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大日光・エンジニアリング(6635)・施策前進

栃木電子工業株式会社の設立とプリント基板製造事業の譲受

FY2019-Q1に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q3 – FY2020前進FY2021 – FY20222019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 12023
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プリント基板製造事業の譲受による車載・EMS事業強化6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「基板製造子会社は、遊技機向け新機種の量産がスタートしたこと等により増収となりました。」

    譲り受けたプリント基板製造事業について、新機種の量産開始により増収となった。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「基板製造子会社は、製造工程の見直しが奏功し増益となりました。」

    譲り受けたプリント基板製造事業について、製造工程の見直しが効果を示し、増益となった。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「基板製造子会社では新たな製造ラインがフル稼働し生産性が大きく向上したこと等により、前年の営業損失から転じて営業利益を確保しました。」

    譲り受けたプリント基板製造事業について、新製造ラインがフル稼働し、生産性向上と営業利益確保に至った。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「基板製造子会社は、景気が持ち直していることに加え、親会社と連携した営業活動が奏功したこと等により増収となりました。」

    譲り受けたプリント基板製造事業について、親会社と連携した営業活動が奏功し、増収となる状況が継続した。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「基板製造子会社は、親会社と連携した営業活動により売上は計画を上回りました。」

    譲り受けたプリント基板製造事業について、親会社との連携営業により売上が計画を上回った。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「また基板製造子会社の売上は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により計画を下回りました。」

    プリント基板製造事業の譲受後、基板製造子会社の売上が感染症の影響で計画を下回る状況が継続した。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「基板製造子会社の売上は、新型コロナウイルスの影響により計画を下回りました。」

    譲り受けたプリント基板製造事業について、基板製造子会社の売上が感染症の影響で計画を下回る状況が継続した。
  8. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「基板製造子会社の売上は、新型コロナウイルスの影響により、計画を下回りました。」

    プリント基板製造事業の譲受後、基板製造子会社の売上が新型コロナウイルスの影響により計画を下回った。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は、日本では主に販管費の増加により減益となった一方、オフィス・ビジネス機器販売子会社が新たな事業収益により増益となったこと、基板製造子会社の業績が改善したこと等により増益となりました。」

    プリント基板製造事業の譲受後、基板製造子会社の業績が改善したことが連結営業利益の増益要因として記載された。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社既存ビジネスであるEMS事業において、価格競争力を高め収益力向上につなげること、また、当社が注力する車載機器向けの売上強化につなげること等を通し、当社業績へ寄与することを目的としております。企業結合日 2019年2月28日 取得の対価(現金)150,000千円」

    栃木電子工業株式会社によるプリント基板製造事業の譲受について、価格競争力・収益力向上と車載機器向け売上強化という目的、企業結合日、取得対価150百万円が年次開示でも確認された。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社既存ビジネスであるEMS事業において、価格競争力を高め収益力向上につなげること、また、当社が注力する車載機器向けの売上強化につなげること等を通し、当社業績へ寄与することを目的としております。 企業結合日 2019年2月28日 取得の対価(現金)   150,000千円」

    栃木電子工業株式会社によるプリント基板製造事業の譲受について、価格競争力・収益力向上と車載機器向け売上強化という目的、企業結合日、取得対価が再確認された。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社既存ビジネスであるEMS事業において、価格競争力を高め収益力向上につなげること、また、当社が注力する車載機器向けの売上強化につなげること等を通し、当社業績へ寄与することを目的としております。 企業結合日 2019年2月28日 取得の対価(現金)   150,000千円」

    プリント基板製造事業の譲受について、EMS事業の価格競争力・収益力向上と車載機器向け売上強化という目的、2019年2月28日の企業結合日、取得対価150百万円が再確認された。
  13. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、栃木電子工業株式会社を新たに設立し、プリント基板製造事業を譲り受けております。 当社既存ビジネスであるEMS事業において、価格競争力を高め収益力向上につなげること、また、当社が注力する車載機器向けの売上強化につなげること等を通し、当社業績へ寄与することを目的としております。 企業結合日 2019年2月28日 取得の対価(現金)   150,000千円」

    新設した100%連結子会社を通じて、2019年2月28日に現金150百万円でプリント基板製造事業を譲り受けた。EMS事業の価格競争力・収益力向上と、注力する車載機器向け売上の強化を目的としている。
一緒に動いた変遷

「新設基板製造子会社の損失発生」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新設基板製造子会社の損失発生6回
  3. 2顧客の多層化と高付加価値製品の受注拡大5回
  4. 3産業機器用の露光装置・ディスプレイ製造装置需要の拡大5回
  5. 4医療機器用の本格生産に向けた体制整備4回
  6. 5タイ持分法適用関連会社の利益計上4回
  7. 6株式会社NCネットワークファクトリーの連結子会社化による加工事業・事業基盤の拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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