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ミマキエンジニアリング(6638)・方針引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-07)では「再掲」

安定的・継続的な利益還元

FY2016に初出。27回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

27記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3引き上げFY2024-Q1 – FY20262016: 120162017: 220172018: 320182019: 220192020: 120202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算説明資料

    「今後の事業見通し並びに安定的・継続的な株主還元方針等を総合的に勘案し、年55.0円の予想」

    2027年3月期の年間配当予想を55円とし、安定的・継続的な株主還元方針を再確認している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当金につきましては、上記方針に基づき、普通配当25.0円に特別配当5.0円を加えて、1株当たり55.0円(うち中間配当25.0円)の配当を実施いたします。」

    年間配当は1株当たり55円となり、前期の52.5円から増加した。中間配当25円に加え、期末に普通配当25円と記念配当5円を実施する。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………25.00円」」

    当期中間配当は1株当たり25円となり、前年同期の17.5円から増額された。安定的・継続的な利益還元をより高い水準で実施している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当金につきましては、上記方針に基づき、普通配当25.0円に特別配当10.0円を加えて、1株当たり52.5円(うち中間配当17.5円)の配当を実施いたします。」

    年間配当は1株当たり52.5円となり、前期の25円から増加した。中間配当17.5円に加え、期末に普通配当25円と特別配当10円を実施する。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………17.50円」」

    当期中間配当を1株当たり17.5円と決議し、前年度中間配当の1株当たり10円から増額している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当金につきましては、上記方針に基づき、1株当たり25.0円(うち中間配当10.0円)の配当を実施いたしました。」

    年間配当は1株当たり25円(中間10円、期末15円)となり、前期の17.5円から増額された。安定的・継続的な利益還元方針をより高い配当水準で実施している。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………10.00円」」

    当期中間配当を1株当たり10円と決議し、前年度中間配当の1株当たり7.5円から増額している。
  8. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額……………………………………10.00円」」

    2023年3月期の期末配当は1株当たり10円となり、前年度の1株当たり7.5円から増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………7.5円」」

    当期中間配当として1株当たり7.5円を実施し、前年度に続いて安定的・継続的な利益還元を行っている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………7.5円」」

    当期中間配当として1株当たり7.5円を決議し、安定的・継続的な利益還元を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額……………………………………7.5円」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり7.5円を実施し、安定的・継続的な利益還元を継続している。
  12. FY2022中間配当再開・年間配当15円有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当金につきましては、上記方針に基づき、1株当たり15.0円(うち中間配当7.5円)の配当を実施いたしました。」

    前年度に見送った中間配当を再開し、中間7.5円・期末7.5円の年間15円配当を実施した。安定的・継続的な利益還元方針が配当実績として回復している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………7.5円」」

    当期中間配当について1株当たり7.5円を決議し、前年度に中間配当を見送った後も利益還元を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年4月27日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額……………………………………7.5円」」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり7.5円の配当を実施した。前年度に中間配当を見送った一方、利益還元を継続している。
  15. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の利益配当金につきましては、業績等を鑑み中間配当は見送り、1株当たり7.5円の期末配当のみを実施いたしました。」

    安定的・継続的な利益還元方針を掲げる一方、当事業年度は中間配当を見送り、期末配当7.5円のみとしている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………7.5円」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7.5円と決議し、安定的・継続的な利益還元を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………7.5円」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7.5円と決議し、安定的・継続的な利益還元を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 229,981 7.5 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の利益剰余金を原資として、1株当たり7.5円の配当を実施し、安定的・継続的な利益還元を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………7.5円」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり7.5円を決議し、安定的・継続的な利益還元を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日定時株主総会 普通株式 225,301 7.5 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり7.5円の配当を実施し、利益還元を継続している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………5.0円」」

    中間配当を1株当たり5円とする決議を実施し、利益還元方針を継続している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「1株当たりの金額………………………………5.0円」」

    中間配当を1株当たり5円とする決議を行い、安定的・継続的な利益還元方針を再確認している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日定時株主総会 普通株式 150,201 5.0 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の利益剰余金を原資として、1株当たり5円の配当を実施しており、安定的・継続的な利益還元方針を実行している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策と位置付け、業績の成長に見合った成果の配分を、安定的かつ継続的に行っていくことを基本方針としております。」

    成長に見合う成果を安定的・継続的に配分し、内部留保は事業展開と財務基盤強化に充当する方針。
一緒に動いた変遷

「SG・IP・TA各市場への新製品投入と用途拡大」は、この変遷が動いた27回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SG・IP・TA各市場への新製品投入と用途拡大9回
  3. 2売上高に見合った経費コントロール7回
  4. 3特定部材の調達制約と原材料価格変動6回
  5. 4環境に配慮した製品開発・生産5回
  6. 5鞍掛工場の新設による生産能力増強5回
  7. 6金利変動と有利子負債依存5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミマキエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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