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JVCケンウッド(6632)・方針前進

経営と執行の分離・社外役員・内部監査によるガバナンス強化

FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-01。直近の記載は2026-06-26。

9記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY20202016: 120162017: 020172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 72026
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化969社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1069社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1075件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、意思決定や業務執行の迅速化及び監督機能の強化を推進するために、2025年6月25日付で監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ機関設計を変更しました。」

    従来の経営と執行の分離、独立社外役員及び内部監査による統治方針について、監査等委員会設置会社への移行として制度面の具体的な進展があった。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「そのため、「経営と執行の分離」、「社外取締役・社外監査役の招聘」、「内部監査部門の設置によるチェック機能向上」の体制をとり、グループを挙げた内部統制システムの整備を進め、コーポレート・ガバナンスの充実、強化を図ることを基本としています。」

    経営と執行の分離、社外役員、内部監査によるガバナンス強化を基本方針として継続している。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「「経営と執行の分離」、「社外取締役・社外監査役の招聘」、「内部監査部門の設置によるチェック機能向上」の体制をとり、グループを挙げた内部統制システムの整備を進め、コーポレート・ガバナンスの充実、強化を図ることを基本としています。」

    監査役会設置会社、執行役員制度、社外取締役・社外監査役を組み合わせた統治方針。
一緒に動いた変遷

「安定的な利益還元と安定配当」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な利益還元と安定配当3回
  3. 2指名・報酬諮問委員会と独立社外取締役議長3回
  4. 3SCM改革担当役員・SCM改革推進部の設置によるサプライチェーン最適化3回
  5. 4自己株式取得による株主還元と従業員向け株式給付信託2回
  6. 5P25・NEXEDGEデジタル無線の販売強化2回
  7. 6原材料・部品・外部サービスの調達依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JVCケンウッドの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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