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JVCケンウッド(6632)・方針再掲

低炭素化・資源削減・環境配慮製品

FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2020引き上げFY2022 – 2026-05-202016: 120162017: 020172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減142社が書いているテーマ・逆風4社・追い風144社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2030年度までにCO₂排出量(Scope1+Scope2)を2019年度比で46.2%削減することを掲げています。また、Scope3におけるCO₂排出量削減目標として、カテゴリ1、4、11について2019年度比で13.5%削減することに取り組んでいます。」

    JKグリーン2030と、2050年カーボンニュートラルに向けたScope1・2及びScope3の削減目標を継続して掲げている。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2023年度に更新した環境基本方針(JKグリーン2030)における4項目の重点項目である、「気候変動への対応」「資源の有効利用」「環境保全・管理」「生物多様性の保全」に関して、環境負荷の低減へ向けてさまざまな取り組みを行っています。」

    従来のJKグリーン2025・2050年カーボンニュートラル方針から、JKグリーン2030へ環境基本方針を更新し、2030年度までにScope1・2排出量を2019年度比46.2%、Scope3のカテゴリ1・4・11を13.5%削減する目標を明示した。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、2021年8月に新たな環境ビジョンを策定し、地球環境保全に対する基本的な考え方を示すとともに、それに基づく環境基本方針「JKグリーン2025」の中で、「気候変動への対応」「資源の有効活用」「環境保全・管理」「生物多様性の保全」の4項目でそれぞれ目指すべきゴールを設定しました。特に、気候変動への対応については、2050年カーボンニュートラル実現に向けて、Scope1+2と3でそれぞれCO₂排出量削減の目標を設定しています。」

    従来の環境配慮方針に加え、「JKグリーン2025」と2050年カーボンニュートラルを掲げ、Scope1・2およびScope3の削減目標を設定した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「電機メーカーとして要素技術開発や商品設計に際してアセスメントを行う事によってRoHSやREACH等製品の有害化学物質管理や各国の法規制に対応しながらバリューチェーン全体におけるスコープ3のCO2排出量削減にも関連した環境配慮製品の開発にも取り組んでいます。」

    低炭素化、化学物質管理、環境配慮製品に加え、スコープ3のCO2排出量削減を環境方針の対象として明記している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「生産プロセス及び事務所のエネルギー効率改善/二酸化炭素排出抑制等、地球温暖化対策に取り組むとともに、ISO14001の仕組みを使用して全事業所の廃棄物や水の使用量削減及び化学物質の適正管理を行い、環境法規制を遵守しています。」

    低炭素社会実行計画への参加、ISO14001、製品の有害化学物質管理を継続的な方針としている。
一緒に動いた変遷

「事業特性に応じた経営資源配分と戦略的M&A」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業特性に応じた経営資源配分と戦略的M&A3回
  3. 2OEM用品・純正事業の深耕と開発効率化2回
  4. 3P25・NEXEDGEデジタル無線の販売強化2回
  5. 4サービス提供型ビジネスへの展開2回
  6. 5原材料・部品・外部サービスの調達依存2回
  7. 6有利子負債・財務制限条項・流動性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JVCケンウッドの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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