、純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当期における当社グループの売上高は339億80百万円(前年同期比18.0%増)、営業利益は18億85百万円(同11.5%増)、経常利益は17億9百万円(同0.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億96百万円(同17.1%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比17.1%減となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期の増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当期における当社グループの売上高は159億75百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益は8億56百万円(同10.3%増)、経常利益は9億3百万円(同13.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億74百万円(同2.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いている。
  11. FY2022通期増収・黒字化有価証券報告書

    「当期における当社グループの売上高は595億11百万円(前期比22.1%増)、営業利益は25億69百万円(前期は営業損失5億9百万円)、経常利益は26億88百万円(前期比633.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は23億47百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失3億1百万円)となりました。」

    2022年3月期は売上高が前年同期比22.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期の損失または低水準から黒字・増益へ回復した。
  12. FY2022-Q3大幅増収・黒字化継続有価証券報告書

    「以上の結果、当期における当社グループの売上高は437億3百万円(前年同期比26.9%増)、営業利益は22億85百万円(前年同期は営業損失8億36百万円)、経常利益は22億94百万円(前年同期は経常損失2億18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億76百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億97百万円)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比26.9%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から黒字化した。
  13. FY2022-Q2大幅増収・黒字化継続有価証券報告書

    「以上の結果、当期における当社グループの売上高は288億3百万円(前年同期比38.1%増)、営業利益は16億91百万円(前年同期は営業損失19億2百万円)、経常利益は17億1百万円(前年同期は経常損失13億72百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億64百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14億53百万円)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比38.1%増となり、営業利益16億91百万円、経常利益17億1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益15億64百万円へ黒字化した。
  14. FY2022-Q1大幅増収・黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は140億91百万円(前年同期比78.4%増)、営業利益は7億76百万円(前年同期は営業損失11億10百万円)、経常利益は7億98百万円(前年同期は経常損失9億61百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億58百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億94百万円)となりました。」

    前年同期の営業赤字・経常赤字・親会社株主帰属四半期純損失から、当第1四半期は売上高78.4%増、営業利益7億76百万円、経常利益7億98百万円、四半期純利益6億58百万円へ回復した。
  15. FY2021通期減収・営業赤字、下期黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は487億22百万円(前連結会計年度比12.3%減)、営業損失は5億9百万円(前連結会計年度は営業利益13億53百万円)、経常利益は3億66百万円(前連結会計年度比61.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億1百万円(前連結会計年度は当期純損失7億77百万円)となりました。」「第3四半期及び第4四半期の連結損益は黒字を確保いたしました。」

    通期では減収と営業赤字が続いた一方、第3四半期・第4四半期の連結損益は黒字となった。
  16. FY2021-Q3第3四半期黒字化・累計赤字継続有価証券報告書

    「加えて、将来の業績のV字回復を実現するために、第2四半期までに当社グループの事業体質強化を目的とした各種構造改革施策を実施した結果、第3四半期の連結損益は黒字を確保いたしました。」「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は344億26百万円(前年同期比17.1%減)、営業損失は8億36百万円(前年同期は営業利益9億9百万円)、経常損失は2億18百万円(前年同期は経常利益6億12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億97百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億36百万円)となりました。」

    第3四半期単体の連結損益は黒字を確保した一方、第3四半期累計では売上高が前年同期比17.1%減、営業損失8億36百万円、経常損失2億18百万円、親会社株主帰属四半期純損失6億97百万円となった。
  17. FY2021-Q2減収赤字継続・回復傾向有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は208億62百万円(前年同期比23.8%減)、営業損失は19億2百万円(前年同期は営業利益5億51百万円)、経常損失は13億72百万円(前年同期は経常利益4億49百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14億53百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億81百万円)となりました。」

    第2四半期累計では前年同期比23.8%減収となり、営業・経常・親会社株主帰属利益がいずれも赤字となった。一方、第1四半期をボトムとして顧客需要と売上高が徐々に改善しているとも記載している。
  18. FY2021-Q1コロナ禍による大幅減収・赤字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は78億99百万円(前年同期比40.6%減)、営業損失は11億10百万円(前年同期は営業利益1億26百万円)、経常損失は9億61百万円(前年同期は経常利益1億40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億94百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益73百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症に伴う設備投資抑制・プリント需要減退により、売上高は前年同期比40.6%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益がいずれも赤字に転じた。
  19. FY2020-Q2増収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は273億63百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は5億51百万円(同63.7%減)、経常利益は4億49百万円(同63.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億81百万円(同76.4%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比3.4%増となった一方、営業利益63.7%減、経常利益63.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益76.4%減となり、増収減益が続いている。
  20. FY2020-Q1増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は132億92百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は1億26百万円(同83.9%減)、経常利益は1億40百万円(同75.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(同77.5%減)と増収減益となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比3.2%増となった一方、営業利益83.9%減、経常利益75.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益77.5%減の増収減益となった。
  21. FY2019-Q3増収増益と純利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は399億5百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は20億72百万円(同19.4%増)、経常利益は17億28百万円(同11.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億87百万円(同23.1%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は23.1%減となった。純利益減少の理由として、前年同期の税効果会計見直しによる一過的な法人税等負担率低下の反動を説明している。
  22. FY2019-Q2業績進展と純利益減有価証券報告書

    「売上高は264億55百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は15億20百万円(同35.9%増)、経常利益は12億25百万円(同22.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億69百万円(同16.4%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の税効果会計見直しの反動で16.4%減となった。
  23. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は128億79百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は7億88百万円(同114.5%増)、経常利益は5億65百万円(同88.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億28百万円(同63.5%増)となり、概ね計画とおりに進捗しております。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、概ね計画どおりに進捗したと記載している。
一緒に動いた変遷

「SG・IP・TA各市場への新製品投入と用途拡大」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SG・IP・TA各市場への新製品投入と用途拡大3回
  3. 2環境に配慮した製品開発・生産3回
  4. 3鞍掛工場の新設による生産能力増強3回
  5. 4販売製品の25%以上を3年以内に開発した製品とする3回
  6. 5持続的成長のための基盤強化とオンデマンド事業支援2回
  7. 6TA市場のデジタル印刷を主導2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミマキエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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