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テラプローブ(6627)・リスク対処

顧客重要情報の漏洩リスク

FY2016に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 020182019: 320192020: 120202021: 320212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 1
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情報セキュリティ上の情報漏洩・改ざん等リスク176社が書いているテーマ・逆風178社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。91社中25社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025対処有価証券報告書

    「加えて、システム面においても、ネットワークアクセスの制限、通信の暗号化、不審なプログラムの挙動を早期に検知・対処する仕組みの導入など、技術的な対策を講じております。」

    情報漏洩・システム障害リスクへの対応として、ネットワークアクセス制限、通信暗号化、不審プログラムの早期検知・対処を新たに具体的に記載した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客重要情報の漏洩および情報システムに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客重要情報の漏洩および情報システムに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客重要情報の漏洩および情報システムに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2020対処有価証券報告書

    「当社グループでは、社内規程の整備や従業員の教育等を行い、リスクの最小化に努めております。また、全ての補償を可能にするものではありませんが、サイバー攻撃等により生じる損害に対する保険を付すことにより、このような事態に備えております。」

    情報漏洩・システム障害リスクに対し、社内規程、従業員教育及びサイバー攻撃損害保険による対応を明示した。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客重要情報の漏洩および情報システムに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客重要情報の漏洩および情報システムに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客重要情報の漏洩および情報システムに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客重要情報の漏洩および情報システムに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客重要情報の漏洩および情報システムに関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「不正アクセスによる情報漏洩やシステム障害等が発生した場合、当社グループの経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客重要情報の漏洩リスクを、不正アクセス及びシステム障害を含む情報管理リスクとして継続している。
  12. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社は、安定したサービスを提供し続けられる情報システムの構築と運用に努め、情報管理を徹底しておりますが、不正アクセスによる情報漏洩やシステム障害等が発生した場合、当社グループの経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客重要情報の漏洩リスクが、不正アクセスによる情報漏洩及びシステム障害を含む情報システム管理リスクとして整理された。
  13. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客重要情報の漏洩リスクについて、重要な変更はない。
  14. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客重要情報の漏洩リスクについて、重要な変更はないと整理されている。
  15. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客重要情報の漏洩リスクについて、重要な変更はない。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは顧客からの業務受託にあたり、テストプログラムなど顧客の重要情報を取り扱っております。これらの重要情報の取扱については細心の注意を払い、情報管理を徹底しておりますが、情報漏洩等が発生した場合、顧客の信用を失い、業務の受託が極端に減少する可能性があります。」

    テストプログラム等の顧客情報を扱うことに伴う漏洩リスクを記載している。
一緒に動いた変遷

「中長期的な半導体市場の成長を取り込んだ企業価値向上」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中長期的な半導体市場の成長を取り込んだ企業価値向上3回
  3. 2売上高3か月分以上の手許流動性確保3回
  4. 3特定サプライヤーへの依存と調達制約3回
  5. 4新規受託に対応するテスト設備投資2回
  6. 5最終製品需要・顧客生産・為替変動による業績影響2回
  7. 6設備投資・M&Aに伴う資金確保リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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